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2017年04月11日
CCGA現代グラフィックアートセンター(福島県須賀川市)では6月17日から9月10日まで「加納光於 揺らめく色の穂先に」展を開催する。 加納光於(1933–)は、1950年代に制作を開始してから現在まで、つねにイメージの探究者として独創的な作品の数々を作り出してきた。彼の創作の領域は版画、絵画、立体から装幀や舞台芸術にいたるまで多岐におよぶが、なかでも版画は、彼が美術家として最初に手がけた表現形式であることからもわかる通り、加納光於のイメージ探求における重要な手段の一つであり、彼の代表作とされる作品が版画によって数多く生み出されてきた。  加納光於の版画制作は、十代の終わりに版画の技法書を偶然手にし、独学で銅版画に取り組んだことに始まる。幻想的なイメージをモノクロで描いたエッチング作品は、詩人・美術評論家の瀧口修造(1903–1979)から称賛を受け、1956年には初の個展を開催した。その後、彼の版画制作は従来のエッチングの枠を越え、腐蝕作用による版の変容そのものに注目したものとなり、防蝕膜にさまざまな操作を施して描画するインタリオ(凹版画)へと展開していく。原生生物や鉱物のようなイメージが物質や生命の生成を想起させるこれらの作品は、リュブリアナ国際版画ビエンナーレや東京国際版画ビエンナーレでの受賞をはじめ高い評価を受け、加納光於の名を広く知らしめた。  版の変容に対する意識の高まりは1960年代になると、バーナーで溶解させた亜鉛合金を版としてその形を紙に写し取るメタルプリントの制作へと結実する。そして、このとき初めて有彩色を使用したことをきっかけに、作家の視点は色彩の生成や揺らぎといったものへと向かうようになった。カラーリトグラフ〈稲妻捕り〉(1977)〈Illumination〉(1986)、カラーインタリオ〈波動説〉(1984–85)〈青ライオンあるいは《月・指》〉(1991–92)、モノタイプ〈平家物語〉(1996)などをはじめ、レリーフプリントやシルクスクリーンも加えたさまざまな技法を駆使して生み出された鮮烈な色彩の版画作品の数々はいずれも、無限の階調を持つ波長域の中からある色彩が私たちの眼前に立ち現れ、それがそのままイメージを形づくる瞬間を画面の中に定着させる試みだったと言える。  色彩と、それによって知覚される物象の絶え間ない変容と流動における一瞬の姿を、大気の震えの中で揺らめく穂先の一点のごとく捉えた加納光於の版画作品は、つねに清新な視覚世界を私たちに示してきた。同展では加納光於の初期から現在にいたるまで、その創作活動におけるさまざまな局面で大きな役割を果たしてきた版画作品を中心に約120点を展示し、この類まれな作家の作品哲学に迫る。 ≫ニュース全文を読む

2017年04月10日
一般社団法人日本印刷産業連合会(日印産連、山田雅義会長)の第43 回グリーンプリンティング(GP)認定委員会(平成29 年3 月13日開催)において、新たに3 工場の認定と25工場の更新認定を行った。 また、新規GP資機材認定製品に7 社26 製品(洗浄剤20 製品、エッチ液3 製品、含浸型洗浄布2 製品、ドライトナー型デジタル印刷機1 製品)が認定された。 なお、4月27日午後3時から、日本印刷会館大会議室で第30回GP認定工場交流会ならびに新規GP工場認定式を開催する。 【新規認定工場一覧】 ▽オフセット・マツイ印刷(福井県勝山市)全日本印刷工業組合連合会 ▽オフセット・ショウエイ(東京都文京区)日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会 ▽スクリーン・内藤プロセス(埼玉県川口市)全日本スクリーン・デジタル印刷協同組合連合会 【新規GP 資機材認定製品】 ▽洗浄剤:東京インキ1 製品、日本シーマ 10 製品、東洋化学商会 8 製品、オフセットクリーン 1 製品 ▽エッチ液:日研化学研究所 3 製品 ▽含浸型洗浄布:日本ボールドウィン 2 製品 ▽ドライトナー型デジタル印刷機:コニカミノルタ 1 製品 ≫ニュース全文を読む

2017年04月07日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、きたる2017年5月10日に創立50年を迎える。 今年度を50周年のアニバーサリーイヤーと位置付けて、様々な活動を行う。創立記念日は5月10日だがpage2017からpage2018までを50周年期間として様々なイベントや記念出版を考えている。 50周年記念の主なイベントとしては10月26日に東京目白の椿山荘で50周年記念のJAGAT大会を予定している。通常の講演だけではなく、記念大会らしく、お世話になった方々の表彰等の企画も考えている。 その他JAGAT地域大会(JUMP)、夏フェスなどを企画している。 ■ 2017年度JAGATの主な事業 「第50回通常総会」 日時:2017年5月30日(火) 会場:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)東京都杉並区和田1-29-11 「JAGAT Summer Fes 2017~デジタル印刷とマーケティングの可能性(夏フェス・仮)」 日時:2017年8月24日(木)~25日(金) 会場:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)東京都杉並区和田1-29-11 ※JAGATの設備を開放し、フル活用するオープンハウス的な夏フェスをやってみたいと考えている。 「50周年記念JAGAT大会2017」 日時:2017年10月26日(木) 会場:椿山荘(東京・目白) ※毎年JAGAT大会に合わせて『印刷白書』を発刊しているが、今回は『50周年記念誌』もセットで刊行するべく準備している。単なる記念誌ではない、未来の印刷ビジネスへの提言になるような読みごたえのある内容にする。 「JAGAT地域大会(JUMP)」 ・JUMP東北2017 2017年9月8日(金) ・JUMP中国・四国2017 2017年9月15日(金) ・JUMP九州2017 2017年10月(予定) ・JAGAT近畿大会2017 2017年11月(予定) ・JAGAT中部大会2018 2018年1月(予定) 「page2018」 日時:2018年2月7日(水)~2月9日(金) 会場:サンシャインシティ(東京・池袋) ≫ニュース全文を読む

2017年04月06日
学校法人日本プリンティングアカデミー(JPA,猪股康之学校長)は4月5日、同校で第40回(2017年度)入学式を開催した。今回、本科生6名が入学し、1名が進級した。また、新入社員研修18日間コースの日経印刷13名、サンワ3名も入学式に参加した。  入学式は開会式の辞で始まり、新入生点呼の後、花井秀勝理事長代行は「私は縁があり、第3期から8期まで5年間、この学校で教鞭をとり、その関係で昨年、理事に就任し今日は理事長代行だ」と述べた。  さらに、「昨年、スイスでダボス会議が開かれ、第4次産業革命の話しが出た。その中で印刷ビジネスのあり方はどうなるか、オックスフォード大学から、“これからなくなる仕事”という論文が出て、非常に大きな話題となった。それを受けて、マイケルオズボーン氏が昨年の暮れに新しい論文『雇用の未来』を発表した。人間として何が必要か、それはコミュニケーション力とクリエイティブ力であると書いてある。これから話す機会が多くなるが、コミュニケーション力がどれだけ必要となるか、もう一つ重要なことはクリエイティブ力だが、今年から本校のカリキュラムを大幅に変更する」と式辞を述べた。  次いで、猪股康之学校長は「JPAに入ったということは、印刷業界に入ったということだ。今ほど印刷ビジネスが面白い時はない。そして、今日が明日を創る。5年も経てば皆さんは中堅社員となる。今日の行動が3年後、5年後の自分を創る。また、会社や学校で与えられる学びだけでは不足だ。自分の成長に投資する習慣をつくってほしい。4月、5月、6月で成長角度(成長習慣)が決まる」と訓示を語った。  引き続き、バイオリニストによる祝いの演奏「さくらさくら」があり、新入生が個々に決意表明し、来賓祝辞、講師祝辞、父兄祝辞、職員紹介が行われた。閉式の後、記念撮影が行われ、花井秀勝理事が『印刷ビジネスの面白さ』をテーマに講義を行った。  花井秀勝理事長代行(JPA理事) 入学式参加者は次のとおり(敬称略)。 ■日本プリンティングアカデミー本科生 6名 ▽岩城智洋(茨城県・岩城印刷) ▽工藤晃鷹(秋田県・一日市印刷) ▽小宮克文(神奈川県・コミヤ印刷) ▽後藤僚太(東京都・藤和) ▽斎藤透(新潟県・エンジュ) ▽古居大樹(愛知県・安城印刷) ■日本プリンティングアカデミー進級生 1名 ▽鈴木洋介(栃木県・鈴木印刷) ■新入社員研修18日間コール16名 ▽日経印刷 13名 ▽サンワ 3名  入学式参加者による記念撮影 ≫ニュース全文を読む

2017年04月05日
2017年5月24日(水)から26日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される地方創生、企業誘致のための展示会「企業立地フェア2017」の出展者32社/団体が決定した。 「企業立地フェア」は自治体による企業誘致のための立地提案や優遇制度の紹介、地域産業や住みやすいまちづくりのPRに活用されている展示会。各出展ブースに加え、企業立地相談コーナーやオフィス移転を促進する企画コーナー等、来場者のニーズに合わせた企画を実施する。 会場内では自治体、行政に関する国内最大規模の総合展示会「自治体総合フェア2017」が同時開催され、自治体運営に関わる最新の製品やサービスを展示する企業、団体が出展します。これにより自治体関係者と民間企業の方の交流の場となっている。 また革新的な取り組みを行っている自治体関係者や出展企業によるカンファレンス、セミナーを多数実施し、現場における最新の知見に基づいた情報を提供する。 出展企業、団体及びカンファレンスセミナーの最新情報は以下のWEBサイトを参照のこと。 http://www.noma.or.jp/bcd/2017/ ■ 企業立地フェア2017開催概要 会期・開催時間:2017年5月24日(水)~26日(金)10:00~17:00 会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西展示棟・西3ホール 主 催:一般社団法人日本経営協会 出展者数:32社/団体 来場予定者数:3,000人(2016年実績2,547人) 同時開催: 自治体総合フェア2017 ≫ニュース全文を読む

2017年04月05日
2017年5月24日(水)から26日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される自治体、行政に関する国内最大規模の総合展示会「自治体総合フェア2017」の出展者107社/団体が決定した。 「自治体総合フェア」は自治体経営の革新と地域社会の発展を目的とし、ICT・地域情報化、災害・温暖化対策、健康福祉・子育てなどのテーマごとに各企業、団体の最新の製品やサービスを発表する展示会。 近年では自治体業務の民間委託が急速に拡大している。こうした背景を踏まえ、アウトソーシングに強みを持つ企業のサービスや最新の製品を紹介する「民間委託・アウトソーシングコーナー」を今回新たに設けた。 会場内では自治体が主な出展者となる、地域活性化や企業誘致のための展示会「企業立地フェア2017」を同時開催する。毎年、自治体関係者と民間企業の方の交流の場となっている。 革新的な取り組みを行っている自治体関係者や出展企業によるカンファレンス、セミナーを多数実施し、現場における最新の知見に基づいた情報を提供する。 出展企業、団体及びカンファレンスセミナーの最新情報は以下のWEBサイトを参照のこと。 http://www.noma.or.jp/lgf ■ 自治体総合フェア2017開催概要 会期・開催時間:2017年5月24日(水)~26日(金)10:00~17:00 会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西展示棟・西3ホール 主 催:一般社団法人日本経営協会 出展者数:107社/団体 来場予定者数:10,000人(2016年実績11,515人) ≫ニュース全文を読む

2017年04月05日
全日本印刷工業組合連合会(全印工連、臼田真人会長)では、3月27日に外部の有識者で構成する第16期全印工連CSR認定委員会を開催し、横浜市立大学CSRセンターの審査報告をもとに、厳正な判定を行った結果、次のとおり認定した。 ■ワンスター認定(新規) 1社 ▽プライズコミュニケーション(東京都江東区) ■ワンスター認定(更新) 2社 ▽木元省美堂(東京都文京区) ▽愛和印刷(愛媛県今治市) ■ツースター認定  今回は申請なし CSR認定企業は、3月現在で計107社になった。 現在、第17期ワンスター認定募集(応募申込書の提出:2017年4月28日〆)を行っている。 ≫ニュース全文を読む

2017年04月03日
HOPE実行委員会(板倉清会長、北海道印刷工業組合・北海道グラフィックコミュニケーションズ工業組合・北海道製本工業組合・北海道フォーム印刷工業会・北海道紙器段ボール箱工業組合)主催で「HOPE2017」を、9月1日(金)・2日(土)の2日間、札幌市白石区のアクセスサッポロで開催する。現在、出展ならびにセミナー出講を募集している。申込期日は5月25日。ただし申込先着順で、満小間になり次第募集を締め切る。 HOPE(HOKKAIDO PRINT EXPO)は、これまで23回にわたり開催してきた「北海道情報・印刷産業展」を、セミナーと展示会を組み合わせた学びと情報発信の場として、装いを新たに昨年から開催して、今年が第2回となる。 今、印刷産業は、取り巻く環境が様変わりし、未曽有の転換期にあり、勝ち残っていくためには、新しい印刷産業へのリ・デザインが求められている。 そのためには、ハードとソフトの両方に着目をして、新しい目線で印刷産業を捉え、印刷産業が発展を遂げられるようにしていかなければならない。 今年の「HOPE2017」は、昨年の反省点を踏まえ、さらに工夫を凝らし、学びと情報発信の場として、より有効に活用できるように努めていく。 印刷資機材・情報機器製造ならびに販売各社には、ICT時代を切り開く大きな戦力や武器となる最新の機器・機材・資材等の出展ならびに企業発展に寄与する経営・技術情報等のセミナーの出講を募集している。 また、印刷関連業には、自社のコラボレーションビジネス情報発信の場として、出展ならびに出講を募集している。 ≫ニュース全文を読む

2017年03月31日
UBMジャパン(東京都千代田区、クリストファー・イブ社長)は、医療機器の製造・設計に関する“アジア最大級”の展示会・セミナー「MEDTECJapan2017(メドテックジャパン)」を、4月19日(水)~21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催する。医療機器の設計・製造に関わる企業・団体540社以上(予定)の出展が見込まれており、国内外の医療機器メーカーの開発・研究関係者、福祉機器メーカーの関係者等にとって重要な展示会となる。 「MEDTECJapan」には、毎年多くの地方自治体が地元企業とともに出展している。今年は、北は岩手県から南は宮崎県までの計21団体が出展予定。 ■ 全国各地の大学からも多数出展! 「MEDTEC Japan」は民間企業や団体だけではなく、多くの大学にも出展しており、その数は毎年着々と増加している。今年は計10大学の出展が決定している。 <MEDTEC Japan 2017出展大学一覧> 東北大学/福島県立医科大学/東京医科歯科大学/東京工業大学/横浜国立大学/静岡大学/大阪大学/広島大学/広島市立大学/長崎大学 ■ 革新的な製品を表彰する「MEDTECイノベーション大賞」を選出 「MEDTECイノベーション大賞」の第一次審査通過企業は、「MEDTEC Japan2017」公式サイトにて4月3日に発表を予定している。また、最終審査に残った企業は、展示会初日の4 月19日(水)にプレゼンテーションを行い、大賞を決定する。 医療機器の設計・製造において、国内企業による革新的な製品を表彰する「MEDTECイノベーション大賞」 ■「MEDTECJapan 2017」の開催概要 ・展示会名:「MEDTECJapan 2017」 ・同時開催:「医療用エレクトロニクス展」、「介護・福祉ロボット&機器開発展」、「医療・ICT・在宅医療展」、 「検査キット完成品・開発展」 ・会期:2017年4 月19日(水)~21日(金)10:00-17:00(セミナー受付は午前9時より) ・会場:東京ビッグサイト東4・5・6ホール (東京都江東区有明3丁目11−1) ・主催:UBMジャパン株式会社 ・後援:公益財団法人医療機器センター 一般社団法人日本医療機器産業連合会 一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム 日本の技術をいのちのために委員会 タイ王国大使館 ・協賛:一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ ≫ニュース全文を読む

2017年03月31日
PrintNext2018実行委員会(山本素之実行委員長)は、「PrintNext2018」を2018年2月10日(土)に大阪市中央公会堂で開催する事を決定した。 「PrintNext」は、複数の青年印刷関連団体の枠を越えた合同イベントで、前身の「Print4」から数えて今回8回目を迎える。全国から若手印刷人が集い、新時代に対応する為の知識や見識、具体的手法を身につける契機として、貴重かつ重要なイベントとなっている。 今回の「PrintNext2018」では、「強い会社になる為に、そして企業を永く継続する為に。」をテーマに掲げ、基調講演や分科会そして、懇親会等を通して、強い会社とはなにかを見い出し、次世代に繋ぐ為に何をすべきかを考えていく。 【PrintNext2018開催概要】 日時:2018年2月10日(土) 場所:大阪市中央公会堂 大阪市北区中之島1丁目1番27号TEL 06-6208-2002 主催:PrintNext実行委員会 全日本印刷工業組合連合会全国青年印刷人協議会 全国印刷緑友会 (一社)日本グラフィックサービス工業会青年部SPACE-21(順不同) 開催テーマ:強い会社になる為に、そして企業を永く継続する為に。 ~強い会社とはなにかを見い出し、次世代に自社が魅力的な会社だと 思わせてやる!~ 参加人数:400名程度。 【開催趣意書】 私達、印刷青年部に携わる人は各々どのような夢を持ち、または魅力を感じ入社したのでしょうか。 創業した人。2代目3代目として会社を継いだ人。数ある業界の中から印刷業を選択し就職した人。それぞれ印刷業界に関わるきっかけは違えど、自分の働いている会社や業界が衰退してよいなんて誰ひとり思っていないはずです。 ではなぜ今まで永い間、印刷業として会社を存続する事が出来たのでしょうか。 私達はこれから何をして会社を強くし、次世代に継承していくべきでしょうか。 今、青年印刷人にこの想いが欠けているように感じます。 会社を永く継続させる強い会社とはどのようなものか。 続いてきたという現実、そして続けていくという覚悟。 継続という本当の意味を忘れてはいけない。 PrintNext2018は、自社を強く永く継続させ次世代に繋ぐ為に今何をすべきか。 強い会社になる為、共に議論し自分たちなりの答えを導き出したいと考えます。 【PrintNext2018基本方針】 ・強い会社になる為の知識と見識を身につける⇒セミナー・基調講演 ・企業を永く継続する為に具体的手法を学ぶ⇒自分たちで作る分科会 ・共に語り、共に学び、変革をもたらす⇒ディスカッション、懇親会 【PrintNextの歴史】 〇2004年2月21日:全国青年印刷人協議会、全国印刷緑友会、日本グラフィックサービス工業会SPACE-21、日本青年会議所印刷部会の印刷関連業青年組織4団体が、東京で合同イベント「PRINT 4」を開催 〇2005年2月12日:第2回PRINT 4を大阪で開催 〇2007年1月27日:上記4団体に日本複写産業協同組合連合会青年部が加わり、名称を「PrintNext」に刷新して宮崎で開催 〇2010年2月5、6日:日本複写産業協同組合連合会青年部に代わり、全日本紙器段ボール箱工業組合連合会青年部協議会を加えた青年部5団体が運営する合同イベントとして、東京にて「PrintNext2010 in Tokyo」を開催 〇2012年2月4日:パシフィコ横浜にて、「Act for Japan ~希望の未来へ。Insatsuがつなぐ日本の絆~PrintNext2012」を開催 〇2014年2月15日:PrintNext2014「常識をぶち壊せ!当事者の時代~新たな価値観と知識、判断力が、これからのInsatsuの未来を創造する」を名古屋のウインク愛知にて開催 〇2016年2月6日:PrintNext2016「新しい価値創造への挑戦!~印刷から始める、日本の新時代~」を東京の大手町サンケイプラザにて開催 ≫ニュース全文を読む