業界ニュース
Industry news

トップ > 業界ニュース

業界ニュース一覧
659件中 11~20件を表示

2019年07月29日
 吉野悟氏(=東京都印刷工業組合 元常務理事、文京支部・株式会社皆實堂 代表取締役会長)は7月26日死去、89歳。 通夜は7月30日18時~19時、告別式は7月31日10時30分~11時30分、文京区白山4-37-30の寂円寺で執り行われる。  喪主は長男の吉野剛史氏。 ≫ニュース全文を読む

2019年07月25日
 東京都印刷工業組合千代田支部(岩岡正哲支部長)は7月24日午後6時30分より毎年恒例の『暑気払い懇親会』が千代田区有楽町・ニュートーキョー数寄屋橋本店2階で開催され、支部員やパートナーシップ会員(PS会員)など132名が参加した。  岩岡支部長は「多く集まり、多くの夢を語りあい、閉塞感の印刷業界を打ち破ろうと執行部は考え、汗をかきながら活動している。昨年は支部員だけで100名を越す参加があったが、今年、案内したところ、30名余りのPS会委員の方々にご参集頂いた。印刷業界は自社で印刷機を開発することはまれなケースであり、技術や機械、インキといったものは専業メーカーが開発したものを使っている。印刷業界の中だけで集まって話しをすることもいいが、乾杯の後、PS会員の方々から1分間の自社PRをしてもらう。PRの中からイノベーション、気づきがあればいいと思う。今日は多いに話し、多いに飲んでほしい」と述べた。  次いで、PS会員を代表して藤嶋克則富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ常務執行役員は「PS会員をお招き頂きありがとう。千代田支部には何でも参加しようと思っている。関連業者として印刷業界に提案し、発展するように願っている」と挨拶した。  引き続き、岩岡支部長の発声で乾杯し歓談に入り、PS会員による1分間自社PRが行われた。  岩岡正哲支部長  歓談し、名刺交換など楽しい時間を過ごす   ≫ニュース全文を読む

2019年07月24日
 全国印刷工業健康保険組合(全印健保、青木宏至理事長)は7月23日、中央区新川・全印健保会館で第168回組合会を開催し、平成30年度事業報告並びに収入支出決算など原案どおり承認された。  冒頭、青木理事長は平成30年12月に開設した「印刷健保 健康ポータル」に2,800人が登録していると報告すると共に「第2期データヘルス計画を中核に取り組み、加入者の健康寿命を伸ばすよう精力的に取り組んでいく」と述べた。  全印健保の平成30年度の決算状況は、高齢者医療制度への過酷な給付金、支援金負担が減少し、年度当初は実質収支3億円を超える黒字予算を策定した。さらに、医療給付金が予算を大幅に下回り、国からの補助金やその他の経費の圧縮を図り、実質収支は8億2,161万2千円と黒字額が拡大した。  平均被保険者は、前年度より134人減の40,017人、平均標準報酬月額は前年度より354円減の347,940円となった。平成31年度3月末現在の事業所数は1,228社で、対前年同期11社減。平成30年度に新たに加入した事業所は4社。  保険給付費は、平成30年度の診療報酬のマイナス改定により、被保険者1人当たりで2,446円、1,03%と2年ぶりの減少となった。  高齢者医療制度への給付金などの負担額は、全体で81億2,349万1千円と前年を6億4,601万5千円下回り、被保険者1人当たりで7,06%減となった。また、納付金等と保険給付費の保険料収入に占める割合は昨年を3,88ポイントを下回る93.69%となり、実質の保険料率も1000分の96.2と昨年を3.88%下回った。  介護保険は収支差引額2,620万円4千円の黒字決算となったが、この黒字は介護保険制度の総額報酬に伴う国庫補助金として、2,800万円を超える補助金があったことによるもので、実質的には厳しい決算となった。  審議の後、印刷健保会館事業検討委員会の中間答申、令和元年度収入支出予算の届出、職員就業規則の一部変更など報告され、副理事長に佐野栄二氏(千代田オフセット)が就任したことも報告された。 青木宏至理事長 ≫ニュース全文を読む

2019年07月22日
 一般社団法人日本グラフィックサービス工業会(ジャグラ、中村耀会長)の経営基盤強化委員会(岡澤誠副会長・中村盟委員長)は、4月1日より2020年 子年・年賀状デザインコンテストの作品を募集していたが、去る7月2日、ジャグラ会館にて審査会を実施し、厳正なる審査の結果、100点の入選作品を選出。最高賞であるジャグラ会長賞として以下の3点を決定した。 ◎会長賞カラー部門 福島県支部 長瀬印刷株式会社 ◎会長賞モノクロ部門 宮崎県支部 株式会社ながと ◎会長賞学生部門 専門学校HAL名古屋 日高里菜氏 ※今回の総応募総数は697点。内訳は会員企業より417点(59社)、学生より280点(17校)だった。 ※その他の入賞作品については、コンテスト特設サイト(http://www.jagra.or.jp/nenga2020)にて発表している。 ※入賞作品・年賀見本帳のデータダウンロードは8月23日(金)を予定している。 ※会長賞受賞社(者)は、11月15日(金)のジャグラ全国協議会の席上において、賞金と賞状が授与される。 【会長賞受賞作品の講評】 ◎カラー部門: 福島県支部 長瀬印刷株式会社 着物を着た女性の繊細な表情とは逆に、富士山を配した大胆な背景とのバランスがとても素晴らしい作品です。一度見たら忘れられないインパクトあるデザインで審査員一同、満場一致で決まりました。 ◎モノクロ部門:宮崎県支部 株式会社ながと ねずみの家族が、初日の出を皆で眺めている様子を描いています。柔らかい筆のタッチと墨の濃淡で優しい印象の作品です。もらった人が笑顔になるデザインで高評価を得ました。 ◎学生部門:専門学校HAL名古屋 日高里菜さん お正月らしいオブジェクトをバランス良く配置した作品です。シンプルで落ち着いた配色で、多くの人に使ってもらえるデザインです。 【中村審査委員長談】 今年のポイントは、ねずみを軸にどこまでイメージを膨らませるか、そして、できるだけ広げたイメージを実用的なデザインに着地させるかというところが問われたコンテストでした。「令和」を効果的にデザインしたもの、オリンピックをイメージしたデザインなど、独創的で時流に合わせたデザインも多く、審査員を大いに悩ませました。選ばれた100点は幅広いニーズに応える、個性的かつ実用的なデザインが集まったと思います。  年々SNS等に押されて、減少傾向にある年賀状ですが、デザインの力で若年層を取り込んでいけるのではないかと期待しています。今後は、この100点の入賞作品で「年賀見本帳」を作成し、ジャグラ会員企業が無償で商用利用できるようにしますので、ぜひ年賀状商戦に役立ててもらいたいと思います。  なお、今回も9社のメーカー・ディーラー様より、この業界上げての取組みにご協賛いただきました。感謝申し上げます。 □協賛企業 富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ㈱  コニカミノルタジャパン㈱  ㈱ショーワ ダイヤミック㈱ 富士ゼロックス㈱  ㈱ムサシ ㈱モリサワ リコージャパン㈱  リョービMHIグラフィックテクノロジー㈱  合計9社 ≫ニュース全文を読む

2019年07月19日
印刷博物館では8月1日より8月23日まで、館内各所にて「夏休み体験教室 行かなくちゃ 印刷博物館!やってみなきゃ 夏のワークショップ!」を開催する。同企画は、夏休み中の子ども向けに、各種体験をとおして見近な印刷・製本への関心を高めてもらうことを目的としている。 開催概要は次のとおり。 ■中綴製本体験 マイノートをつくろう 大きな紙を折って、自分だけのオリジナルノートをつくろう! 本屋さんで売られている雑誌と同じ、 中とじ製本のノートだよ。 対象:小学生以上 実施日:8月3日(土)~21日(水)の(火)(水)(土)(日) ※8月12日(月・祝)は開催、13日(火)は休館日のため開催しない。 時間:1回目:10:30~11:15 2回目:13:30~14:15 体験所要時間:約20~30分※混雑時には多少待つ場合がある。 場所:プロローグ展示ゾーン(地下1階) 参加方法:各回開始直前にプロローグ展示ゾーンの会場に集まる。予約の必要はない。 ■活版印刷体験 カラフルなハガキをつくろう 赤・青・黄を重ねるとどんな色になるかな? 活字で名前を印刷すれば、オリジナルの 暑中・残暑見舞いハガキが完成するよ! 対象:小学生以上 実施日:8月1日(木)~8月16日(金)の(木)(金) 時間:1回目:10:30~11:15 2回目:13:30~14:15 体験所要時間:約20~30分 ※混雑時には多少待つ場合がある。 場所:同展示場・印刷工房「印刷の家」(地下1階) 参加方法:各回開始直前に「印刷の家」入口に集まる。予約の必要はない。※インクをつかう作業なのでよごれてもよい服装で参加する。 ■平版印刷体験 寒天をつかって印刷しよう ※完全予約制 プルプルッとつめたい寒天をつかったお菓子を 食べたことはあるかな? その寒天をつかって印刷するよ。 対象:小学生以上 実施日:8月22日(木)、23日(金) 時間:13:30スタート 体験所要時間:約30~40分 場所:グーテンベルクルーム(地下1階) 定員:25名(完全予約制) 予約方法:8月1日(木)より印刷博物館内受付にて予約を受ける(電話、ファックス、メールでは受けない)。 定員に達し次第、受け付け終了とする。 ≫ニュース全文を読む

2019年07月17日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田 司郎会長)は、「AI×印刷」ビジネスアイディアソン ~AI超入門ワークショップ~を2019年8月22日に開催する。 AIビジネスの市場が広がり、AIネイティブ化は大きく進展する。印刷業も、AIと関わる必然性が生まれる中で、「AI×印刷ビジネス」を構想し、AI活用の可能性を判断した上で、技術者との橋渡しができるアセスメント人材の育成が必要になる。同講座は、AIの基本知識を学びながら、印刷ビジネスとの連携の可能性について、演習を交えながら考える。また、印刷会社としてのAI人材施策の方向性についても模索する。 ■概 要 日 時:2019年8月22日(木)14:00~17:00 会 場:JAGAT本社(東京都杉並区和田1-29-11) 講 師:株式会社キカガク 一花 徳行 氏 受講料:JAGAT会員:1名 20,520円(税込) 一 般 :1名 25,920 円(税込) 定 員:20名限定(最少催行人数:4名) [詳細Webページ]https://www.jagat.or.jp/archives/64282 ■カリキュラム ●ビジネスに関する思考のフレームワーク ・市場を見よう!私たちのポジションは? ・ペルソナを決めよう!それって誰が嬉しいの? ・ビジネスモデルを作ろう!どこにあるお金を狙うの? ●AIビジネスのための前提知識 ・AIを作るために絶対必要!教師データとは? ・データを取得しよう!どうやってデータを集めるの? ・AIがあるorないの徹底比較!それってAIいらなくない? ●AIビジネス計画作成 ・アイデアソン ・発表 ●AI、データサイエンス人材戦略 ・外注に依頼する ・即戦力を採用する ・0から育成する ≫ニュース全文を読む

2019年07月17日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、2019年8月6日(火)に研究会セミナー「印刷会社におけるAI活用と校正ツール」を開催する。 校正・検版においては人間の視覚によるチェックに依存せざるを得ない。したがって、ヒューマンエラーをゼロにすることは困難であり、思わぬ印刷事故を引き起こすこともある。 しかし、修正前後のPDFの差分を検出することにより、修正が正しくおこなわれているか、意図しない変更がないか、といったチェックを容易にするツールも普及しつつある。チェック内容に応じて検出方法を変更することで、事故防止や検版時間の短縮などに効果的だ。AIやRPAを活用するアプローチも実用化されつつある。 また、Webや出版において情報を適切に伝達するには、編集者・ライターの文章作成力に依存する部分が多くを占める。オンラインの校閲・推敲ツールでは、分かりにくい言い回し、不適切な表現や用字用語、接続詞の使用法などをチェックし、適切な表現や言い換え候補を提示することができる。より分かり易く、適切な日本語の文章表現を実現することができる。進化した校正・検版・校閲ツールの現在と今後を考える。 ■ 開催概要 ●主催:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT) ●日時:2019年8月6日(火) 14:00-17:00(定員40名) ●会場:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)3Fセミナールーム 東京都杉並区和田1-29-11 ●参加費:JAGAT会員:10,800円、一般:15,120円(税込) ■ セミナー内容・プログラム ※詳細はWebを参照のこと。https://www.jagat.or.jp/tg20190806 ■14:05-15:00 校正・検版ツール BeforeAfter CV による事故防止 株式会社シーティーイー 鎌田幸雄氏 ■15:00-15:55 オンライン校閲・推敲ツール「文賢」による文章作成支援 株式会社ウェブライダー 代表取締役 松尾茂樹氏 ■16:00-17:00 AI/RPA によるドキュメント校閲・検査の自動化 株式会社 Too ソリューションサービス部 古賀正氏、塚本信明氏 ≫ニュース全文を読む

2019年07月17日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、2019年7月31日(水)に研究会セミナー「知っておきたいDMと情報銀行の動き」を開催する。 個人情報利用の活発化とデジタル印刷の普及により、ダイレクトメールの需要は実質的に統計以上の成長ではないかと思われます。生活者に物体として届き、開封率の高いメディアとしてのコストパフォーマンスは高く、DM大国アメリカの利用率と比べれば我が国における市場拡大の余地は大きいのではないだろうか。 世界的に見れば、日本はオフセット印刷技術の高さもあってデジタル印刷の普及が遅れてきました。個人情報収集もGAFAに圧倒的な先行を許してきた。しかしいよいよ、日本主導の概念による情報銀行が始動する。7月上旬には総務省の指針を踏まえIT団体連盟が2社を初の情報銀行に認定。情報銀行のルールづくりにはIT企業や印刷会社が参画、なかば国策的な動きとなっている。広く地域社会やメディア、印刷会社にも影響を与える個人データ利活用の高度化が生む変革と商機について、DMと情報銀行の動きから考える。 ■ 開催概要 ●主催:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT) ●日時:2019年7月31日(水) 14:00-16:00(定員40名) ●会場:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)3Fセミナールーム 東京都杉並区和田1-29-11 ●参加費:JAGAT会員:10,800円、一般:15,120円(税込) ■ セミナー内容・プログラム ※詳細はWebを参照のこと。https://www.jagat.or.jp/pm20190731 ■14:00-14:50 DM大賞 2019 で見るダイレクトメールの最新動向 日本ダイレクトメール協会 専務理事 椎名昌彦氏 ■15:00-15:50 生活者を中心とした情報銀行の社会的期待と可能性 一般社団法人日本IT団体連盟 情報銀行推進員会 普及促進分科会長 勝島史恵氏 ※現時点で登壇者は 2 名だが、3 名になる可能性があり、その場合は終了が 17 時になる。 ≫ニュース全文を読む

2019年07月05日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、2019年7月30日(火)に研究会セミナー「出版ビジネスの最新動向2019」を開催する。 既存の出版流通が限界に近づいている。収益を雑誌に依存することで成り立ってきた出版流通インフラは、その前提を失った。取次と出版社との間で書籍出荷価格と運賃協力金についての交渉が始まるなど、取引慣行の見直しも含めた構造改革の動きも表れ始めている。同研究会ではデジタルタグボードの辻本氏に海外の出版事業をご講演頂き、今後の出版業界を考えるヒントをいただく。次に文化通信社の星野氏に現在の取次と出版社、書店の置かれた状況を解説していただく。 また、日本では電子コミックが出版社の収益を支え始めている事情もある。紙と電子の同時出版に強みを持ち、書店にも配慮しながら独自の存在感を強める竹書房の竹村氏に、中堅出版社の立場からも出版流通の今後と出版社の再生について語っていただき、業界構造の再編を多角的に考察する。 ■ 開催概要 ●主催:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT) ●日時:2019年7月30日(火) 14:00-17:20(定員40名) ●会場:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)3Fセミナールーム 東京都杉並区和田1-29-11 ●参加費:JAGAT会員:10,800円、一般:15,120円(税込) ■ セミナー内容・プログラム ※詳細はWebをご参照ください。https://www.jagat.or.jp/pm20190730 ■ 14:00-14:50 電子出版とデジタル印刷出版の最新動向~海外事情を中心に デジタルタグボート株式会社 代表取締役社長 辻本英二氏 ■ 15:00-16:20 出版業界の最新動向 株式会社文化通信社 専務取締役編集長 星野渉氏 ■ 16:30-17:20 正しい電子書籍ビジネスが印刷物を増やす 株式会社竹書房 取締役統括局長 竹村響氏 ≫ニュース全文を読む

2019年06月28日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、8月22日(木)、23日(金)の2日間に渡って開催する『JAGAT Summer Fes 2019~デジタル×紙×マーケティングfor Business』(通称:夏フェス2019)来場登録の受付を開始した。JAGAT Summer Fes 2019(夏フェス2019)とは、ブランドオーナー、デジタルマーケター、印刷会社の企画、営業、デザイナーへ向けて、「デジタル×紙×マーケティング」の相乗効果を考え、マーケティングの理論から実践までを、特別講演、セミナー、ワークショップ、展示ゾーンを通して考えていただく2日間のイベントだ。 <開催概要> 名称:「JAGAT Summer Fes 2019 ~デジタル×紙×マーケティングfor Business」 日時: 2019年8月22日(木)、23日(金)9:30~18:00 会場: 公益社団法人日本印刷技術協会本社:東京都杉並区和田1-29-11 <会場アクセス> 東京都杉並区和田1-29-11東京メトロ丸の内線中野富士見町駅より徒歩5分 <イベントの特長> 今回で3回目を迎えるJAGAT Summer Fesは、 ・様々な業種の企業のマーケターとして、数々の実績を持つ方々による特別講演 ・「デジタル×紙×マーケティング」のテーマに近しい成功事例を持つ企業による講演 ・人材確保、活用・育成に関わる企業による事例紹介セミナーや、協賛企業様主催のスポンサーズセッション ・展示ゾーンとミニセミナー会場がセットになった新企画ゾーン「for Businessゾーン」 で構成される。 来場登録は、JAGAT Summer Fes 2019特設サイト(https://summerfes.jagat.or.jp/)にて受け付ける。 ■協賛企業(予定) [講演協賛] 株式会社大塚商会/株式会社グーフ/コダックジャパン/株式会社SCREEN GP/日本アグフア・ゲバルト株式会社/株式会社ニューキャスト/富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ株式会社/リコージャパン株式会社ほか(6月28日現在、社名:五十音順) ≫ニュース全文を読む