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2016年01月12日
竹尾 見本帖本店2階で1月21日から2月26日まで、「クリエイター100人からの年賀状」展VOL.11を開催する。 恒例となった新春企画。 新年の挨拶に代えて、 クリエイターの方々から頂戴した 年賀状を公開する。 紙とデザインにのせた、 クリエイターからの新年の メッセージを楽しもう。 ■参加のクリエイター(1 月 8 日現在)※敬称略 相澤 千晶/青木 克憲/秋山 孝/浅葉 克己/ASYL/天野 幾雄/有澤 眞太郎/粟辻 美早/池上 直樹/池澤 樹/池田 享史/イシザキミチヒロ/伊藤 透/犬塚 達美/井上 広一/井上 庸子/居山 浩二/井山 髙秀/入江 健介/内田 繁/内田 喜基/エマニュエル・ムホー/遠藤 享/大島 依提亜/太田 徹也/大谷 有紀/大西 隆介/緒方 慎一郎/緒方 裕子/ 奥村 靫正/カイシトモヤ/柿木原 政広/勝井 三雄/加藤 智啓/上條 喬久/川口 正彰/木住野 彰悟/北川 一成/木下 勝弘/グエナエル・ニコラ/草谷 隆文/工藤 強勝/久能 真理/窪田 新/隈 研吾/熊澤 正人/groovisions/小泉 均/小泉 弘/小玉 文/小西 啓介/左合 ひとみ/佐々木 啓光/佐藤 晃一/眞田 岳彦/澤田 泰廣/シバサキエミコ/澁谷 克彦/東海林 小百合/白本 由佳/新保 慶太・新保 美沙子/新村 則人/菅谷 貞雄/杉山 久仁彦/杉山 ユキ/鈴木 一誌/ 鈴木 守/SPREAD/鷲見 陽/関 宙明/関本 明子/千石 精一/大黒 大悟大悟法 淳一/大日本タイポ組合/タイプフェイス/髙岡 昌生/髙田 唯/髙谷 廉/田久保 彬/田中 千絵/田辺 智子/谷口 広樹/塚本 明彦/津田 英司/堤 岳彦/坪内 祝義/テイ・デイ・エス/堂々 穣/トネリコ/永井 一史/永井 裕明/中川 憲造/長友 啓典中野 豪雄/那波多目 康子/ナルティス/名和田 耕平/橋本 祐治/林 規章/原 研哉/久住 欣也/日髙 英輝/平野 篤史/廣村 正彰福田 秀之/ペドロ 山下/細山田 光宣/前田 豊/松浦 巌/松田 行正/松永 真/松吉 太郎/儘田 能光/三木 健/水谷 孝次/道吉 剛宮川 和夫/MOMENT/守先 正/門出 希/八木 秀人/山﨑 茂/山野 英之/U.G.サトー/吉田 美幸/寄藤 文平/若尾 真一郎 【同時開催】 日本タイポグラフィ協会誌『タイポグラフィックス・ティー』との特別企画。協会員による、ユニークな50の記念日のためのオリジナルポストカードを展示する。 ≫ニュース全文を読む

2016年01月12日
大日本印刷DNP,北島義俊社長)は、自動車業界向けに、車載機器に搭載されているアプリケーションの改ざんや秘密情報の不正な取得などを防止し、車載システムのセキュリティ性を高めるサービスの提供を開始する。その第一弾として、車載システムの秘密情報の不正な取得を防止するソフトウエア「CrackProof(クラックプルーフ)」と、車載通信機器に組み込んで通信データを暗号化し、通信機器同士の認証と管理を専用サーバーで行うシステム「DNP Multi-Peer VPN(Virtual Private Network)」を活用した自動車業界向けのセキュリティ対策サービスの提供を開始する。 近年、車載システムのデジタル化やインターネットへの接続などにより、自動運転や運転補助、高度なナビゲーションといった機能が車に備わり、生活者の利便性の向上が図られている。一方、自己故障診断(OBD II:On-board diagnostics II)を介した、自動車の各種データを読み出すアプリケーションの改ざんによる、自動車の遠隔操作が問題視されており、車載システムに対するサイバー攻撃対策が急務となっている。 今回DNPは、ICカードの製造・発行やソフトウエア開発、各種情報セキュリティ製品・サービスの開発で培った技術・ノウハウを活かし、車載システムや通信機器のセキュリティ性を高めるサービスの提供を開始する。 【不正改ざん防止クラッキング対策ソフトウエア「CrackProof」の自動車への活用】 「CrackProof」はDNPハイパーテック(DNP子会社)が開発したアプリケーションの不正改ざんを防止するクラッキング対策ソフトウエア。 自動車の電子制御化に伴い、制御システムにおけるアプリケーションのセキュリティ対策の重要性が高まっている。また、自動車がインターネットを介して連携するスマートフォンアプリや、車載情報端末(IVI:In-Vehicle Infotainment)アプリなども登場している。制御系のアプリケーションがクラッキングされると、自動車の制御データや車載コンピューター(ECU:Engine Control Unit)の仕様などの機密情報が漏えいし、悪用されるリスクがある。また、自動車に対するリモートコントロール機能を持ったスマートフォンアプリがクラッキングされることで、ドアの解錠などを不正に行われる危険性がある。これらのアプリケーションをCrackProofで強力に堅牢化することにより、被害を未然に防ぐことができる。 なおDNPは、2016年1月13日(水)~15日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第8回 オートモーティブ ワールド」内の「第4回 コネクティッド・カー EXPO」のDNPブースで「CrackProof」と「DNP Multi-Peer VPN」を紹介する。 ≫ニュース全文を読む

2016年01月06日
 モリサワ(森澤彰彦社長)が制作した2016年カレンダー「光悦のかな~『金銀泥下絵色紙帖』(きんぎんでいしたえしきしじょう)より」が、第67回全国カレンダー展において第1部門(一般企業、 印刷会社自社用)「文部科学大臣賞」を受賞した。  このカレンダーは、「琳派400年記念祭」など、近年「琳派」に話題が集まる中、その創始者である本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)の書と、同じく創始者の俵屋宗達(たわらやそうたつ)が描いた下絵(背景の絵)が見事に調和した色紙を題材に、大胆かつ優雅にデザインされたもの。  とりわけ、寛永の三筆の一人としても名高い本阿弥光悦の仮名(文字) に焦点を当て、文字を事業の核とするモリサワにふさわしいカレンダーに仕上がっている。  今回、同社が受賞した「文部科学大臣賞」は、「総合的な優秀作品で、特にデザインに優れ、社会教育にも役立つと思われ、将来にわたって印刷産業の情報メディアの担い手としての社会的役割が期待できるもの」と評価された作品に与えられる。  「第67回全国カレンダー展」 (一般社団法人日本印刷産業連合会・フジサンケイビジネスアイ主催)の 公開展示は、東京会場が1月13日(水)~17日(日)ゲートシティ大崎B1アトリウム 、大阪会場は1月20日(水)~28日(木)ペーパーボイス大阪(平和紙業)となっている。 ≫ニュース全文を読む

2016年01月06日
2016年  年頭挨拶(要旨) 共同印刷 藤森康彰社長 「成長につながる挑戦を」 あけましておめでとうございます。 年が明け、平成 27年度も残り 3カ月となりました。通期の計画達成に向けて全力を尽くすとともに、本年度からスタートした 3カ年の中期経営計画も、何としても達成したいと思います。しかし、単に数値目標を達成すれば良いというわけではありません。大事なことは、会社を成長路線に乗せる、ということです。“継続的に利益を出せる企業体質をつくり、その利益を積極的に投資して、さらなる体質強化に結びつける ”という成長サイクルを回すことが当グループの最重要課題です。そのためには、「強みを伴う売上の拡大」と「コスト競争力の強化」を実現したうえで、獲得した経営資源を「積極的に投資」する必要があります。  「強みを伴う売上の拡大」のためには、お客さまとの信頼関係をより強固なものにし、ビジネスをさらに発展させる必要があります。各部門が連携してビジネスを力強く展開する、「オール共同」の精神で臨んでください。生み出した強みを当社のブランドとして認知される域に高められれば、受注産業の壁を破り、需要を創り出していく新たなステージを迎えることができます。  「コスト競争力の強化」にもオール共同で取り組む姿勢が不可欠です。グループ全体で利益の確保に努めなければなりません。各工程の一層の効率化にあたっては、時には既存の方法を否定する勇気も必要です。優れたアイデア・手法は水平展開してください。もちろん、技術開発力こそが競争力の源泉です。他社の追随を許さない “オンリーワン技術 ”の開発を期待しています。  これらに加えて、スピードとタイミングを意識し、時には先行型の「積極的な投資」を行うことで、成長のサイクルを回していくことができると考えています。  成長のための投資という点では、会社も個人も同じです。今の時間を今のためだけに使っていては、将来を築き上げることはできません。将来のあるべき姿・ありたい姿をイメージし、夢を描いてください。そして、その実現のために自己研鑚の努力、自分への投資を忘れないでください。  一人ひとりが夢をもち、その夢の実現に向けて情熱を傾け挑戦を続けることが、会社だけでなく他ならぬ皆さんの成長につながるものと信じています。今年一年の皆さんの挑戦に期待しています。 ≫ニュース全文を読む

2016年01月06日
2016年 年頭挨拶(要旨)  凸版印刷  金子眞吾社長 印刷新世紀 「印刷テクノロジー」と「情報武装化」で新時代を切り拓こう  新年あけましておめでとうございます。  2016年を迎え、私はこの1年を、フロンティアスピリットを持って前人未踏の分野へ踏み込んでいく年にしたい、と考えています。  昨今の製造業において、「インダストリー4.0」や「インダストリアル・インターネット」などといったIoTによる第4次産業革命の時代が始まろうとしています。このように世の中が大きく変化するときこそ、ビッグチャンスが生まれます。  創業以来、115年培ってきた「印刷テクノロジー」と、社員の皆さんの持っている「情報」を最大限に活用することでこのチャンスをつかみ、「印刷」の新時代を開拓していきたい、そして印刷新世紀の幕開けを社員の皆さんとともに実感したい、と思っています。  その想いを込め、本年の経営スローガンを 『印刷新世紀 「印刷テクノロジー」と「情報武装化」で新時代を切り拓こう』としました。  印刷新世紀に向けた第一歩として、2017年度連結営業利益700億円を確実に達成していきましょう。そのためには、トッパングループの3つの経営課題である「グループを含めた構造改革の遂行」、「新事業・新市場の創出」、「グローバルな事業展開の加速」を、大胆かつ迅速に実行していく必要があります。  社員の皆さんには、お客さまに提供する製品やサービスはもちろんのこと、自分の仕事のクオリティを上げ、さらに新しい価値を創造してほしいと考えています。お客さまのニーズを捉え、課題解決にむけて、誠意・熱意・創意を持って徹底的に考え抜いてください。そうすることによって、今よりもっと高い次元のお客さまの課題を解決できるようになり、ひいては、社会的課題や地球全体に関わる課題を解決するトータルソリューションを提供する会社へと、変貌を遂げることができるのです。  そのために必要となるのは、皆さん一人ひとりの「情報武装化」です。変化の激しい環境でも、正確な情報を敏感につかみとれるよう、アンテナを張り巡らして感性を磨いていきましょう。営業、製造、スタッフの全部門で、それぞれ生きた情報を集め、全社的に集約、蓄積することで、知識や情報を統合した経営資源として活用することができます。これがトッパングループの大きな武器になります。会社としても、製造現場をはじめ、営業・企画部門の「情報武装化」を積極的に進めていきます。  また、コンプライアンスについても再度、徹底したいと考えています。継続的な事業活動を行う上で、数多くのお客さまの信頼に基づいた信用が、何よりも大事です。社員の皆さんには、トッパングループの社員である前に、人として正しい人間であるために、自分の軸をしっかりと持ってください。  社員の皆さん一人ひとりがさらなる成長をし、ともに「印刷」の新時代を切り開いていきましょう! ≫ニュース全文を読む

2016年01月06日
2016年 年頭挨拶(要旨) 大日本印刷 北島義俊社長  今年、DNPは創業140周年を迎える。  DNPは、戦後の混乱期に、生き残りをかけて事業領域を広げることができたが、今また、あの時代に匹敵するような変化の時代の中にいる。そうした時代に、DNPがさらに発展していくためには、自らが進んで変革に取り組んでいく必要がある。  その意味を込めて、昨年10月には、従来のビジョンを進化させ、「DNPグループビジョン2015」を始動させた。  その中で『企業理念』として、「DNPグループは、人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを表明し、『事業ビジョン』として、新たに「P&Iイノベーション」を掲げ、「4つの成長領域を軸に事業を拡げていく」ことを謳った。「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」の4つの領域で、グループの全員が事業の成長に向けて取り組んでいく。  また『行動指針』に示した「対話と協働」により、各分野のプロフェッショナルである社員同士が「対話」を深め、能動的に「協働」することで、新しい価値をつくり出していく。  新しい年を迎え、あらためてDNPの一人ひとりが、「DNPグループビジョン2015」で示した取り組みを進めることで、生活者や社会に対して、新しい価値を提供していくことができると確信している。 ≫ニュース全文を読む

2015年12月25日
印刷のネット通販「WAVE」を運営するウエーブ(白子善久社長)は12月24日より「しおりセット印刷」の販売を開始した。 「しおりセット印刷」は、読書によく使用されるしおりに付加価値を与えたもの。4つのしおりをセットで1シートにし、切り離しやすいように加工を施している。 しおりの周りにロゴや広告用のスペースを設けた「しおり4枚セット」、マイクロミシン目が施された「4連しおり」の2種類がラインアップされ、0・2㎜の半透明のポリプロピレンの素材を採用、透明を活かしたデザインも可能となる。配布、販売用にも使用できるようにOPP袋封入オプションも用意されている(沖縄県と一部離島を除き、送料無料)。 ■対応サイズ しおり4枚セット(全体サイズ:148×210㎜、しおり1枚あたりのサイズは115×40㎜) 4連しおり(全体サイズ:100×148㎜、しおり1枚あたりのサイズは100×37㎜) ■対応納期 3・2・1営業日以内発送 ■対応用紙 ポリプロピレン(焼却時に有毒ガスが発生しない) ■価格 しおり4枚セット/片面フルカラー/ポリプロピレン/3営業日以内発送で1000部 5万1600円(税抜き) 4連しおり/片面フルカラー/ポリプロピレン(PP)/3営業日以内発送で200部 1万2920円(税抜き) 詳細はこちら ≫ニュース全文を読む

2015年12月25日
モリサワ(森澤彰彦社長)は、1月26(火)・27(水)日の2日間、大阪市浪速区の大阪本社において、これからの印刷ビジネスを展望する「MORISAWA FAIR 2016」を開催する。  「つなげる ひろげる」をテーマに開催される今回は、多言語対応電子配信ツール、組版製品、プリントオンデマンド、電子書籍、フォント製品などが展示されるほか、特別企画セミナーが実施される。  主な出展内容は次の通り。 ▽多言語対応電子配信ツール「MCCatalog+」 ▽組版編集ソフトウェア「MC-Smart3」 ▽カラープリンティングシステム「RISAPRESS Color 1000」 ▽カラープリンティングシステム「DocuColor 7171P」(新製品) ▽可変印刷ソフトウェア「MVP7」 ▽フォント製品「MORISAWA PASSPORT」 ▽Webフォントサービス「TypeSquare」  特別企画セミナーの開催概要は次の通り。  【1月26日】  午後1時20分~2時50分  「営業が楽しくて仕方が無い!~右肩上がりの波をつくる~」(講師はSorriso代表の戸谷有里子氏)  営業が楽しくて仕方がなくなる、右肩上がりの売上げをどう作り続けたかを紹介。  「売上げが上がらない」「新規が取れない」「現状維持が困難」といった悩みに対して、売上げの作り方、継続の仕方、結果の伴うスキル・ノウハウ=「戸谷メソッド」を伝え、現状の課題と取り組む内容を明確にする。  午後3時10分~4時40分 「Adobe Creative CloudからのPDF出力の手引き~正しい入稿データ作成のススメ~」(講師はアドビシステムズマーケテイング本部の大倉壽子氏) Creative Cloud+PDFワークフローには印刷事故を防ぐためのさまざまな機能が搭載されている。昨年6月からサービスを開始したTypekitの日本語フォント対応をはじめ、最新機能を使ったデータ作成の効率化と安心の入稿フロー確立に向け、現在のフローに適した安心のデータ作成のポイントと正しい運用方法について解説する。 【1月27日】 午後1時20分~2時50分 「標的型攻撃・マイナンバー対策!話題のセキュリティー対策のポイントとは?~マルウェア対策・情報漏えい対策~」(講師はマカフィー西日本営業本部 パートナー営業部担当部長の池川欣也氏)  現在の市場動向から標的型サイバー攻撃、データ保護・IntelSecurityのマイナンバー向け情報漏えい対策ソリューション・暗号化/DLPによる内部情報漏えい対策・クライアントのセキュリティー強化による不正アクセス対策など、近年注目を集めている標的型攻撃の実例と、今とるべきマルウェア対策や情報漏えい対策を解説する。  午後3時10分~4時40分  「Creative Cloudを活用したIllustratorとInDesignのワークフロー」(講師はInDesign の勉強部屋の森裕司氏) ますます進化するAdobeのCreative Cloud。Creative Cloud Librariesを使用することにより、IllustratorとInDesignでの素材の運用・管理を効率的に行う方法を解説。 これまでのような、コピー&ペーストの作業だけではなく、修正に強い作業およびグループワークを見据えた効果的なワークフローを提案。 また、モバイルアプリやCreative Cloudのサービスを仕事にどのように取り入れていくべきか、さらにはIllustratorやInDesignに最近のバージョンで追加された、覚えておきたい機能についても解説する。  このほかにも、両日ともに午後5時~6時まで「簡単・低コストでインバウンド(訪日外国人)市場を掴む!~多言語配信ツール「MCCatalog+」とは~」(講師はモリサワコンテンツプロモーション課)が行われる。  過熱を続けるインバウンド市場に対してビジネスチャンスを逃さないためには、多言語に対応した情報配信が必要不可欠ではあるが、それには多額のコストがかかるため、二の足を踏んでいる企業も多くある。  「自動翻訳」「テキストポップアップ」「シェア型アプリ」の三本の矢で低コストによる多言語情報配信を実現する「MCCatalog+」について導入事例や活用方法、収益モデルを交えて紹介する。  なお、両日ともに開催時間は午後1時~6時30分までとなっている。 ≫ニュース全文を読む

2015年12月24日
印刷のネット通販「WAVE」を運営するウエーブ(白子善久社長)は、12月24日より「チケット印刷」「商品タグ印刷」に新たに17種類の用紙を追加した。 同社の「チケット印刷」「商品タグ印刷」には、高精細オフセット印刷とオンデマンド印刷の2種類の印刷方式で提供しているが、今回はオンデマンド印刷において対応用紙を大幅に拡大。「チケット印刷」では17種類追加(合計19種類のラインアップ)、「商品タグ印刷」では11種類追加(合計14種類のラインアップ)した。 一般的によく利用されている「コート紙」のほか、和紙風、パール調、そのほか高級特殊紙など、幅広いバリエーションを取り揃えており、利用のシーンに合わせて最適な用紙が選べる(沖縄県と一部離島を除き、送料無料)。 対応商品の詳細は以下のホームページを参照。 チケット印刷http://www.wave-inc.co.jp/products/ticket/ondemand.html 商品タグ http://www.wave-inc.co.jp/products/tag/ondemand.html ≫ニュース全文を読む

2015年12月24日
モリサワ(森澤彰彦社長)は、第16回モリサワ文字文化フォーラム「文字とデザイン Vol.6」を2016年1月22日(金)に開催する。 16回目を迎える今回のフォーラムでは、K2の長友啓典氏、黒田征太郎氏、大日本タイポ組合の秀親氏、塚田哲也氏、司会にデザイン団トンネルの鈴木信輔氏、樋口寛人氏を出演者に迎え、K2、大日本タイポ組合のこれまでの活動から「グラフィックと文字が創り出すデザインの力」を振り返り、2016年の年始を飾るにふさわしく「デザインが果たすこれからの役割」をテーマに、3つのセッションで構成された講演と対談が催される。  開催概要は次の通り。 ■日時=2016年1月22日(金)13:30~17:00(開場13時) ■場所=モリサワ本社4階 大ホール(大阪市浪速区敷津東2-6-25) ■参加費=無料 ■定員=180名 ■主催=株式会社モリサワ ■後援=公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、特定非営利活動法人 日本タイポグラフィ協会 ■申込み=2016年1月8日(金)11時より、モリサワWebサイトにて申込受付開始。 http://www.morisawa.co.jp/culture/forums/  なお、今回の講演は同社東京本社でも大型スクリーンを使った同時中継が行われる。 問い合わせは、同社モリサワ文字文化フォーラム事務局、電話06-6649-3311まで。 申込はこちらから ≫ニュース全文を読む