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2018年10月17日
一般社団法人日本経営協会(東京都渋谷区、浦野光人会長)は、このたび「第8回ビジネス・コミュニケーション実態調査」を実施し、『ビジネス・コミュニケーション白書2018』としてとりまとめた。 ■ポイント 【1】5年前と比べ、「部署内や部署間での会議」の頻度や時間、参加人数は、 大きく変わっていない。 【2】「酒の席やランチ等のインフォーマルな場」でのコミュニ ケーションは民間 企業に比べ、行政・自治体の方が活発 に行われている 。 【3】5年前と比べ、組織・職場内のコミュニケーションは、「変わらない」が最多。 しかし「良くなった」が「悪くなった」を14.8ポイント上回る 。 ■その他の調査項目 ・組織と社外(庁外)のコミュニケーションについて ・AI(人工知能)とコミュニケーションについて ・「働き方改革」について  など ■調査概要 質問紙調査法とWeb調査法を併用して実施(回答者数:528人、有効回答数:527人) ■調査報告書を希望の方(本件に関する問い合わせ先) 一般社団法人 日本経営協会 総務センター広報担当まで連絡する。 Tel.(03)3403-1337 ≫ニュース全文を読む

2018年10月12日
一般社団法人日本能率協会(JMA、中村正己会長)は、2018年11月28日(水)~29日(木)の2日間、アクセスサッポロ(札幌市白石区)で、“食のバリューチェーン”に関わる全ての製品・サービスが集う専門展示会「北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス 2018」を開催する。 また、同期間に同会場にて、北海道内の観光産業、ホテル産業、外食産業関係者の活発な商談を目的とした専門展示会「観光・ホテル・外食産業展 HOKKAIDO」を同時開催する。 注目企画の一つとして、北海道経済連合会(髙橋賢友会長)と共催で、学生が“社会に思いを伝え、社会とつながる場”として、道内学生を対象とした「北海道農業の未来コンテスト」「道産食材使用コロッケアイデアコンテスト」の同審査ならびに表彰式を、「北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス 2018」の会場内にて実施する。 今年8月末までのコンテスト応募期間には多くの学生から申込みがあり、9月に書類による一次審査が行われた。 この審査を勝ち残った全9チームが、11月の同イベント内で実施される公開による本審査に挑む。 コンテストの概要・一次審査通過チームに関してはこちらを参照のこと⇒http://www.jma.or.jp/hafp/visit/exam.html 同審査では、未来志向で斬新な発想を持つ、チャレンジ精神旺盛な学生らによるプレゼンと、「農」と「食」に関わる各業界を代表する審査員の講評を行い、大賞ならびに特別賞を選定する。大賞受賞作品は業界誌での記事掲載や商品化も予定している。 ≫ニュース全文を読む

2018年10月12日
一般社団法人日本印刷産業連合会(日印産連、金子眞吾会長)では2006年にグリーンプリンティング認定制度を創設し、印刷業界全体の環境配慮を積極的に推進してきた。 11月7日開催の2018グリーンプリンティング認定制度式典では、GP関連の表彰式及び「印刷と私」コンテスト表彰式とともに、印刷クライアントを招き印刷の環境配慮とGP制度への期待をテーマとしたパネルディスカッション並びに好評を博している小山薫堂グリーンプリンティングPR大使とゲストによるトークショーを行う。 また、式典終了後には小山薫堂氏も参加する記念パーティーもある。 印刷業界の皆に対して、印刷と工場の環境配慮をもう一度見直す契機として、同式典に参加を呼びかけている。 ■プログラム 1.GP環境大賞等表彰式 14:00~14:30 GP環境大賞、GPマーク普及大賞、GP資機材環境大賞の表彰式を行う。 2.パネルディスカッション「GP制度への期待(仮題)」 14:30~15:30 GP環境大賞、GPマーク普及大賞受賞企業、クライアント業界、自治体の方に参加いただき、印刷に関する環境配慮の状況、意向、GP制度に対する期待、今後の要望等のお話を聞く。 印刷会社が今から対応すべきこと、GP制度の方向性等を示唆する内容になることを目指す。 3.「印刷と私」エッセイ・作文コンテスト表彰式 15:45~16:10 小山薫堂審査委員長の総評とともに、第2回を迎えた「印刷と私」エッセイ・作文コンテストの受賞者(一般の部、小学生の部)を招き表彰する。インタビューも行う予定。 ※当日、「印刷と私」エッセイ・作文コンテスト受賞作品集を無料で渡す。 4.「印刷と私」トークショー 16:10~16:45 小山薫堂PR大使兼審査委員長とイラストレーター小池アミイゴ氏によるトークショー。おふたりは、「旅する日本語展2018」において、エッセイと絵をそれぞれ担当した。 ※当日、「旅する日本語展2018」オリジナルポストカード(12枚セット)を無料で渡す。 5.記念パーティー 17:00~18:30    出席者全員による記念パーティーを行う。小山薫堂PR大使も参加する。 ■開 催 内 容  【開催日時】 平成30年11月7日(水) 午後2時~午後6時30分 【参 加 費】 12,000円(資料、パーティー代、消費税込)※事前振込のこと (振込先) 三菱UFJ銀行 築地支店 普通 0485975  一般社団法人日本印刷産業連合会 シャ)ニホンインサツサンギョウレンゴウカイ  【会  場】                    経団連会館・経団連ホール(2階)     来館の節は公共の交通機関を利用のこと。 (大手町駅下車C2b出口直結) 東京都千代田区大手町1-3-2 【申込方法】 下記申込書(EメールまたはFAX) またはホームページから申し込む。 参加券は発行しない。 当日名刺を頂戴する。 【申込締切】 申込締切は 10月26日(金)。 定員(200名)になり次第締め切る。 ※定員に達した際はホームページに掲載する。 既に申し込まれた方には連絡する。 ≫ニュース全文を読む

2018年10月11日
 一般社団法人日本経営協会東京本部(東京都渋谷区)は、2018年11月29日(木)、 KFCホール(東京都墨田区)にて「NOMA経営・人材開発フォーラム2018」を開催する。  2010年より9回目となる本フォーラムは、時代とともに変化する「経営」「人づくり」に関連する課題からテーマを選定。今回は、「現状をいかにブレークスルーするのか(突き抜けるのか)」という課題意識のもとプログラムを構成した。基調講演・企業事例・特別講演を通して、 ①突き抜ける人材が求められる時代背景や産業トレンド ②そうした人材を活かすマネジメントや人事のあり方 ③現場レベルで、既存の枠組みを超えるリーダーシップや働き方 上記3点の視点や事例に触れてもらう。  基調講演には、幅広い分野における戦略系コンサルティングの第一人者、株式会社XEED代表・経営コンサルタント・波頭 亮氏を迎え、「突き抜ける人材~脱・常識、脱・標準の人材がなぜ求められるのか~」をテーマに、来たるAI社会で活躍できる「突き抜ける」人材について講演を行う。  企業事例には、2014年に企業内大学を設立したヤフー株式会社、人材第一を経営の根幹におくサムスンを招き、紹介する。  特別講演には、大手企業50社の若手1,200名を超える有志コミュニティONE JAPAN共同発起人・代表・濱松誠氏、萩大島で3つの船団をまとめあげ、地元漁業の6次産業化に取り組んでいる株式会社GHIBLI代表取締役・坪内知佳氏を招き、話しをうかがう。 ■「NOMA経営・人材開発フォーラム2018」概要 1.日時 :2018年11月29日(木)10時から17時 2.会場 :KFCホール(東京都墨田区横綱1-6-1) 3.テーマ :未来を切り拓く「突き抜ける人材」 ~組織の壁、過去の常識をブレークスルーする~ 4.セミナー: (1)基調講演(10時10分~11時40分) 『突き抜ける人材』 ~脱・常識、脱・標準の人材がなぜ求められるのか~ 株式会社XEED 代表・経営コンサルタント 波頭 亮 氏 (2)企業事例①(12時30分~13時30分) 『Lead the Self:未来を創るリーダーシップ』 ~Yahoo!アカデミアが目指す人材育成とは~ ヤフー株式会社 コーポレートエバンジェリスト Yahoo !アカデミア学長 伊藤 羊一 様 (3)企業事例②(13時40分~14時40分) 『グローバル時代に成果を生み出すサムスン流人事』 ~創造経営を実現する組織と人材~ 亜細亜大学教授 元サムスン経済研究所専務 張 相秀 氏 (4)特別講演(14時50分~15時50分) 『若手が挑戦する空気をつくり、組織を活性化するために』 ~大企業の若手有志のコミュニティ「ONE JAPAN」の活動~ ONE JAPAN 共同発起人・代表 濱松 誠 氏 (5)特別講演(16時~17時) 『困難をチャンスに!未来へつなぐ突破力』 ~萩大島船団丸の歩みから~ 株式会社GHIBLI 代表取締役 坪内 知佳 氏 【問い合わせ先】 一般社団法人日本経営協会 東京本部経営開発グループ 電話:(03)3403-1716 ■関連Webサイト 【セミナー紹介ページ(申込み)】 http://www.noma-front.com/shop/seminar/seminardetail.aspx?seminar=60011719 【セミナーパンフレット】 http://www.noma-front.com/NOMA_PDF/tokyo/forum2018.pdf ≫ニュース全文を読む

2018年10月05日
永井徹氏(=日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会 監事、元日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会 副会長、東京グラフィックコミュニケーションズ工業組合 監事(Cブロック)、元東京グラフィックコミュニケーションズ工業組合 副理事長、株式会社ナガイアルテス代表取締役会長)10月3日13時19分、逝去。享年73歳。 通夜・告別式は次のとおり執り行われる。  通夜:10月9日(火)18時~  告別式:10月10日(水)10時~  場所:堀ノ内斎場     〒166-0011 東京都杉並区梅里1-2-27  電話03-3311-2324 交通:東京メトロ丸の内線「新高円寺駅」下車 徒歩8分 喪主:永井希世子さん(ご令室) ≫ニュース全文を読む

2018年10月04日
 一般社団法人日本印刷産業連合会(日印産連) 法令制度部会は11月2日、「働き方改革から学ぶ生産性向上セミナー~労働方改正の概要と他社事例に学ぶ生産性向上の秘訣~」を開催する。  本年6月29日に働き方改革関連法が国会を通過し、年次有給休暇の強制付与を皮切りに、いよいよ働き方改革が本格スタートする。同改革において、企業の生産性向上は必須になっており、印刷業界も従来からの意識を変革した時代に即した企業経営が求められる。  日本印刷産業連合会は、会員企業の皆様を対象に、①労働基準法の改正点及び働き方改革関連法の概要 ②従業員のワーク・ライフ・バランスを実現する環境整備と企業の生産性向上に向けた働き方改革事例の紹介 ③各種助成金・補助金のしくみや申請方法などに焦点を当てたセミナーを開催する。  労務管理責任者及び実務担当者をはじめ、会社経営者の方々にもぜひこの機会に参加いただき、今後変わっていく労務管理に役立ててほしい。 開催概要は次のとおり。 開催日時: 平成30年11月2日(金) 14:00 ~ 16:30 (13:30受付開始) 会  場: 日本印刷会館2階会議室 (東京都中央区新富1-16-8) 定  員: 100名(先着) 参 加 費: 会員無料 講  師: 小島経営労務事務所 特定社会保険労務士 小島信一氏 講習内容:・働き方改革関連法の概要とスケジュール ・同一労働同一賃金をどのように進めていくのか      ・有給の強制付与、36協定の結び方は今後どのように変わるのか      ・生産性を上げるにはどのような施策が有効なのか 申込方法:下記URLから申し込む。 該当ページ:https://www.jfpi.or.jp/topics/detail/id=4026 申込締切日: 10月26日(金)  但し、定員になり次第、締め切る。 ≫ニュース全文を読む

2018年10月03日
東京都印刷工業組合と株式会社マンパワーグループコンソーシアムは、公益財団法人東京しごと財団から受託した「団体別採用力スパイラルアップ事業」の参加受付とアンケート調査を開始した。 同事業は東京都の重要施策である「働き方改革」や「女性の活躍推進」の視点に立った、人材の育成や定着、雇用環境整備等に取り組めるよう中小印刷業者を支援するもので、一次支援、二次支援の2つのフェーズで構成され、一次支援ではアンケートにより課題抽出と分析を行い、二次支援ではアンケート結果から導き出された業界特有の課題に対する具体的な支援を実施する。 アンケートへの回答協力と事業への参加申込および問い合わせは『東印工組ニュースメール版』および『FAX版』で広く案内するとともに、東印工組のホームページおよびFAXで受付を開始した。今後は都内中小印刷業者の女性活躍推進状況及び女性従業員のキャリア形成に関する意識を明らかにすることを目的に、女性従業員を対象とするアンケートも実施する。 アンケート結果を基に策定する支援メニュー(個社別コンサルティング、集合研修・セミナー、資格取得支援、キャリアカウンセリング等を想定)は平成31年1月から実施する予定。 参加受付期間:平成30年8月~11月(応募多数の場合、早めに締め切る) アンケート期間:平成30年8月~10月 支援期間:平成31年1月~平成32年2月 対象:東京都内の印刷業者で人材活用に課題を持つ中小企業 参加申込・問い合わせ先: 東京都印刷工業組合コンソーシアムマンパワー職場改善事業事務局 電話03-3342-4760dantai-printing@manpowergroup.jp アンケート回答URL:https://bit.ly/2wxkHKa ≫ニュース全文を読む

2018年10月03日
 東京都印刷工業組合(東印工組、臼田真人理事長)は10月2日、港区元赤坂・明治記念館で第52回敬老の集いを開催した。同集いは、多年にわたり印刷業界の発展に寄与した77歳以上の長寿者を祝う会で、今回は長寿者308名のうち94名が参加した。  祝賀会に先立ち、儀式殿で、修祓、祝詞奏上、神楽奉奏、鈴振りの儀、玉串奉奠(臼田理事長と長寿者代表の島村誠八郎氏〈江東支部・六三印刷〉)、直会に続き、記念撮影を行った。  この後、場所を移動して、祝賀会が行われ、臼田理事長は「組合を支えてきた先輩の皆様と同席でき光栄に思い、現役のリーダーとして身の引き締まる思いだ。今、印刷業界の経営環境のスピードが上がってきている。少子高齢化で人口減少、16歳以上64歳以下がどんどん減ってきている。16歳~64歳の生産年齢とは働いて、食べて、買って、遊ぶ世代だ。過去も現在もこれからも経済に密接に結びついている。働き手や消費者が減ることはイコール経営環境も変わる。人口が減ると従業員を新たに採用することが厳しくなってくる。変化の中、東印工組では新しい事業を進めている。今後も愛情を込めた叱咤激励して頂きたい」と挨拶した。  次いで、来賓の青木宏至全国印刷工業健康保険組合理事長は「激動の昭和、平成の時代を生き抜き、業界発展のため積み重ねてきたことに畏敬の念を抱く。中国の『後漢書』に“疾風に勁草(けいそう)を知る”があるが、激しい風が吹いてはじめて丈夫な草が見分けられる。今日来ている皆さんは、苦難に会っても、自分の力を信じ、信頼できる人間の見分けをしてきた。仕事にも人生にも英知をお持ちの皆さんは益々、社会の役割が多くなるのではないか。お元気で活躍頂けるように願う」を祝辞述べた。 長寿者を代表して大西明雄氏(城南支部・大西印刷社)は「昨今の印刷業界は技術改革が大変目まぐるしく今後どのように変わるかわからないが、現役の皆様を中心に新しい形で繁栄すると思う。京都大学の本庶氏のノーベル賞はおめでたいニュースだ。御年76歳だというが、我々も77歳を過ぎても健康に留意してお役に立てるよう、来年もここでお会いできることを願う」と盛大な祝賀会に対し、感謝の意を示した。  引き続き、今回初めて参加した77歳の11名を参加した。 紹介された方々(敬称略)。  ▽田中烈(文京支部・民栄社)▽高嶋繁(墨田支部・高島印刷工業)▽安井巧於(墨田支部・上原江陽堂)▽丸山哲郎(墨田支部・丸山印刷)▽野尻公義(杉並支部・弥生印刷紙工)▽川端清(板橋支部・サンセー)▽内田正敏(板橋支部・よごえい印刷)▽吉澤昭夫(足立支部・プリンティング・ミキ)▽櫻井元(足立支部・サクライ印刷)▽西村寿郎(墨東支部・明文堂印刷)▽石島孝二(墨東支部・山久)  この後、黒澤文雄副理事長の発声で乾杯し、祝宴に入った。祝宴の途中で余興も行われた。 記念撮影 挨拶する臼田真人理事長 ≫ニュース全文を読む

2018年10月03日
林 初彦 氏(はやし はつひこ=全日本印刷工業組合連合会元常務理事、岐阜県印刷工業組合元理事長、株式会社太洋社 代表取締役会長)が9月30日逝去、享年81歳。 通夜・葬儀は次のとおり執り行われる。 また、御香典、御供花、御供物、御淋し見舞いの儀は、固く辞退している。 ■通夜 10月2日(火)午後6時より ■葬儀 10月3日(水)午後1時より ■会 場 セレモニーホール野々村 住所:岐阜県岐阜市月ノ会町1丁目7 電話:058-248-9222 ■喪 主 大道 成則 氏(株式会社太洋社 代表取締役社長) ≫ニュース全文を読む

2018年10月01日
 日本人で初めて、世界では二人目として、ブックアートにおけるドイツの最高学位である「マイスターシューラー号」を取得したブックアーティストの太田泰友氏が、この度、ブックの可能性を追究する本づくりの場「OTAブックラボ」を始動する。  それに伴い、現在スタートメンバーとなる第0期生を募集している。舞台となるのは4月に開設したアトリエ「OTAブックアート」。ブックアートの本場であるドイツ国内でも唯一の「ブックアート科」が存在する、ブルグ・ギービヒェンシュタイン芸術大学のラボを参考にしながら、東京を拠点に日本中、そして世界へ向けた新たな挑戦として「ブックラボ」を経営する。  昨年までドイツを拠点に世界基準での活動を重ねてきたブックアーティストである、太田泰友氏しかつくれない新しいムーブメントを生み出し、その意義をより多くの方に知ってもらうことで、日本国内のおけるブックアート文化の定着や、電子化が進む社会において本が持つ価値の追究、そして本ならではの新しい価値の創出などに、貢献したいと考えている。  第1回目の「ラボミーティング」は10月28日(日)に、OTAブックアート(東京都品川区小山)で開催する。 ≫ニュース全文を読む