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2016年06月06日
 株式会社 日本HP(本社:東京都江東区、代表取締役 社長執行役員:岡 隆史)は、株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原 眞樹、以下「KADOKAWA」)が新たに構築する、書籍の製造プラットフォームに、HPのデジタル印刷ソリューションを採用したことを発表した。  KADOKAWAは、所沢市の旧所沢浄化センター跡地に最新の生産設備を導入した施設を建設し、新たな生産および物流の拠点とする新プロジェクトを開始した。本プロジェクトは、「コンテンツ産業のリーディング・カンパニーを目指す」というKADOKAWAのビジョンのもと推進されるもの。  KADOKAWAは、読者の多様なニーズに応え、書籍の迅速な生産と発送を可能とする最適なシステムの構築にむけて準備を進めている。今回、その一環として出版物に合わせた適切な量の生産に対応する新たな書籍製造プラットフォームを構築し、2018年より順次稼動を予定している。  本プラットフォームには、「HP PageWide Web Press T490M HD(以下、T490M HD)」や「HP Indigo 50000デジタル印刷機(以下、Indigo 50000)」をはじめとする最新のHPデジタル印刷機及び、製本・後加工機や出版に特化したワークフロー管理システム等を含む。これにより、文庫、ライトノベル、新書、コミック等の本文、口絵、表紙、カバー、帯にいたるまでを一貫生産することができるようになる。  HPの出版向けデジタル印刷の幅広いラインアップ、デジタル印刷機の高い印刷品質、生産能力、柔軟性に加え、グローバルでの豊富な導入実績が評価され、今回の導入に至っている。HPのデジタル印刷ソリューションが、国内の出版業界における流通革命を目指すKADOKAWAの取り組みに貢献してくことになる ≫ニュース全文を読む

2016年06月02日
5月31日から6月10日の11日間、ドイツ・デユッセルドルフでdrupa2016―国際印刷・メディア展が開催されている。  バリューマシーンインターナショナル取締役副社長の宮本泰夫氏が「drupa2016視察記」を書いている。ぜひ、『印刷タイムス・デジタルプレスデータバンク』内のコラムをご覧ください。 ≫ニュース全文を読む

2016年06月01日
全日本シール印刷協同組合連合会の総会終了後、懇親会が行われ、冒頭、「第27回世界ラベルコンテスト最優秀賞並びに審査員特別賞受賞各社へトロフィー授与式が行われた。 第27回世界ラベルコンテスト審査会(Tony White審査委員長=FINAT)は2015年9月28日ベルギー・ブリュッセルにて、JFLP(日本)をはじめとして、FINAT(欧州)、TLMI(北米)、LATMA(豪州)、SALMA(ニュージーランド)、PEIAC(中国)の世界のシールラベル印刷6団体が参加して行われた。22カテゴリーの最優秀賞、審査員特別賞が決まり、JFLPからは最優秀賞に6作品、審査員特別賞2作品、計8作品が受賞した。 受賞社は次のとおり。 ※カテゴリー順 【最優秀賞】 ▽フレキソ(カラープロセス)=タカラ ▽レタープレス(カラープロセス)=サトープリンティング ▽レタープレス(ワイン・酒)=三協タックラベル ▽オフセット(カラープロセス)=フジマーク ▽複合(ワイン・酒)=精英堂印刷 ▽新規開発(全印刷方式)=サニー・シーリング 【審査員特別賞】 ▽複合(カラープロセス)=シモクニ ▽スクリーン印刷=シーベル産業  最優秀賞・審査員特別賞の8社へトロフィーを授与 ≫ニュース全文を読む

2016年06月01日
全日本シール印刷協同組合連合会(全日シール、田中浩一会長)は5月30日、台東区・上野精養軒で平成28年「第57回通常総会」を開催し、平成27年度事業報告並びに決算関係書類及び平成28年度事業計画並びに収支予算が原案どおり承認された。 田中会長は熊本地震にふれ、「熊本3社、大分3社の組合員がいるが連合会で支援して行こうと行動している。11月に年次大会を沖縄で開催するが、シール業界全体で大会を盛り上げていきたい。日印産連の中で、全日シールは560社あるのでまだ力がある。今後も仲間をまとめて活発な活動をしていく」と挨拶した。 総会は、田中会長を議長に選出して議事に入り、平成27年度事業計画並びに決算関係書類及び平成28年度事業計画並びに収支予算が原案どおり承認された。 平成28年度事業計画の基本方針は、各地域の教組と連携をはかりながら「環境問題」「人材育成」「技術力のレベルアップ」等の個々の企業では限界がある課題に対して諸情報を収集して発信しながらタイムリーなテーマで「セミナー・勉強会」等引き続き行いU-streamによる中継によって全国どこからでも参加できるセミナー開催に努める。 また、技術伝承を目的としてセミナー並びにその映像化によるDVDの作成、新たに「技術優良工場」認定制度創設による「差別化・ステータスの確立」等を行い各協組が直面している組合脱退という諸問題にも魅力ある組合造りで協力できるような事業や施策を計画・実行していく。 具体的な施策として、(1)経営・環境に関する事業、(2)技術・特許に関する事業で、中でも、(2)において、第26回シールラベルコンテストの実施及び第28回世界ラベルコンテストへの参加や、シール印刷に関連するデジタル印刷の動向に関する情報収集、コンテスト応募作品の展示を一般向けにも積極的に行い、同コンテストの活性化を図っていく。 また、11月4日第58回年次大会・沖縄大会の開催と、来年10月13日開催の第59回年次大会・東京大会の準備を進めていく。 田中浩一会長 ≫ニュース全文を読む

2016年05月27日
印刷博物館P&Pギャラリーでは6月11日から9月11日まで、「グラフイックトライアル2016-Crossing-」を開催する。  同展は、「グラフィックデザイン」と「印刷表現」の関係を深く追求し、新しい表現を獲得する試みとして、2006年に始まった企画。  昨年10周年を迎え、新たな気持ちで取り組む第11回目の今回は、Crossingをテーマに掲げ、新島実氏、アラン・チャン氏、えぐちりか氏、保田卓也氏が、凸版印刷のプリンティングディレクター(PD)とタッグを組み、印刷表現の可能性に挑んだ。  瞬時に情報が世界を駆け巡り、距離にも時間にも束縛されないコミュニケーションが日常となった現代において、人や技術、知識、文化が縦横無尽に行き来するさまざまな交点から、新たな表現が生まれることを期待する。  なお、会期中の7月2日午後2時30分からクリエイターとPD全員によるトークイベントが開催される(通訳付き)。定員80名、入場無料、事前予約制、 ≫ニュース全文を読む

2016年05月27日
2016年6月2・3日の二日間、グランフロント大阪内のコングレコンコンベンションセンターで、第3回「震災対策技術展」大阪が開催される。同展は、1995年に発生した阪神淡路大震災の翌々年である1997年に神戸にて第1回を開催、以降も毎年日本各地で開催されている地震・自然災害対策に焦点を当てた展示会。  昨年9月には、関東で600ミリ、東北で500ミリを越える記録的豪雨をもらした「関東・東北豪雨」が発生し、河川の氾濫や土砂災害等、多くの災害が発生した。今年4月には、熊本県を震源とする最大震度7を2度も記録した、九州での観測史上最大の地震が発生し、激甚災害に指定された。今後30年以内に70%の確率で発生するとされている南海トラフ地震の被害想定は220兆円にも及び、同該当地域での地震対策は喫緊の課題となっている。  開催地・大阪は、南海トラフ地震以外にも、南北42kにも渡る上町断層による地震活動が懸念されており、地震対策が重要な地域だ。しかしながら、災害を想定した適切な備えや対策、そして行動をとることができれば、被害を大幅に減らすことが可能とされている。  展示会では、102団体による約500品もの災害対策製品が紹介される。地震対策(免震・制震装置)、通信対策(衛生電話、デジタル無線)、水害対策(防水板、豪雨対策警報装置)、災害用備蓄品(非常食、トイレ)等、多岐に渡る災害対策製品が一堂に会する機会だ。  また、セミナーは、52セッションに及び、西日本最大級の規模となっている。内閣府、総務省、国土交通省をはじめとする中央省庁によるセミナー、大阪府、京都府、神戸市等による地方自治体の震災対策セミナー等、最新の情報を無料で発信する。  加えて、津波や地震被害を擬似体験できる「VR/AR体験コーナー」、おでん・カレー、豚汁・ケーキ等を試食できる「非常食試食体験コーナー」、そして企業防災の相談コーナーや日本赤十字社によるAED体験講習等のコーナーが特設される。熊本地震への義援金の募集も行う。 ≫ニュース全文を読む

2016年05月26日
全日本印刷工業組合連合会、東北地区印刷協議会、福島県印刷工業会主催で「2016全日本印刷文化典ふくしま大会」が10月21日・22日、福島県郡山市・ホテルハマツで開催される。東北での開催は今回で5回目、テーマを『みのりの文化~印刷業界の豊穣なる大地を求めて~』とし、21日記念式典、全印工連メッセージ、記念講演会、記念パーティーが行われ、翌日は全印工連理事長会、全国事務局研修会、全青協各県青年会代表者会議、全印工連フォーラムが行われる。参加目標は500~600人。  5月24日、港区海岸・ホテルアジュール竹芝で記者会見が開催され、全印工連から臼田真人会長、生井義三専務理事、東北地区印刷協議会の藤井治夫会長、福島県工組から佐久間信幸理事長(大会委員長)、坂本敬亮副理事長(実行委員会委員長)、日下直哉専務理事(実行委員会副委員長)が同席し、開催概要を説明した。  藤井東北地区印刷協議会会長は「福島は原発の問題があり、今もって厳しい。全国から印刷人が集まって印刷人としての意気込みを見せてほしい。被災地の状況を見ていると思うが五感で感じてもらうことで意義があるのではないか」と多数の参加を呼びかけた。  佐久間理事長は「この大会には二つの目的がある。五年前の震災では全国の組合員の皆さんに助けてもらったので、御恩返しをしたい。被災したところは皆同じ思いだ。福島は今だに、風評被害が払拭していない。安全で食べ物もお酒も美味しい。エクスカーションは、5年前で時間が止まっている地域を視察するツアーを用意した」と述べた。  記念パーティーでは、東北6県の理事長お薦めの日本酒とおつまみが用意され、記念品の会津塗りのぐい呑を片手にはしご酒が楽しめる。  記念講演会は、東京農業大宅名誉教授の小泉武夫氏を講師に迎え、「発酵がもたらす福島の復興」をテーマに講演を行う。  全印工連メッセージでは、臼田会長が『全印工連2025計画』にふれるとともに熱弁を振るう。翌日の全印工連フォーラムにおいては各委員長から全印工連の事業活動についてプレゼンテーションを行う。  また、エクスカーションについては、「フクシマ」の現状視察ツアーとして、東京電力福島第一原子力発電所周辺地域への視察ツアーを半日コースと1泊2日コースの2コースを設けている。 実行委員会並びに事業委員会は次のとおり(敬称略)。 【実行委員会】 ▽大会委員長=佐久間信幸 ▽実行委員長=坂本敬亮 ▽副委員長=阿部裕治、長瀬喜一、日下直哉、伊東邦彦、有賀隆宏、石橋理、立花志明、鈴木伸司、石井祐一 【事業委員会】 ■募集・広報 ▽委員長=阿部裕治 ▽副委員長=伊東邦彦、立花志明 ▽委員=福島支部、県南支部 ■会場 ▽委員長=長瀬喜一 ▽副委員長=有賀隆宏、鈴木伸司 ▽委員=郡山支部、会津支部、いわき支部 ■管理 ▽委員長=日下直哉 ▽副委員長=石井祐一 ▽委員=石橋理 記者会見で  前列左から、藤井協議会会長、臼田会長、佐久間理事長  後列左から、生井専務理事、坂本副理事長、日下専務理事  会場となるホテルハマツ ≫ニュース全文を読む

2016年05月25日
全日本印刷工業組合連合会(全印工連)の第9回メディア・ユニバーサルデザインコンペティションの表彰式が5月24日開催の全印工連通常総会の後行われ、経済産業大臣賞と優秀賞が表彰された。 各産業界および個々の企業の社会的責任が重要視されている現在、印刷業においてもその責務を果たすためのコンプライアンス活動が求められている。全印工連ではそれを踏まえて、全ての人に優しく、誰もが快適に利用できることを目的としたユニバーサルデザインの考え方に準じ、デザインや文字など、より多くの人に伝わる情報を提供する「メディア・ユニバーサルデザイン(MUD)活動」に取り組んでいる。 この取り組みをより強固なものとするために、一般社会に対してMUD活動の意義と必要性を広くアピールし、印刷業界においては印刷技術の向上に貢献することを目指して、「第9回メディア・ユニバーサルデザインコンペティション」を開催した。  今回、応募総数275点(一般の部:76点、学生の部:199点)の中から経済産業大臣賞に、一般:大阪シーリング印刷、学生:静岡デザイン専門学校の作品が選ばれた。 経済産業大臣賞と優秀賞は次のとおり(敬称略)。 ■経済産業大臣賞 【一般の部】 ▽大阪シーリング印刷『避難所サポートセット』  杉原啓二、岡田智子、山田あゆみ、池田恒、勝山優行、坂本綾香、乗松めぐみ(大阪府) 【学生の部】 ▽静岡デザイン専門学校『遊んで学ぼう!みんなのマークカルタ』  徳久友希(静岡県) ■優秀賞 【一般の部】 ▽新聞印刷『色と形でマッチング「安心・楽々座席誘導」』 小田川郁夫、伊藤豊、竹内健二、土屋武義、上野真悟(大阪府) ▽大阪シーリング印刷 『アイコンで本を探そう!』 秋月崇志、中嶋健一郎、富田美奈子、町田愛子、白川舞、北野秒代(大阪府) ▽みさとみらい21『2016 Super Formカレンダー』  中野俊美(埼玉県) 【学生の部】 ▽大阪市立デザイン教育研究所『外国人に考慮した食券販売機とその案内の提案』 中西有紀(大阪府) ▽大阪市立デザイン境域研究所『KOKORO NOTE.』  川浦悠花(大阪府) ▽専門学校浜松デザインカレッジ『バス乗車方法ピクトグラム』  鈴木里菜(静岡県)  経済産業大臣賞(一般の部)の大阪シーリング印刷(左)  を表彰 ≫ニュース全文を読む

2016年05月25日
 全日本印刷工業組合連合会(全印工連、島村博之会長)は5月24日、港区海岸・ホテルアジュール竹芝で平成28年度通常総会を開催し、任期満了に伴う役員改選で、臼田真人氏が新会長に就任した。臼田新会長は「全印工連という印刷業界を代表する、非常に大きな、そして歴史のある組織の会長という大役を拝命し、身の引き締まる思いで今この場に立っている。これからの2年間、皆様の理解とお力添えを賜り、全力でこの重責を果たしていく」と力強く語った。  そして、今期のテーマを『志あふれる印刷産業へ、期待される価値を求めて』とし、「組合員企業各社の『志』が、社会から期待される新しい価値を生み、それが新しい印刷産業の未来の扉を開くものと確信している」と述べた。  新年度の事業では、新たな事業として、産業戦略デザイン室では広報戦略の強化、経営革新マーケティング委員会では事業永承に取り組む。さらに、教育研修委員会では、リニューアルしたDTP技能検定の実施、CSR推進委員会では最上位となるスリースター認定の構築を行う。  た、女性活躍の推進をさらに飛躍させ、多様性を受け入れ、広く人材を活用できるようダイバーシティ推進委員会を新設する。さらに、全印工連全体を挙げてまとめた『印刷産業2025計画提言書』の実現に向けた各種の活動への取り組みを始める。 平成28・29年度常任役員は次のとおり(敬称略)。 【会長】 ▽臼田真人(東京都) 【副会長】 ▽作道孝行(大阪府) ▽細井俊男(愛知県) ▽滝澤光正(東京都・産業戦略デザイン室委員長) 【専務理事】 ▽生井義三(全印工連) 【常務理事】 ▽四橋英児(岐阜県・中部地区印刷協議会会長) ▽橋本唱市(東京都・印刷産業連携推進室委員長) ▽藤井治夫(宮城県・東北地区印刷協議会会長) ▽木村篤義(東京都・資材対策委員会委員長) ▽黒澤文雄(東京都・東京地区印刷協議会会長、全国青年印刷人協議会担当) ▽池田幸寛(東京都・環境労務委員会委員長) ▽板倉清(北海道・北海道地区印刷協議会会長) ▽福田浩志(東京都・経営革新マーケティング委員会委員長) ▽土屋勝則(東京都・教育研修委員会委員長) ▽大迫三郎(宮崎県・九州地区印刷協議会会長) ▽清水光朗(長野県・関東甲信越静地区印刷協議会会長) ▽奥田章雄(香川県・四国地区印刷協議会会長) ▽中西隆太郎(京都府・近畿地区印刷協議会会長) ▽白橋明夫(東京都・組織共済委員会委員長) ▽小野綾子(東京都・ダイバーシティ推進委員会委員長) ▽中本俊之(広島県・中国地区印刷協議会会長) ▽三島秀夫(東京都・CSR推進委員会委員長)  臼田真人新会長 ≫ニュース全文を読む

2016年05月25日
平成28年6月1日より労働安全衛生法施行令別表第9に掲げる640の化学物質について、それらを取扱うすべての事業所で、それらを扱う際のリスクアセスメントを実施することが義務付けられた。(一社)日本印刷産業連合会では、この法令に則り従業員の健康保全に向けた取組みをさらに強化していくため、特に中小の印刷事業者が、簡便にリスクアセスメントが実施できるように工夫したリスクアセスメントシートを、厚生労働省と協力して作成した。 このたび、このリスクアセスメント普及に向けた「化学物質リスクアセスメントセミナー」を、6/22(水)東京を皮切りに、全国7ヶ所で開催する。 【講演テーマ】 ・労働者の健康障害防止に向けた労働安全衛生法改正の留意点 ・印刷事業所におけるリスクアセスメントの提案 ・オフセット印刷工場用「VOC警報器」 【共催印刷工業組合、開催日時、会場】 1.北海道印刷工業組合 7/13(水)13:30-15:30 かでる2.710階 2.東北地区印刷協議会 宮城県印刷工業組合 6/28(火)13:30-15:30 宮城県工組会議室 3.愛知県印刷工業組合 7/4(月)14:00-16:00 愛知県産業労働センターウインクあいち1203号室 4.大阪府印刷工業組合 7/21(木)15:00-17:00 太閤園 5.広島県印刷工業組合 7/7(木)13:00-15:00 KKRホテル広島安芸の間 6.福岡県印刷工業組合 7/26(火)13:30-15:30 福岡国際会議場402会議室 7.東京(日本印刷産業連合会) 6/22(水)10:00-12:00 日本印刷会館2階会議室 【参加料】無料 【申込み】各地区の印刷工業組合まで、FAX、一部Eメールにより申込む。 申込書は、日本印刷産業連合会のホームページからダウンロードできる。 ≫ニュース全文を読む