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2021年01月18日
伊藤幸次氏(=東京都印刷工業組合元常務理事、浅草支部・伊藤印刷所 取締役会長)令和3年1月9日逝去、享年87歳。 葬儀は故人の遺志により親族にて1月16日に執り行われた。 ≫ニュース全文を読む

2021年01月18日
 CCGA現代グラフィックアートセンターでは2021年3月2日から6月6日まで、「つながりのデザイン:DNPグラフィックデザイン・アーカイブコレクション」を開催する。  同展ではCCGA収蔵のDNPグラフィックデザイン・アーカイブより、つながりや絆をキーワードにポスター作品を選び展示する。  東日本大震災の発生直後、頻繁に語られた言葉が「絆」だ。メディアで目や耳にしない日はなかったのではないだろうか。その後の10年間、大きな自然災害が多発し、東京オリンピック・パラリンピックの開催も予定されるなど、世の中も大きく動いた。頃来、震災の記憶が人々から薄れるに従い絆の文字を見かけることも少なくなった。震災発生時はこの言葉に救われた多くの人があった半面、安易なキャンペーンとして用いられることも少なくなかったのではないだろうか。 つながりにはさまざまな形がある。もともと個別の存在であるもの同士のつながりは、相手に寄り添うなどの良い面だけではなく、負の面を内包することもあり、多種多様でまさに十人十色だ。  また芸術や文化面に目を向けると、近年それらを地域活性化・つながり創生のための資源として活用する動きも広まっている。芸術と社会との距離が近くなる半面、単なる人集めのための道具としてみなされるのではないかという懸念もぬぐえない。  グラフィックデザインの役割のひとつとして挙げられるのが、抽象的な物事やメッセージを視覚化することだ。コンセプトやスローガンなど概念や思想という目には見えないものを、目に見える状態へ落とし込み、対象者に伝えることがデザインという行為のひとつの側面といえる。つまりグラフィックデザインには、常にコミュニケーションが介在し、つながりとは不可分の関係にある。そのグラフィックデザイン自身がどのようにそれを表現しているかに目を向け、そこに見られるつながりの図を10年後のいま再度見直すことで、どう表現されてきたのかを探る。  距離をとることが求められ、直接的な交流を忌避せざるをえないポストパンデミック時代を迎えたこれからの世界で、改めて他との関係性に目を向ける機会となれば幸甚だ。 ≫ニュース全文を読む

2021年01月13日
 公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)では、DTPエキスパート認証試験の試験範囲を示す『DTPエキスパートカリキュラム改訂第14版』を公開した。 ■カリキュラム冊子版は2021年1月13日より無料配布開始  『DTPエキスパートカリキュラム』は、DTP制作環境や関連技術の進化、またビジネスの変化を踏まえ、2年に一度改訂を行っている。1994年のDTPエキスパート認証制度創設時に初版を発行して以来、13回の改訂を重ね、この度改訂第14版を公開した。DTPエキスパート認証制度への取り組み推進に向けて、カリキュラム冊子版を2021年1月13日(水)より無料にて配布を開始する。  DTPエキスパート認証制度は、2020年3月に大幅な制度改定を行い、学科試験による「DTPエキスパート」認証、学科および実技試験による「DTPエキスパート・マイスター」認証という2種類の認証方式となりました。印刷総合知識を蓄え新たな印刷ビジネスを創造する「DTPエキスパート」と、印刷物製作のスペシャリストとしてプロフェッショナル性を備える「DTPエキスパート・マイスター」という人材像を想定している。 これらを踏まえ、カリキュラム第14版では、印刷物製作におけるマーケティング視点とデザイン・レイアウト力を重視し、「コミュニケーション」カテゴリを再編している。 ■『DTPエキスパートカリキュラム』ウェブ請求フォーム 下記より申し込むこと。4冊まで無料で送付する。 https://www.jagat.or.jp/cat5/reference_materials ■次回DTPエキスパート認証試験実施要項 開催日 2021年3月14日(日) 開催地 東京・大阪・名古屋・福岡 および指定講座会場 対象 DTPに関心のある方ならその資格、経験は問わない 試験形式 ・筆記試験:マークシート方式、範囲は『DTPエキスパートカリキュラム第14版』 ・実技試験:専用ウェブサイトから実技試験要項および必要素材をダウンロードし、要項に従って提出期限内に「制作コンセプト書」と「印刷入稿用誌面データ」を提出 受験料(税込) ・DTPエキスパート・マイスター:21,000円 ・DTPエキスパート:15,000円 ・アップグレード:9,000円 申請受付 2020年1月13日(水)~2月12日(金) ウェブ上にて受付 ※会場や申請期間は変更になる場合がある。詳しくは下記ウェブサイトにて確認のこと。 https://www.jagat.or.jp/expert ≫ニュース全文を読む

2021年01月13日
 公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)では、2021年2月3日(水)から5日(金)に開催を予定していたpage2021リアル展示会を、去る1月7日夕刻に発出された政府の緊急事態宣言を受けて、やむなく中止することとなった。昨年末までは新型コロナウイルス感染症対策を十分に施し、開催に向けての準備を進めていたが、この度の緊急事態宣言の趣旨に沿って、新型コロナウイルス感染症の抑制に弊会としても協力する。  なお、「page2021オンライン」は2021年2月8日(月)から2月28日(日)まで開催するので、今回はそちらに注力して、第34回目となるpage展(page2021)を成功させたいと考えている。リアル展示会で予定していたミニセミナーなども、オンラインで配信する。詳細につきましては、page2021の公式サイトで順次公表していく。新型コロナの不安なしに、page2021を十分にご活用いただきたいと同時に、オンラインならではのコンテンツも用意していきたいと計画している。 ■中止対象となる催事 2021年2月3日(水)から5日(金)にサンシャインシティ文化会館2F~4Fで開催予定であった page2021リアル展示会 ※①基調講演「リセット・ザ・フューチャー」(2月3日 10:10~)、②JAGATプレゼンツミニセミナー(2月3日~5日)、③スポンサープレゼンツミニセミナー(2月3日~5日)につきましては、オンラインでの開催に移行する。 ■page2021オンライン展示会・カンファレンス オンラインでの開催を予定していた展示会・カンファレンスにつきましては、事前告知のとおり、2月8日(月)から28日(日)に開催する。詳細は公式サイト(https://page.jagat.or.jp/)を参照のこと ※コンテンツの視聴などについては、事前登録などが必要となる。 ※コンテンツの配信日時や題目・登壇者などにつきましては、順次ウェブサイトに掲載していく。 ≫ニュース全文を読む

2020年12月24日
 今年で72回目を迎えた全国カレンダー展【主催 一般社団法人日本印刷産業連合会(藤森康彰会長)、フジサンケイビジネスアイ(鶴田東洋彦社長)】の入賞作品が決定した。  後援団体=経済産業省/文部科学省/独立法人国立印刷局/日本商工会議所/日本製紙連合会/公益社団法人日本マーケティング協会/全国中小企業団体中央会 協賛団体=全国カレンダー出版協同組合連合会  審査会は2020年12月4日(金)・11日(金)の二日間に亘り、日本印刷会館2階会議室において実施された。クリエイティブ関係者としてはデザイナーの浅葉克己氏らや学識経験者、経済産業省ほかの後援団体関係者、広告団体、消費者団体と主催側印刷関係代表の計19人の審査委員が新型コロナウイルスの感染予防対策をしながら11日の本審査会に来館し、投票による選考で各賞を決定した。  コロナの影響で今年はカレンダー制作を中止した企業も少なくない中、実行委員が中心となって応募活動を続けた結果、今回の応募点数は443点(前年520点)と前年比で14.8%の減少に留めることができた。金賞・銀賞の入賞は63点(前年65点)で、その中で最優秀と認められた大臣賞入賞作品は、以下の通り(作品名/発行者名)。 【第1部門】 〔経済産業大臣賞〕日本の彩2021年 竹久夢二の意匠          中越パルプ工業株式会社  〔文部科学大臣賞〕Meta-morphose 藤森工業株式会社  【第2部門】 〔経済産業大臣賞〕ポール・ゴーギャンの生涯と筆跡カレンダー          ミサワホーム株式会社 〔文部科学大臣賞〕Alaskan Summer/夏のアラスカ―小さないのちの大きな時間          オリンパス株式会社 【第3部門】 〔経済産業大臣賞〕気仙沼漁師カレンダー2021          気仙沼つばき会 〔文部科学大臣賞〕ネコヨミ ネコブロックカレンダー          株式会社DNPコミュニケーションデザイン なお、新型コロナウイルス感染拡大防止の為、表彰パーティと入賞作品の展示会(東京会場・大阪会場)は中止するが、例年行っている「明美ちゃん基金」への寄付の為の入賞作品のチャリティー販売は、今年も東京サンケイビルで2021年1月14・15日に行う。また今後、入賞作品の一部はドイツでの国際カレンダー展への参加作品として、ドイツで展示公開される予定。 【第一部門】経済産業大臣賞 日本の彩2021年 竹下夢二の意匠 中越パルプ工業株式会社 【第二部門】経済産業大臣賞 ポール・ゴーギャンの生涯と筆跡カレンダー ミサワホーム株式会社 【第三部門】経済産業大臣賞 気仙沼漁師カレンダー2021 気仙沼つばき会 ≫ニュース全文を読む

2020年12月24日
 東京都印刷工業組合(東印工組、滝澤光正理事長)で開催を予定していた「令和3年 新春の集い」について、12月22日まで、万全な新型コロナウイルス感染症防止対策を講じた上で来る1月12日に皆を迎えることができるよう鋭意準備を進めてきた。  しかしながら、今月に入っての全国の急激な感染拡大を受け、政府からも「静かな年末年始」(忘年会・新年会の自粛などを求める要請)が、さらに東京都でも「年末年始コロナ特別警報」が発表されたことを受け、改めて開催の是非について検討を行ったところ、断腸の思いではあるが、12月23日、開催の中止を決定した。 ≫ニュース全文を読む

2020年12月23日
 全日本印刷工業組合連合会(全印工連、滝澤光正会長)は12月16日、公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)で第14回メディア・ユニバーサルコンペティションの審査会を開催し、経済産業大臣賞に一般部門:商品企画・松本印刷株式会社、高山七海、奥山ひとみ 「災害時情報共有ツール」(静岡県)、学生部門:商品企画・専門学校浜松デザインカレッジ 土川彩音 「I.SCALE ~災害の見える化計~」(静岡県)が決定した。  なお、表彰式は2021年2月3日10時よりサンシャインシティ ワールドインポートマート5階(ROOM13)で開催される予定。 審査結果は次のとおり。 部門、企業・学校名、出品者(敬称略)、作品名、都道府県の順。 ■経済産業大臣賞 ▽一般 ●商品企画 松本印刷株式会社 高山七海、奥山ひとみ 「災害時情報共有ツール」(静岡県) ▽学生  ●商品企画 専門学校浜松デザインカレッジ 土川彩音 「I.SCALE ~災害の見える化計~ 」(静岡県) ■優 秀 賞 ▽一般  ●グラフィックテクニック(DTP) 株式会社スタジオーネ63 及川美恵 「こんな日だった 」(岩手県) ●商品企画 株式会社スタジオーネ63 小野奏江 片平琴音 木田有美 十倉信「 卒 カーBOOK」 (東京都) ●商品企画 株式会社マルワ 板倉千夏 服部美紗子 小島知浩 服部昌城 「みんなで未来を考えよう。ころころとんとん2030すごろく!」(愛知県) ▽学生  ●グラフィックテクニック(DTP) 静岡文化芸術大学 鈴木佑季 「浜松城 道案内マップ」( 静岡県) ●商品企画 静岡デザイン専門学校 長田裕子 「だいじな「いや!」自分の気持ちと体を大切にするための絵本」 (静岡県) ●商品企画 静岡デザイン専門学校 松本耕陽 「探さないカードケース」(静岡県) ■佳 作 ▽一般 ●グラフィックテクニック(DTP) 杉山メディアサポート株式会社 宇佐美裕希、高倉千夏、高倉彩華「はじめての引越しガイド」 (東京都) ●商品企画 株式会社プリプレス・センター 大本義彦 「SDGs環境すごろく 」(北海道) ●商品企画 大阪シーリング印刷株式会社 田川晶子、宮西麻紀、籠谷昌典、岡田智子、大町瑞穂、坂本綾香、乗松めぐみ、増山由佳 「通学路にはきけんがいっぱい さがせ!きけん虫!」 (大阪府) ●商品企画 大阪シーリング印刷株式会社 白川舞、佐藤由実、相田智孝、池田由佳、米田友規子、平田義二、西田あゆみ、柴田みお、澤山慶次 「レジコミュニケーションのお手伝い!ゆびっとシート 」(大阪府) ●商品企画 株式会社マルワ 太田圭亮 「カードは立ててかどを立てない」(愛知県) ●製本、加工技術 田中手帳株式会社 田中尚寛「災害時に役立つ「コミュック」聴覚障害者向けコミュニケーションハンドブック 」(大阪府) ▽学生 ●グラフィックテクニック(DTP) 専門学校浜松デザインカレッジ 斉藤圭音「服のサイズが分かる裏地プリント」(静岡県) ●グラフィックテクニック(DTP) 大阪市立デザイン教育研究所 木村珠稚「知っておこう!点字ブロックについて」 (大阪府) ●グラフィックテクニック(DTP) 大阪市立デザイン教育研究所 畠山明「あなたも受け継ぐ この国の伝統を。」 (大阪府) ●商品企画 日本電子専門学校「韓侖材 I feel」 (東京都) ●商品企画 静岡デザイン専門学校 小野田匠 「証明バッジ」 (静岡県) ●商品企画 専門学校浜松デザインカレッジ 澤井康平「たのしい交通安全学習マグネット」 (静岡県) ●商品企画 専門学校浜松デザインカレッジ ヨシムラ ラリッサ ミユキ「F.Pallete」 (静岡県) ■審査員特別賞  ▽学生 ●商品企画 福島大学附属中学校 2学年生徒 「Our Original Universal Design Products」 (福島県) 経済産業大臣賞 一般:松本印刷(静岡県) 「災害時情報共有ツール」 経済産業大臣賞 学生:専門学校デザインカレッジ(静岡県) 「I.SCALE ~災害の見える化計~」 ≫ニュース全文を読む

2020年12月22日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)では、印刷総合研究会「印刷とメディアの動向と展望2020-2021 ~with/afterコロナを見据えたビジネス展開の方向~」をオンラインセミナー方式で1月26日に開催する。 2020年は未曾有のコロナ禍に見舞われ、印刷は大きく落ち込み、年末に向けてそれの取り戻しを試みる展開だった。しかし、テレワークやオンライン会議の普及など、ニューノーマルに向けて価値観そのものが変化している。何が戻って何が戻らないのかは分からない。その意味で、2021年が見えれば2020年代が見えてくることになるだろう。社会は正常化に向けて歩み出そうとしているが、広告・印刷メディアと印刷経営を取り巻く状況はどのようになるのか。市場と経営に影響を与える要因には何があり、どのように対応していくべきか。「リスタート」よりも「リセット」がふさわしい2021年の印刷ビジネスについて、未曾有の2020年を基礎に考えていく。 ■開催概要 名称:印刷とメディアの動向と展望2020-2021 ~with/afterコロナを見据えたビジネス展開の方向~ 日時:2021年1月26日 (水) 14:00-17:00 定員80名(定員になり次第、締め切ります) 形式:Zoomによるオンラインセミナー方式 参加費:一般 15,400円、JAGAT会員 11,000円、印刷総合研究会メンバー 無料 留意点:参加者以外の視聴、録画・撮影・録音、複製と二次利用は一切禁止 ※同セミナーの詳細と申込みは、ウェブサイトをご覧ください www.jagat.or.jp/pri ■構成と内容 [講演タイトル・講師・構成・時間割は、やむを得ず一部変更する場合がある] ・14:00-14:40 広告とメディアの動向と展望2020-2021 (1)広告費の動き(2)メディアの動き(3)イベント・印刷関連の動き 講師:(株)電通 メディアイノベーションラボ 研究主幹 北原 利行 氏 ・14:50-16:20 印刷ビジネスの動向と展望2020-2021 (1)2020年総括(印刷産業・印刷市場・印刷メディア・印刷経営ほか) (2)2021年展望(経済予測・印刷関連予定・経営者予想・印刷市場規模予想ほか) 講師:公益社団法人日本印刷技術協会 研究調査部 主幹研究員 藤井 建人 ・16:30-16:50 ディスカッション ≫ニュース全文を読む

2020年12月18日
一般社団法人日本印刷産業連合会(日印産連)は、2020年12月17日に第61回グリーンプリンティング(GP)認定委員会において、新規2工場、更新32工場合わせて計34工場を認定した。この結果、12月現在のGP認定工場の事業所数は全429事業所となった。 最近は、GPマークやSDGsとの関係の問い合わせが増えてきている。コロナ禍において各社厳しい状況ではあるが、SDGsの実現に向けて、印刷業界全体の環境配慮推進制度としてグリーンプリンティング制度がさらに浸透していくと見込んでいる。 また、同認定委員会において、GP資機材の認定を実施し、5社6製品(洗浄剤1製品、エッチ液1製品、インクジェット型デジタル印刷機1製品、ドライトナー型デジタル印刷機3製品)を認定。これで、認定登録製品は726製品となった。 第61回グリーンプリンティング(GP)認定委員会による新規認定は次のとおり。 ▽ 光村印刷株式会社 大阪支店(大阪府大阪市) ▽橋本セロファン印刷株式会社 本社・弥平工場(埼玉県川口市) ≫ニュース全文を読む

2020年12月17日
全日本印刷工業組合連合会(全印工連、滝澤光正会長)では、去る12月14日(月)に外部の有識者で構成する「第31回 全印工連CSR認定委員会」を開催し、 CSR&サステナビリティセンターの審査報告をもとに厳正な判定を行った結果、下記のとおり認定した。 ・ワンスター認定(新規):3社 ▽和歌山県 白光印刷株式会社(和歌山県和歌山市) ▽大阪府 レスター工業株式会社(大阪府大阪市) ▽東京都 株式会社久栄社(東京都中央区) ・ワンスター認定(更新):5社 ▽岐阜県 協同印刷株式会社(岐阜県関市) ▽東京都 滝澤新聞印刷株式会社(東京都新宿区) ▽東京都 株式会社太陽堂封筒(東京都新宿区) ▽山梨県 相互印刷株式会社(山梨県笛吹市) ▽兵庫県 兵田印刷工芸株式会社(兵庫県西宮市) CSR認定企業は、計125社。 現在、第32期ワンスター認定募集(応募申込書の提出:2021年1月29日締め切り)を受付中だが、2021年2月1日(月)より第33期ワンスター認定募集(応募申込書の提出:2021年4月30日締め切り)を開始する。 ≫ニュース全文を読む