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2016年02月24日
 大洞印刷(岐阜県本巣市下真桑290ノ1)はこのほど、定番の箔押し名入れクリアファイルをいつもとは違う高級感あふれる素材「ディープマット」に印刷するサービスを開始した。  現在、A4クリアファイルの箔押しの名入れは、表面がツルツルした光沢のあるものが一般的ではあるが、 今回発表した商品は、キラキラ光る箔押しが際立つディープマット素材を数量限定・特別価格で用意。  ディープマット素材とは、素材の表面を荒らしマット調に仕上げた通常のマットよりも深い味わいがあり、シックでお洒落な素材。表面が超マットのため、キラキラの箔押しが通常素材に比べ、 高級感溢れるクリアファイルに仕上げられ、ノベルティ・展示会・書類を渡すなど、 さまざまシーンで一目を引く。  今回は、A4クリアファイル箔押し印刷の場合のみで数量限定で、今回限りの特別価格で提供される。 ※大洞印刷ホームページ※ ≫ニュース全文を読む

2016年02月24日
大日本印刷(DNP,北島義俊社長)は、スポーツ選手やアイドルなどのコンテンツ画像のプリントサービスに必要な機能をクラウド環境で提供する写真販売サービス「DNP Imaging Mall コンテンツフォトサービス」(以下:イメージングモール)の商品ラインナップや機能を拡充する。 A2サイズのポスター出力や、DNPアートコミュニケーションズ*1が保有するアート作品(本日発売)などの商品ラインナップの拡大に加え、販売方式の多様化にも対応し、生活者にとって、より魅力的で利用しやすいサービスを提供する。 *1 DNPアートコミュニケーションズ : DNPの100%子会社で、美術関連のコンテンツビジネスをはじめ、アートとグラフィックデザインに関する総合的なサービスを行っている。 スポーツ選手やアイドル、アニメやアート作品などのコンテンツ画像をプリントして保有したいという生活者のニーズは高く、DNPが2015年8月に開始したイメージングモールは、試合当日に撮影したプロスポーツ選手の写真を会場で即時販売するサービスや、インターネットで写真プリントを購入できるサービスなどに利用が広がっている。一方、自社の保有コンテンツを活かした写真プリント事業を展開したい企業には、個人情報を高度なセキュリティ環境で取り扱いたい、独自の販売サイトの構築・運用の費用を抑えたいといったニーズがあった。 これに対してDNPは、プリント商品のラインナップを増やし、写真販売サービスの機能を拡充することで、生活者の満足度と利便性を向上させる。コンテンツ保有企業に対しては、ウェブサイト用のテキストや画像のデータを体系的に管理し、配信などを行うCMS(コンテンツマネジメントシステム)対応により、プリント写真販売サービスの構築・運用の負荷を軽減する。また、企業のセールスプロモーション用途に対応するため、ノベルティや賞品と引き換えられるクーポンコードの発行も可能になる。 【同サービス拡充の特長】 1.商品ラインナップの拡大 従来からの写真プリントに加え、ポスターやポストカード、写真集などに商品ラインナップを拡大する。1つのコンテンツ画像をさまざまな商品に展開して楽しむことができる。 2.多様な販売チャネル 店頭での対面販売に加えて、生活者自身がその場で注文やプリントの操作を行う専用端末での販売、インターネット販売にも対応している。いずれもインターネット回線で画像サーバにアクセスするので、生活者は最新の画像を選んで購入することができる。 3.販売サイトのCMS対応 同サービスの標準機能としてCMSに対応しているため、写真販売ビジネスの導入がスムーズに行えるとともに、運用時にはコンテンツ画像を簡単に更新することができる。 4.ノベルティなどの販促品としての写真プリントを活用 企業が販売促進の一環として発行するノベルティコードにも対応しており、同サービスを利用して、写真プリントをキャンペーンの景品にすることも可能になる。 ≫ニュース全文を読む

2016年02月23日
大日本印刷(DNP)の100%子会社のDNPフォトイメージングジャパンは、スマートフォンで撮影した画像を、「DNPセルフ型プリントシステムPrintRush(プリントラッシュ)」などのプリント受付端末に無線LAN(Wi-Fi)で転送して、写真プリントができる無料アプリ「FOTOLUSIO Photo Print」の機能を拡充し、バージョンアップした新アプリ「Play!Photo」の提供を本日開始する。 「Play!Photo」は、より操作しやすい画面デザインに刷新すると共に、動画データから好きなシーンの静止画データを切り出す機能を追加した。切り出した静止画は、「DNPセルフ型プリントシステムPrintRush(プリントラッシュ)」などのプリント端末を使ってプリントができる。 近年、スマートフォン等で動画を撮影し、SNSなどでシェアする生活者が増え、動画データの気に入ったシーンを静止画としてプリントしたいというニーズが高まっている。しかし、動画から静止画を切り出す無料アプリが少ないことから、実際にプリントする機会はなかなか広がっていない。 これに対しDNPは、スマートフォン上で動画の好きなシーンを静止画として切り出す機能を開発し、アプリに搭載した。アプリは無料でダウンロードが可能。 ※既に「FOTOLUSIO Photo Print」をダウンロードしている場合は、更新後に「Play!Photo」にアップデートされる。                                                【同サービスの特長】 ・ 150万以上のダウンロードの実績をもち、プリント端末への画像データ転送用アプリである「FOTOLUSIO Photo Print」の画面デザインを一新して、操作性を改善した。 ・ 動画データの好きなシーンを静止画データとして簡単に切り出せる新機能を搭載した。 ・ 切り出した静止画データは、全国の家電量販店等に約3500台設置している「DNPセルフ型プリントシステムPrintRush(プリントラッシュ)」や、写真店等に設置されたDNPのプリント受付端末にWi-Fiで送信することで写真プリントできる。* ・ アプリで前もって静止画を切り出せるため、スムーズにプリントできる。 ・ プリント枚数は、1画像につき99枚まで、スマートフォン上であらかじめ指定することが可能。 ・ プリントの際は、拡大・縮小のほか、「お絵かき」「分割プリント」「フレームプリント」など、PrintRushのさまざまな機能*がそのまま使用できる。  *PrintRushの機能については、一部対応していない機種もある。 、「DNPセルフ型プリントシステムPrintRush」 ≫ニュース全文を読む

2016年02月22日
大日本印刷(DNP)は、フランスのPradeo Security Systems(プラデオ)のアプリのセキュリティ検証サービス「AuditMyApps(オーディットマイアップス)」と、アプリの不正改ざんを防止するDNPのクラッキング対策ソフト「CrackProof(クラックプルーフ)」を組み合わせて、クラウド環境で提供する新しいサービスを4月1日より提供する。 スマートフォンやタブレット端末の性能向上にともなって高機能なアプリが増えており、そのセキュリティの強化が課題となっている。今回DNPが提供する新しいサービスは、アプリの開発段階でそのセキュリティ性をAuditMyAppsで検証し、開発したアプリをCrackProofで改ざん防止することで、よりセキュリティ性の高いアプリの開発・提供が行えるため、開発者および利用する生活者双方にメリットを提供する。 •企業等のアプリ開発者は、アプリのセキュリティ設計後の開発段階で、AuditMyAppsを利用してセキュリティ検証を行います。開発中のアプリの実行ファイルを当サービスのクラウド上にあるAuditMyAppsにアップロードすると、そのアプリのセキュリティ検証結果のレポートが入手でき、繰り返しセキュリティチェックを行うことができる。 •CrackProofは、ネットバンキングやオンラインゲームなど様々な業界のアプリケーションにおいて、クラッキング被害からアプリを保護するクラッキング対策ソフト。AuditMyAppsでセキュリティチェックを行い開発したアプリを、さらにクラウド上にあるCrackProofで処理を行いアプリが改ざんされないようにする。 •今回の新サービスでは、アプリのセキュリティ性を検証するAuditMyAppsと堅牢化処理を行うCrackProofを同一のクラウド環境でシームレスに利用することができる。それにより、よりセキュアなアプリの開発が効率よく行うことができる。 【価格(税抜き)】 1アプリにつき年間利用料300万円~ ≫ニュース全文を読む

2016年02月19日
自動化支援による利便性向上のサービスを提供しているPC AUTOMATION SERVICE (代表:西口潤氏)は2月29日(月)、大阪市中央区の大阪産業創造館5F研修室で「海外顧客を取り込むには?補助金活用でインバウンド実践セミナー」を開催する。  街では訪日外国人観光客が溢れかえっているという、ニュースが毎日流れているが、事業者は具体的に何をしていけば良いのかといった迷いもある。  今回のセミナーでは、大阪産業創造館の海外事業アドバイザーが具体的かつわかりやすく外国人観光客を取り巻く環境から、海外需要を補助金活用して取込むための方法を紹介。 ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金、小規模事業者持続化補助金(2月末予定)について説明、2020年にはオリンピックが東京で開催されることもあり、対策を開始するための方策が示される。 ※使用サイはこちら※ ≫ニュース全文を読む

2016年02月19日
4月1日に発足する新会社のコニカミノルタジャパン(東京都港区)の社長に、現 コニカミノルタ常務執行役 情報機器事業 マーケティング本部長の原口 淳 (はらぐち じゅん) 氏が就任する。 コニカミノルタグループの新会社であるコニカミノルタジャパンは、お客の価値創造と事業成長に貢献する新事業会社として、デジタルワークフローの変革をもたらす付加価値型ソリューションを提供し、次の分野でのジャンルトップを目指す。 ■顧客獲得に向けたマーケティング施策の企画から、データ蓄積や解析と解析結果に基づく施策の実行と評価までを一貫して提供するデジタルマーケティングソリューションの提供 ■計測機器で獲得したデータの活用により、生産性向上につながる色や外観検査の自動化・統合化や、生産拠点のワークフロー改革を実現するデジタルマニュファクチュアリングサービスの提供 ■在宅医療や介護のワークフロー改革に寄与する病院・診療所・介護施設向けソリューションサービスの提供 ■お客の多様なニーズに対応する幅広いデジタル印刷システムによるワンストップサービスの提供 原口 淳氏の略歴は次のとおり。 ◎生年月日:昭和30年5月24日生 ◎出身地 :長崎県 ◎学歴 昭和54年3月横浜市立大学経済学部卒業 ◎職 歴 昭和54年4月小西六写真工業株式会社入社 平成15年10月コニカミノルタビジネスソリューションズ U.S.A., Inc.取締役 平成17年4月コニカミノルタビジネスソリューションズ U.S.A., Inc.社長 平成18年6月コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社取締役 平成22年4月同取締役販売本部長 平成23年4月コニカミノルタホールディングス株式会社執行役、コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社常務取締役 販売本部長兼オフィス事業統括本部長 平成24年4月コニカミノルタホールディングス株式会社執行役、コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社常務取締役 販売本部長営業開発担当 平成25年4月コニカミノルタ株式会社常務執行役情報機器事業販売本部長 平成26年4月同常務執行役情報機器事業マーケティング本部長 平成27年4月同常務執行役、情報機器事業マーケティング本部長兼インクジェット事業部担当 現在に至る ≫ニュース全文を読む

2016年02月19日
 凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、スマートフォンを用いて直感的な操作で仮想体験を実現する販促向けソリューション「VRscope(ヴィアールスコープ)」を提供している。  このたびこの「VRscope」が、麒麟麦酒(東京都中野区、布施孝之社長)の岡山工場(岡山県岡山市)で、工場見学を仮想体験できる国内初のツールとして採用された。これにより、休日など工場の稼動がない日でも、パッケージラインがバーチャルリアリティで体感できるようになった。  「VRscope」とは、360度パノラマの動画や静止画コンテンツをスマートフォンに配信し、凸版印刷が独自開発した専用のビューアにスマートフォンをセットして鑑賞することで、立体感・臨場感にあふれるVRコンテンツを提供するもの。  凸版印刷は今回、キリンビールと共同で、「キリン一番搾り生ビール」の缶の視点でビールが充填される様子や、箱に詰められトラックで出荷を待つまでの工程を、360度パノラマ映像で体験できるコンテンツを制作。キリンビールが掲げる「地元に愛され、親しまれる工場」に、VRscopeならではの特長を活かした立体感・臨場感あふれる表現を通して貢献していく。 ■ キリンビール岡山工場での採用事例について 導入開始日: 2016年2月6日(土)~     ※土・日・祝日のパッケージライン停止日のみ、1回15名限定 場所: キリンビール株式会社岡山工場 (岡山県岡山市東区瀬戸町万富678) 休館日: 月曜日(祝日の場合は営業、次の平日が休館)、年末年始 上映時間: 約2分 ※工場見学には、キリンビールHPまたは電話でのお申込みが必要。 申込URL: http://www.kirin.co.jp/entertainment/factory/okayama/ 申込TEL: 086-953-2525 受付時間: 9:00~17:00(休館日を除く) ≫ニュース全文を読む

2016年02月18日
大日本印刷(DNP、:北島義俊社長)とフランス国立図書館(Bibliothèque nationale de France 以下:BnF)は、BnFの地図部門が収蔵する歴史的地球儀・天球儀(以下:地・天球儀)のコレクションのうち特に貴重な55点の3Dデジタルデータ化にパリで取りくんだ。BnFの地・天球儀に関する、これほど大掛かりなデジタル化は世界初の試み。今回、これらのデータを活用して、地・天球儀を新たな視点で鑑賞できる「フランス国立図書館 体感する地球儀・天球儀展」を開催する。 展覧会では、17世紀を代表する画家・フェルメールの《天文学者》《地理学者》に描かれた作品を含む地・天球儀10点を、前期2月19日~5月22日、後期6月3日~9月4日に分けてDNPミュージアムラボ(東京都品川区)にて無料で公開する。会場では、日本初公開となるBnFの地・天球儀を実物展示するとともに、DNPが独自に開発した撮影ツールによって3Dデジタル化したデータを活用した、デジタルコンテンツを使いながら、来館者が体感して楽しめる「鑑賞」と「学び」の機会を提供する。 ≫ニュース全文を読む

2016年02月17日
 ミマキエンジニアリング(長野県東御市)は、2月17日に開催した取締役会において、新たに池田和明氏が4月1日付けで代表取締役社長(旧役職は常務取締役)に就任することを発表した。  異動の理由は、グローバル企業として変化の激しい事業環境に即応し、同社グループの新たな成長ステージに向けた経営体制を構築するため。なお、前社長の小林久之氏は取締役に就任した。 同時に、4月1日付で下記の組織変更を行う。 ■品質保証部と営業本部のグローバルサービスサポート部を統合し、品質統括部として新設。品質情報を集約し、品質問題に対して適切かつ迅速に対処することを目的としている。 ■管理本部の経営企画室に経営推進部と経営管理部を新設。部門別採算制度を基本としたグローバルレベルの管理会計を確立し、経営課題の抽出とその対策推進の徹底を目的としている。 ■営業本部のメディア企画部とプロファイル部を統合してメディア・プロファイル部を新設。周 辺業務を統合して業務効率を高めることを目的としている。 ■技術本部のプロジェクト統括部門に第1 プロジェクト統括、第2 プロジェクト統括を新設し、技術 統括部のソフトウェア(SW)技術部をプロジェクト統括部門に移管。プロジェクトの開発効率を 高めることを目的としている。 ■生産本部の保守パーツ製造部を機械製造部に統合。共通業務を統合して業務効率を高めること を目的としている。 ■生産本部のインク製造部をインク生産統括部に名称変更して格上げする。グローバルレベルでイン ク生産体制を構築することを目的としている。 ≫ニュース全文を読む

2016年02月17日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、「ユニバーサルマナー検定」の実施、ならびに障がい者や高齢者視点に立った製品・サービス開発のコンサルティング業務の提供を、2016年3月より本格的に開始する。 「ユニバーサルマナー検定」は、障がい者や高齢者など、多様な人々への応対スキルや知識が習得できる検定制度。凸版印刷は本サービスの開始にあたり、ミライロ(本社:大阪府大阪市、垣内俊哉社長)と業務提携した。  2016年4月からの「障害者差別解消法」の施行に伴い、障がい者や高齢者など、より多くの人々にとって住みよい社会を実現するための取り組みが企業にとって喫緊の課題になっている。  凸版印刷では、ユニバーサルデザインを企業活動における最も基本的な考え方の一つと捉え、2001年に「トッパンユニバーサルデザイン7原則」を策定し、2010年に「トッパンユニバーサルデザイン宣言」を発表。多様性に配慮した社会の実現に貢献している。また、ユニバーサルデザインへの対応指針を、コミュニケーションデザインとパッケージデザインそれぞれ独自に設け、製品・サービスの開発を行っている。  ミライロでは、バリア(障がい)をバリュー(価値)に変える「バリアバリュー」の理念のもと、ハードとソフトの両面から企業や団体のユニバーサルデザインを支援。現在約300社での採用事例がある。  凸版印刷はミライロとの業務提携を機に、凸版印刷社員に向けた「障害者差別解消法」についての勉強会や、「ユニバーサルマナー検定」の取得を促進。専門的な知識を習得することにより、製品や施設デザインなどのハード面から、調査や対応マニュアルの策定、情報発信などのソフト面まで、より多くの人に利用しやすい総合的な製品・サービスの提供を支援していく。 ■ 同サービスの詳細 (1) 「ユニバーサルマナー検定」の実施 「ユニバーサルマナー検定」とは、自分とは違う誰かの視点に立ち、適切な理解のもと、行動するためのマナー「ユニバーサルマナー」の理解と定着を目的とした検定事業。 ・3級: 多様な人々と触れ合うマインドの形成   3級取得カリキュラムでは、「高齢者や障がい者の心理」を重点的に学ぶ。   検定内容: 講義+演習問題(2時間)   検定料: 5,000円 ・2級: ユニバーサルマナーの基本を習得   高齢者や障がい者への具体的な対応方法について学ぶ。   検定内容: 講義+実技研修+検定試験(4時間30分)   検定料: 15,000円 (2) ユニバーサルマナー&デザインのコンサルティング業務 「障害者差別解消法」を踏まえ、企業が提供する製品・サービスがより多くの人に利用しやすいものになるようコンサルティング業務を行う。 ・接客マニュアルの企画・制作 ・災害対応マニュアルの企画・制作 ・わかりやすいパンフレットの企画・制作 ・点字印刷物、フロアマップの企画・制作 ・ホームページやSNSでの適正な情報発信 ・ユニバーサルデザインパッケージの企画開発・製造 ・ユニバーサルデザイン対応製品・サービスの販売イベントの実施 など ■ 価格 ユニバーサルマナー検定実施・・・3級:5,000円/人 (※30人以上で実施)                       2級:15,000円/人 (※15人以上で実施) ※社員研修などへの講師派遣、製品サービスの企画提案・・・案件ごとに別途見積 ≫ニュース全文を読む