【drupa2012出展情報】大日本スクリーン製造
2012年03月02日

大日本スクリーン製造(京都市上京区)のメディアアンドプレシジョンテクノロジーカンパニー(青木克彦社長)は、5月3日(木)から16日(水)までド イツ・デュッセルドルフで開催される世界最大の国際総合印刷機材展「drupa 2012」に出展。同社ブース(Hall 9・standA40)において「Take a Closer Look」をテーマに、ユニバーサルワークフロー「EQUIOS」を核としたオフセット印刷とバリアブル印刷を統合した新たな自動化ソリューションをご提案する。
今回の「drupa 2012」では、多様化するニーズや将来のトレンドにいち早く応える総合的なソリューションや製品を出展。バリアブルデータの作成から、複数の異なるデバイスへの出力、エラーの検査や再印刷指示、後加工までのトータルな自動化プロセス"Web to DeliveryAutomation "や、一層強化された出力機器のソリューションなどを、具体的なサンプルやデモンストレーションを通じて紹介する。