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2012年03月23日
凸版印刷(金子眞吾社長)は、バーチャルリアリティエンジンであるトッパンVRを活用し、平面に描かれている絵画を三次元空間として体験することのできる絵画の新しい鑑賞システム「ViewPaint(ビューペイント)」を開発した。 「ViewPaint」は、絵画のデジタルアーカイブデータを作家特有のタッチを損なうことなく3DCG化し、ディスプレイに表示するもの。人体認識セ ンサーで認識した鑑賞者の視点に合わせたCG映像がリアルタイムに生成・表示されるため、鑑賞者は、絵画に描かれたモチーフを、絵画の中に入り込んだかの ようにインタラクティブに鑑賞できる。 同システムによって絵画に描かれた空間を鑑賞者が体感できるため、「作家がなぜこの構図を選んだのか?」や「どのようなモチーフが描かれているのか?」、「この作品の描かれた時代背景とは?」など、絵画に対する理解や想像を促進する。 今回「ViewPaint」で鑑賞できるコンテンツの第一弾として、17世紀オランダの巨匠フェルメールの作品《牛乳を注ぐ女》を3DCG化、 「ViewPaint vol.1 フェルメール《牛乳を注ぐ女》」を制作した。平面の絵画を3DCG化するにあたり、当時の博物資料や研究資料を活用し文物の色や形を再現。透視図法(の読 み解きやCGシミュレーションに基づき、三次元空間の構築を行った。 なお、「ViewPaint vol.1 フェルメール《牛乳を注ぐ女》」はアジアデジタルアート大賞エンターテインメント(産業応用)部門優秀賞を受賞、「2011アジアデジタルアート大賞展」 (福岡アジア美術館)にて2012年3月17日から3月27日まで初公開される。 今後、凸版印刷は、「ViewPaint」を美術館や博物館などでの絵画の新しい公開手法として採用を目指す。さらに、教育機関や商業施設向けなどへも提案を進め、先端デジタル技術を活用した絵画の新しい楽しみ方を開発していく。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月23日
[caption id="attachment_2231" align="alignright" width="249" caption="たなか経営研究所 所長 田中肇氏"][/caption]2001年から大好評を博してきた若手印刷人経営塾・第12期生の募集をしている。申し込みは5月末日。 これは、密度と質の高い少人数ディスカッションの中で、切磋琢磨し合い、自分の殻を破り、成果物として「経営ビジョン」と「人生ビジョン」を策定する。 経験豊かな講師陣による臨場感のある実践的な内容となっている。 開催概要は次のとおり。 1.目的:21世紀を担う誇りと気概と使命感ある若手印刷人を育成する。 2.受講対象:意欲ある若手経営者、経営幹部、リーダー(30代~40代) 3.入会の姿勢 ①印刷業に対する限りない愛情と情熱を持っていること。②塾内において自分自身および会社内容を開示出来ること。 4.募集人数:8名 (最小催行人数5名、原則として1地区1名) 5.期日:2日間コースの3回  計6日間  平成24年6月~8月 6.会場:晴海グランドホテル 7.会費:25万円(資料代含む。消費税別途、食事宿泊費含まず) 研修会場ホテルに全員宿泊(予約済)。1泊3食付16,500円(別途)。 8.主催者:たなか経営研究所 所長 田中 肇氏 申し込み期限は、2012年5月末日まで。 申し込み後、事前作成資料及び受講料請求書を送付する。 問い合わせは、たなか経営研究所、電話045-788-5525まで。 【若手印刷人経営塾プログラム】 * 第1回  2012年6月09日(土)13:00~10日(日)16:00 テーマ「互いに知り合う」「ビジネス視点を学び、自社の状況を見直す」 自社を見る目、自分を見る目を深めます。自分の殻を破る成長課題を設定。 * 第2回  2012年7月14日(土)13:00~15日(日)16:00 テーマ「印刷企業が勝ち進む道」「市場作戦としての営業活動」 自社事業・組織の急所、自社が勝ち残っていく道を相互討議。 * 第3回  2012年8月11日(土)13:00~12日(日)16:00 テーマ「転換期だからこそ、人間力を磨く」「実行継続の仕組づくり」 志、自社ビジョン・人生ビジョン、実行継続の方法を相互討議。 講師陣予定 (敬称略) プロネート 会長 狩野征次「わが経営を語る」 印刷出版研究所 部長 金沢克明「最先端印刷業界情報を語る」 ビジネスコミュニケーション研究所 社長 田中信一 「社員力を活かす業態変革の実践」 人間学経営研究所 所長 林 英臣「有事のリーダー学」」「側近の心得」 塾頭:田中 肇   常任コーチ:猪股康之 塾生からの推薦文 (敬称略) 若手印刷人経営塾 第11期生(2011年) ●加藤 祐哉(新潟県・ジョーメイ) 業界の今を現実で勉強できる。 経営の視点から考えられる。 ●小磯 文平(東京都・加藤文明社) 印刷人にとっての「志」を学ぶことができました。 ●木村 淳(岩手県・川口印刷工業) 自分自身を知ることのできる良い機会です。 ●佐藤 高道(北海道・ソーゴー印刷) 印刷が持つ可能性を感じられる塾です。 そして自分の可能性に改めて気づける機会になると思います! ●豊田 代明(埼玉県・太洋社印刷所) これまでとこれからを思考し、志向することができました。 ●中山 昭二(東京都・竹尾) 私は印刷会社様がお得意様となる会社に所属していますが、印刷会社様の今後の課題や悩みという事柄が生の声で聞けました。 こうしたチャンスをくれた会社に感謝します。 ●神前 裕樹(東京都・日本アグファゲバルト) 印刷に携わる者として、同じ年代の方々との交流、意見交換はとても刺激になりました。今回のメンバーとは今後も交流を続けたいです。 ●濱田 大造(熊本県・林田印刷) 最新の印刷業界事情、印刷業の方向性、業態変革の必要性が学べました。 ●新村 竜俊(静岡県・ヱビスLLC) 生涯の同志と、自分の急所と真因が見つかります。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月22日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、女性を対象とした、写真共有SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)アプリ『amiienote(アミーノート)』の提供を開始する。「amiienote」は、流行に敏感で自己投資に積極的とされるF1層(20~34歳の女性)を中心とし、写真の投稿を通じて共感した人同士のグループ の結成や、自分と同じ感性や趣味を持つグループへの参加などができるコミュニケーションの場をソーシャルネットワーク上に提供する。 今回DNPは、iPhone向けの無料アプリとして、「amiienote」を提供する。 アプリケーションの紹介サイトURL: https://amiienote.jp/ アプリダウンロードURL: http://itunes.apple.com/jp/app/id491273727?mt=8 ※amiienoteは、フランス語のami(男友達)、amie(女友達)と英語のnote(ノート)を合わせた造語で、友達と写真を共有し合うノートを意味する。 F1層の多くは、ファッションやグルメなどへの関心が高く、女性誌からの情報収集や購買なども活発に行っている。また、女子会やイベントへの参加意 欲も旺盛で、共通する趣味や興味、話題などによって深いつながりが持てる友人との出会いを求めている。彼女たちは、自分の価値を高め、表現することにも積 極的で、TwitterやFacebook、ブログなどのSNSに参加する人が多く、主に写真を中心とした投稿やコメントのやり取りが行われている。 そこで、DNPは、自分の好きな"ヒト・モノ・コト"を積極的に楽しむF1層を中心に、写真を通じて、共感し合える人とグループを結成するなど、多様なコ ミュニケーションを楽しむことのできるSNSアプリ「amiienote」を配信する。今後は、「amiienote」上で企業の商品のキャンペーンを実 施するなど、企業とのコラボレーションも積極的に展開し、企業と生活者のコミュニケーションを支援していく計画。 【「amiienote」の特長】 生活者は、iPhoneにダウンロードしたアプリを起動し、メールアドレス・パスワード・生年月日・性別・ニックネーム・自己紹介コメント(任意)を入力して会員登録することで、写真の投稿などのサービスを利用できる。 1.グループノート作成・参加機能 ライフスタイルやファッション・グルメなど9種類の「カテゴリ」から、自分の趣味や興味に合う「カテゴリ」に自分独自のグループを自由に作成して、写真や コメントを投稿することができる。他のグループで共有されている投稿写真やコメントも閲覧可能で、自分の感性や趣味、興味に合うグループを見つけることも できる。また、"かわいい!・すごい!"など12種類の「キモチボタン」、フリーワードから自分に合うグループを検索して、そのグループに参加することも できる。 2.写真をデコレーション 100種類以上のスタンプやフレームなどを揃えており、これらを使って、自分が撮影した写真を自由にデコレーションすることができる。 3.キモチボタンによる表現と共有 "いいね!・すてき!・かわいい!・すごい!・きれい!・おいしそう!・やったね!・もふもふ!・キュート!・なにこれ!・かっこいい!・おしゃれ!"と いう12種類の「キモチボタン」から、自分の感情にぴったりのものを選んで投稿写真に添えることで、閲覧者の共感を誘引することができる。投稿の際、一度 に3種類までの「キモチ」を添えることができる。 4.企業とのコラボレーション 出版社やメーカー、流通などの企業が「amiienote」上に公式グループを結成することにより、生活者とコミュニケーションすることができる。商品の 詳細やキャンペーン、イベントなどの情報を企業が提供するだけでなく、生活者が実際に商品を利用した時の写真や便利な使い方を紹介する写真などを投稿する ことも可能で、生活者と企業の活発なコミュニケーションを実現する。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月22日
印刷博物館P&Pギャラリーでは3月31日から5月27日まで、「What's電子書籍?ー新しい読書の時間がやってきた」展を開催する。 1999年に「iモード」が始動し、その後「携帯小説」が生まれ、一部の人たちにとってはモニター画面で本を読むことが身近になった。しかしそれ以前の1980年代から、コンピューターで本を読む試みは行われていた。 そして今日、さまざまなメディアで電子書籍の話題は尽きず、iPadやKindle、SONY Readerなどの名称があちこちで聞かれるほど、私たちの生活のなかに入り込んできている。 同展では、こうした電子書籍が普及していく過程を紐解くとともに、現在の電子書籍をめぐる環境、さらには近い未来の様子を想像して紹介する。 展示会場は次の3つで構成される。 ●電子書籍のある未来~生活を楽しく 本が電子化されるとそこには新しい未来が見えてくる。コンテンツを核に友達とコミュニケーションする(ソーシャルリーディング)、コンテンツからインスピレーションを得て買物をするなど、生活が楽しくなること間違いなし! ●これまでの歴史 日本における電子書籍の歴史は1980年代から始まる。さまざまな人々が試行錯誤を繰り返してきた30年。2012年、ついに電子書籍の時代が花開く!? ●紙の本を電子書籍に 流通、体験、未来技術 この2~3年は紙の本を電子書籍に「置き換える」ことが中心だった。ここではさまざまなジャンルの紙の本と電子書籍を比較展示する。その似ているところ、違うところをじっくりご覧ください。合わせて、電子書籍の作り方、流通形態なども紹介する ≫ニュース全文を読む

2012年03月22日
太陽生命保険(田中勝英社長)は、3月21日より、最新のIT技術を活用し、契約加入手続きのペーパーレス化・キャッシュレス化およびテレビ電話によるお客様相談や健康確認などを開始した。これにより、契約手続きを簡素化するとともに、スピーディーな保障の引受けを実現する。 このお客様サービス改革は、富士通(山本正巳社長)、大日本印刷(北島義俊社長)、日本アイ・ビー・エム(橋本孝之社長)の各社が有する最新のIT技術を活用している。 お客様サービス改革の概要は次のとおり。 太陽生命では、営業職員が携行する携帯端末(タッチパネル式ノートパソコン)により、多種多様な契約手続きをその場で行えるようにする。 これにより、 ▽携帯端末を使用した手続きにより申し込み手続きを簡素化 ▽キャッシュレスによるご契約手続き ▽スピーディーな保障の引受けによる証券発行までの期間短縮 が可能となる。 さらに、テレビ電話が搭載された携帯端末を使うことで、お客様に以下のようなサービスの提供が可能となる。 ▽健康確認を行う場合でもその場で専門スタッフが対応する。 ▽高度で専門的なご相談やご質問に対して、本社の専門スタッフが直接こたえる。 太陽生命では、この取組みにより業務の効率化を進め、お客様により愛され、信頼される生命保険会社を目指し、一層のお客様サービスの向上に努めていく。 ●大日本印刷〈デジタルペン〉 採用されたデジタルペンは、慣れ親しんだ紙とペンを利用することで、デジタルデータの処理と、"自筆サインデータの再現性"や"書面交付への対応"といったことを両立させることのできるシステムツール。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月21日
大日本印刷(DNP)が開発した「フィルモ」が北条司最新作「エンジェル・ハート2ndシーズン」の第3巻(定価600円:徳間書店)の発売(3月 19日)に合わせて、エンジェル・ハート(発行元:ノース・スターズ・ピクチャーズ)の特製しおりを提供する店頭POPとして採用された。フィルモを設置 した書店で、この特製しおりを無料で配布する。 「フィルモ」は、DNPが開発した次世代のPOP「動くポスター」。ポスターの上に特殊処理をほどこしたカードやしおりなどをのせると、カードが静電気を 帯び、ポスター上でスルスルと動きだす。原理はリニアモーターカーと同じで、ポスターに施した配線が電極としてプラス、マイナス、プラスと変化することに より、電気の力でカードが動き出すという仕組み。 フィルモの特長は次のとおり。 フィルモはフィルム・モーターの略。ポスターやPOPなどに配線とラミネート加工を施すだけなので、軽くて薄い特性を活かして曲面など、多様な場所に設置できる。 フィルモは、約2Wと低消費電力で稼働するため、電池の利用も可能。 特殊処理をほどこしたカードなどをポスター上に置いた時点で帯電して動き出すため、置いた位置によって動きが変わるなど、ユニークな演出ができる。 <フィルモの設置場所と期間> 3月19日(月)より、以下の文教堂書店にフィルモが設置されている。(特製しおりの無料配布は無くなり次第終了) ▽東京都=浜松町店(港区)、赤羽店(ブックストア談・北区)、二子玉川店(世田谷区)、アニメガ武蔵境駅前店(武蔵野市) ▽ 神奈川県=溝ノ口本店(川崎市)、横浜北山田店(横浜市)、新横浜駅店(横浜市) ▽大阪府=新大阪店(ブックストア談・大阪市) ▽北海道=西野3条店(札幌市) また、北条司先生のサイン会を行う喜久屋書店漫画館仙台店(宮城県 仙台市)においても、3月24日14:00に開催されるサイン会で、フィルモを使った特製しおりの無料配布を行う。 サイン会の詳細はこちら: http://www.blg.co.jp/kikuya/shops/sendai/ ※ブックストア談は文教堂グループ。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月21日
西川 一男氏(にしかわ・かずお=全日本印刷工業組合連合会元副会長、愛知県印刷工業組合元理事長、顧問)3月14日死去、100歳。 告別式は社葬にて3月26日午後2時から3時、名古屋市千種区千種2-19ー1のいちやなぎ中央斎場・春夏秋冬の間で執り行われる。 喪主は長男の輝男氏。 なお、ご香典、ご供花、ご供物の儀は辞退している。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月21日
大日本印刷(北島義俊社長)のギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の第308回企画展「TDC展2012」を4月2日から25日まで開催する。 同展は、東京タイプディレクターズクラブが主催する国際アニュアルデザインコンペティション「東京TDC賞2012」の成果を見てもらうもの。 「東京TDC賞2012」に寄せられた応募作品数は3,289点(国内2,265点、海外1,024点)。厳正な審査の結果、グランプリ1点、TDC賞 5点、特別賞1点、RGB賞1点、ブックデザイン賞1点、タイプデザイン賞1点が選ばれた。本年度グランプリを受賞したWhy Not Associates(英)はTDC史上初となる3度目のグランプリ受賞という快挙を成し遂げた。また、TDC賞にタイプデザイン作品が3作品入るとい う、今までにない興味深い結果にもなった。 同展ではこれら受賞作品10点をはじめ、ノミネート作品、優秀作日をあわせた100点あまりのタイポグラフィカルな作品の数々が協演する。 なお、会期中、デザインフォーラムTDC DAYが行われる。 開催概要は次のとおり。 受賞者+ゲストのレクチャーや対話で構成するフォーラム ▽日時=4月1日午後12時30分~午後6時30分(予定) ▽会場=女子美術大学 杉並キャンパス(先着・事前予約制) 詳細は東京TDC www.tdctokyo.orgまで。 ≫ニュース全文を読む

2012年03月21日
日本印刷産業連合会(日印産連、猿渡智会長)は3月14日開催の第23回グリーンプリンティング工場認定委員会において、新規9工場と更新13工場の合わせて22工場を認定した。これで認定工場は280工場となった。 また、GP資機材認定制度においては、洗浄剤8製品、エッチ液3製品、プレート3製品及び4月から新たに運用を開始するプレートクリーナー13製品の計27製品の認定が行われた。これで認定を受けた製品は253製品となった。 なお、新規工場の認定式は4月25日開催の第12回GP認定工場交流会(東京)にて、行われる。 新規認定工場は次のとおり。 ▽(オフセット)エヌ・ティ・ティ・クオリス 関西工場〈印刷工業会〉 ▽(オフセット)エヌ・ティ・ティ・クオリス 九州工場〈印刷工業会〉 ▽(オフセット)吉田印刷所 本社工場〈全日本印刷工業組合連合会〉 ▽(オフセット)精興社 本社・青梅工場〈全日本印刷工業組合連合会〉 ▽(オフセット)精興社 朝霞工場(全日本印刷工業組合連合会) ▽(オフセット)大川印刷 本社・工場〈全日本印刷工業組合連合会〉 ▽(オフセット)大川印刷 横浜営業所〈全日本印刷工業組合連合会〉 ▽(オフセット)クオリス製本 熊本事業所〈全日本印刷工業組合連合会〉 ▽(オフセット)日経印刷 グラフィックガーデン〈日本グラフィックサービス工業会〉 ≫ニュース全文を読む

2012年03月21日
リンテック(東京都板橋区、大内昭彦社長)は4月1日付で次のように人事改革を予定している(敬称略)。 【役員人事】 ▽(新職)生産本部新宮事業所担当/(旧職)生産本部新宮事業所長/(継続職)常務執行役員 事業統括本部オプティカル材事業部門長=濱田幸男 【管理職】 ▽(新職)生産本部新宮事業所長/(旧職)生産本部 三島工場 加工紙製造部長=成田博昭 ≫ニュース全文を読む