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2012年10月29日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、2012年11月8日に地域活性化をテーマにしたセミナー「印刷会社の地域活性化ビジネス 2012」を開催する。 近年、様々なプレイヤーが地域の隠れた資源を発掘して「ブランド化・商品化」し、地域に新たな経済価値をもたらす「地域おこし」が全国的に広がっているが、印刷会社が主体となって取り組まれる地域活性化事業も増えている。印刷会社は、様々な業種や地域との密なネットワークを持ち、優れた情報加工技術を用いながら顧客や地域の課題を解決してきた。今後はそれらを活かし、地域の活性化に役立つ新たなコンテンツを生み出していくことが印刷会社の重要な役割の1つだという認識が広がり始めている。実際に、地域活性化事業に新たな活路を見出し、取り組みながら実績を上げている印刷会社も増えてきている状況だ。 このセミナーでは、ソーシャルビジネスによる新しい社会作りを目指して設立された日本初の団体「一般社団法人ソーシャルメディア・ビジネス」の専務理事である町野弘明氏に基調講演を、そして、様々な切り口で地域活性化ビジネスを展開している印刷会社の講演者に、それぞれの取り組み事例を講演する。 ■ 開催概要「印刷会社の地域活性化ビジネス2012 ~キャラクター、観光、イベントで町おこし~」 ●主催:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)●日時:2012年11月8日14:00-17:00●定員:40名(定員となり次第締め切る)●会場:(公社)日本印刷技術協会 JAGAT 3階セミナールルーム●参加費:15,750円(税込)●申し込み方法:同協会Webサイトより申し込む●申し込み締め切り:11月7日●詳細:http://www.jagat.jp/content/view/3874 ■セミナー内容・スケジュール14:00-14:45 基調講演「ソーシャルビジネスの最新動向と優良事例」   一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク 専務理事 町野 弘明 氏 14:50-15:30 事例1「ストップ!大仏商法 ~奈良の印刷会社の取り組み」      明新社 代表取締役社長 乾 昌弘 氏  15:35-16:15 事例2「地域コンテンツの利活用ビジネス」     東京本社 営業本部 本部長付部長 杉野 静弘 氏 16:20-17:00 事例3「(仮)イベントで地元地域を盛り上げる」  東京アート印刷所 代表取締役 山田 直大 氏     ≫ニュース全文を読む

2012年10月29日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、マイクロソフト社が2012年10月26日に一般向けに発売した最新オペレーティングシステム「Windows 8」向けに、国内最大級の電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」のチラシコンテンツを閲覧できる無料アプリである「シュフーチラシアプリ」を「Windows ストア」にて提供開始した。「Windows ストア」の「シュフーチラシアプリ」紹介ページ:http://apps.microsoft.com/webpdp/ja-JP/app/05ce8746-56e7-4494-b524-cb9acb7a190c   「Windows 8」の最大の特長である美しく高速で滑らかなデザインは、各種デジタルデバイスで高画質での電子チラシ閲覧可能とする「シュフーチラシアプリ」との親和性が非常に高く、「Windows 8」ユーザーの快適かつ楽しい買い物情報閲覧を実現する。 また「Windows 8」では、これまでキーボードとマウスで操作してきたことをタッチでも簡単に操作可能であり、「シュフーチラシアプリ」でもタッチ操作で直観的かつスムーズに電子チラシを閲覧することができる。  「Shufoo!」は、「Ultrabook(TM)」などに搭載される「インテル(R) スマート・コネクト・テクノロジー」への対応により、スリープ状態のときでも自動的に電子チラシの到着枚数が更新されるため、システム利用時には常に最新の電子チラシのお届け状況を確認することができる。         ≫ニュース全文を読む

2012年10月27日
 モリサワ(森澤彰彦社長)はこのほど、「タイプデザインコンペティション 2012」の審査結果を発表した。  「タイプデザインコンペティション 2012」は、高まるタイプフェイスへの関心を機に、次世代を担うタイプデザイナーの登場と、いっそう豊かな文字表現の可能性を期待し、開催されましたもの。7月2日に公募を開始し、2012年9月30日に作品受付を締め切り、応募点数は615点(和文部門239点、欧文部門376点)で世界29の国や地域から応募があった。  審査会は10月18・19日の両日、モリサワ本社大ホールにて行われ、審査の結果、和文部門・欧文部門とも、独創性や審美性を追究した作品に贈られる「モリサワ賞」として、金賞、銀賞、銅賞がそれぞれ1点ずつ、モリサワからの製品化にふさわしい優れた作品に贈られる「明石賞」として、それぞれ1点、計8点の入賞作品が選出された。また、Webサイトで一般の方からの人気投票が行われた「ファン投票」では、和文部門・欧文部門のそれぞれ得票1位・2位の受賞作品が決定した。  「タイプデザインコンペティション 2012」の受賞者は次の通り。  【モリサワ賞】  〈和文部門、敬称略〉  ▽金賞=岡野 邦彦(日本)、書体名:和蘭(わらん)  ▽銀賞=卯月 重尚(日本)、書体名:スプリングヘアー(春の髪)  ▽銅賞=豊島晶(日本)、書体名:すずむし  〈欧文部門、敬称略〉  ▽金賞=デヴィッド・フォスター(オーストラリア)、書体名:Blanco Medium/Blanco Medium Italic  ▽銀賞=ダニエル・サビィーノ(ブラジル)、書体名:Hashar  ▽銅賞=フェラン・ミラン・オリヴァラス(イギリス)、書体名:Baldufa  【明石賞】  〈和文部門、敬称略〉  豊島晶(日本)、書体名:すずむし  〈欧文部門、敬称略〉  ティモシー・ドナルドソン(イギリス)、書体名:Jara  【ファン投票】  〈和文部門、敬称略〉  ▽得票1位=豊島晶(日本)、書体名:すずむし  ▽得票2位=ニール・サマアワー(アメリカ)、書体名:Tegaki  〈欧文部門、敬称略〉  ▽得票1位=ハオ・チャン(中国)、書体名:Latin Seal  ▽得票2位=デヴィッド・フォスター(オーストラリア)、書体名:Blanco Bold   ≫ニュース全文を読む

2012年10月26日
 凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)が運営する国内最大級の電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」は、iPhone/iPad向けの買物メモアプリ「Shufoo!お買物メモ」を2012年10月25日より無料で提供開始する。  「Shufoo!お買物メモ」は、あらかじめ登録された約1500点の商品から買いたい商品名をタップするだけで簡単に買物メモが作成でき、買い忘れを防止できる便利なアプリ。 商品追加画面で買いたい商品を検索し、商品名をタップすると、買物メモに商品が追加される。ユーザは、作成した買物メモを確認しながら、店頭で商品を探す。商品を購入した際は、買物メモの商品名をタップすると、購入済みの赤いラインが引かれる。商品名をタップするだけの簡単な操作で、簡単に買物メモの作成と購入チェックが行えるため、買い忘れや重複を防止する。 また、店頭での買い物中に商品の割引計算を簡単に行える電卓機能や、過去の購入品を購入日ごとに確認できる履歴カレンダー機能もあり、毎日の買い物をより便利にする。  なお、「Shufoo!お買物メモ」は、凸版印刷の社内ベンチャープロジェクト「フジタネ・コンテンツ・デザイン・ワークス」が開発した。   ■「Shufoo!お買物メモ」の特長・商品を選ぶだけで"買物メモ"が作成可能・食料品から日用品まで"約1500点"を収録・全ての商品にかわいいイラストアイコンが付属・便利な割引計算もできる"電卓"を内蔵・買物を記録する"履歴カレンダー"機能を搭載   ■ 入手方法 「App Store」から「シュフーお買物メモ」を検索してください。または、下記URLからもダウンロード可能。https://itunes.apple.com/jp/app//id570097152?l=ja&ls=1&mt=8  なお、以下のURLで「Shufoo!お買物メモ」の使い方を紹介している。http://www.shufoo.net/contents/smemo/index.html   ■ 価格 無料           ≫ニュース全文を読む

2012年10月25日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は「デジタル印刷レポート」を緊急出版した。   発行日:2012年10月25日 初版第1刷/体裁:A4判 64ページ発行:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)/企画・編集:JAGAT 研究調査部定価:2,940円(本体価格2,800円+税)JAGAT会員価格:1,575円(本体価格1,500円+税)   同書は、デジタル印刷の「今」を知る、JAGATがウォッチしてきた技術と市場の動向を集大成で、ビジネスヒントが詰まった 1冊だ。 ◎drupa2012以降のトレンドと注目技術◎統計資料から見る日本の市場動向◎デジタル印刷によるビジネス展開事例◎関連メーカーの取り組み 内容は次のとおり。 ●デジタル印刷にもの申す ―drupa2012を観て― ●デジタル印刷機の仕様早分かり ●Landaの夢 ●デジタル印刷のシェアから見る今後の限りない可能性 ●デジタルプリントメディアの現状と課題 ●印刷業務用インクジェット製品のヘッドについて ●新聞デジタル印刷の最新動向 ●学校アルバムというオンデマンド媒体を印刷する(博進堂) ●オフセット印刷品質へのこだわり(アート・スキャナ・サービス) ●オンデマンドであるべき印刷物をオンデマンドで提供する仕組みを追求(プルキャスト) ●高鮮度の情報を、高い品質で、スピーディーに生活者のもとに届ける(電通オンデマンドグラフィック) ●ネットスクウェアのNET印刷サービス(ネットスクウェア) ●デジタル印刷への取り組みと顧客ソリューション(錦明印刷) ●デジタル印刷機への事業転換(ミヤコシ)       ≫ニュース全文を読む

2012年10月25日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、2012年10月1日より、杉山慶廣氏に代わり、新たに教育コンサルティング部の大沢昭博氏が西部支社長に就任した。なお、2012年11月16日に開催するJUMP近畿にて報告する。   ■ プロフィール大沢 昭博(おおさわ・あきひろ)氏 1984年、東京電機大学工学部を卒業後、都内印刷会社に入社し、製造部門のプリプレスに従事。その後、生産技術研究やプリプレス新システムの導入、立ち上げに参画後、DTP部門を統括。2002年より、JAGAT研究調査部にてDTPエキスパート認証試験、プリプレス関連の研究会企画・調査を担当。2008年から印刷関連企業の人材育成を担う教育コンサルティング部を経て、2012年10月1日より現職。   ≫ニュース全文を読む

2012年10月25日
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は、JAGAT地域会員の集い「JUMP近畿2012」を11月16日に大阪・太閤園にて開催する。 21世紀に入って12年。メディアを取り巻く環境の変化は、私たちの生活行動や様式を一変させた。その進化は留まるところを知らないところだ。この10年間は古い殻を脱ぎ捨て、前世紀の常識からの脱却、すなわちパラダイムシフトが起きて、もがき、苦しんだ期間だ。JUMP 近畿2012では、新しい時代に向けての模索とチャレンジおよび21世紀のパラダイムの今とこれからを問うてみたい、と企画した。   開催概要は次のとおり。●共催:公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)、大阪府印刷工業組合●開催日時:2012年11月16日15:00~19:00●会場:太閤園●対象:経営者、幹部社員(企画・営業・技術)●参加費:JAGAT会員及び近畿地区印刷協議会、各府県印刷工業組合加盟企業     1名様:8,000円(税込み、懇親会込み)   ■ プログラム1.開会の辞15:00~15:05(5分)NPCコーポレーション 代表取締役/公益社団法人日本印刷技術協会 理事 西井幾雄氏 2.【keynote】15:05~15:25(20分)人材が企業を変える公益社団法人日本印刷技術協会 塚田司郎会長 3.【解説】15:25~16:10(45分)印刷ビジネスの最新動向(印刷白書2012+経営力調査分析)公益社団法人日本印刷技術協会 研究調査部 シニアリサーチャー 藤井建人氏 ◇休憩 16:10~16:20(10分) 4.【講演】16:20~17:00(80分)消費者の心の掴み方~小売業としての大切なキーワード大丸松坂屋百貨店 営業本部 営業企画室 販売促進部 販売促進部長 小山真人氏 5.情報交換会&懇親会17:15~19:00(105分)   ■ JUMP近畿企画推進メンバー(氏名50音順・敬称略)網野 勝彦(株式会社研文社)岡 達也(あさひ高速印刷)二口 晴一(二口印刷)安平 健一(ダイム)吉賀 文雄(富士精版印刷)(五十音順) 大阪府印刷工業組合理事長  吉田 忠次     ≫ニュース全文を読む

2012年10月25日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)が運営する国内最大級の電子チラシポータルサイ「Shufoo!(シュフー)」は、iPhoneやiPad、Android端末向けに提供している「シュフーチラシアプリ」のバージョンアップを実施。2012年10月24日より、提供を開始した。 翌日の買い物がじっくり検討できる夜のチラシ配信機能や、ネットスーパーのポータルサイトである「Shufoo!モール」の機能を追加するなど、サービスの拡充を行い、よりタイムリーに「おトク情報」をチェックでき、より自由にお買い物を楽しめるよう進化した。  今回のバージョンアップでは、ユーザーからこれまで高い支持を得ている、電子チラシを毎朝1回プッシュ配信する「今日の新着チラシ」機能に加え、夜8~10時に翌日のチラシを配信する「明日の新着チラシ」機能を実装。これにより、従来の折込チラシではできなかった翌日のチラシのチェックが、ついに実現。ユーザーはこれまでより計画的に買い物計画を立てられるようになった。  さらに、ネットスーパーのポータルサイトである「Shufoo!モール」の機能を追加し、例えば、雨のため外出したくない日は、「Shufoo!モール」から自宅に配達してくれるネットスーパーを選んで買い物することが可能になり、ユーザーはより自由に買い物ができるようになる。    また、今回のバージョンアップにより、「Shufoo!」のチラシ掲載企業は、これまで以上に、生活者の買い物行動に合わせた情報配信が可能となる。    凸版印刷は、今後も「Shufoo!」の機能・サービス拡充を行いユーザーの利便性を高め、2013年度内に「Myチラシポスト」のダウンロード数1,000万件を目指す。                   ≫ニュース全文を読む

2012年10月24日
 コンテンツワークス(東京都文京区、荻野明彦社長)はこのほど、同社が運営するフォトブック作成サービス「Photoback(フォトバック)」( http://www.photoback.jp/ )において、少部数印刷がより身近になるネットでつくる小冊子『Photoback JOURNAL』を10月24日(水)から提供開始することを発表した。  近年、SNSなどの登場により、ネット上のコミュニケーションが大きく進化する反面、リアルなコミュニケーションとして、または新たな自己表現のカタチとして、個人や団体を問わず、少部数印刷の利用があらためて注目されている。  例えば、アートシーンを中心に話題となっている「ZINE(ジン)」や、小中規模のコミュニティなどが発行しているオリジナリティ溢れる情報誌など、今までの枠組みにとらわれない新しい取り組みが広がっている。  しかし従来の印刷は、大量・大口を前提としたものがほとんどであるため、このような少部数印刷は、価格面や作業負担面などから適切とはいえず、また、その代替となるサービスも見当たらないことから、数多くのユーザーが新たなサービスの登場を待ち望んでいるのが現状となっている。  そこで、ネットで本をつくるサービスを世界に先駆けて実現した同社のより身近に少部数印刷を利用してほしいという強い思いから、いままでフォトブックで培ってきたノウハウを結集してつくりあげた新サービスが『Photoback JOURNAL』。  『Photoback JOURNAL』は、おしゃれな小冊子の編集・注文まで、すべてネット上で行うことができる、世界でも他に類をみない新サービスであり、Web上で写真と文章をレイアウトするだけで、だれでも簡単に雰囲気のある小冊子を一冊からつくることができる。  280mm×210mmのA4判変形サイズ。製本は、中綴じ製本であり、ページ数は、8ページ(1冊630円)、12ページ(1冊945円)、16ページ(1冊1,260円)、20ページ(1冊1,575円)、24ページ(1冊1,890円)の5種類。ボリュームディスカウントの利用により、どの種類も50冊以上で50%OFFとなる。  テンプレートは、リリース当初、表紙で9種類、本文で21種類。厳選されたテンプレートが今後ぞくぞくと追加される予定となっている。使用できる書体も和文と欧文の合成フォントを含む10種類で、表紙と本文それぞれ別々の書体やサイズを選択することができる。  問い合わせは同社Photoback担当、電話03(5227)3001まで。 ≫ニュース全文を読む

2012年10月24日
 理想科学工業(羽山明社長)は、10月29日よりデジタル印刷機「リソグラフ」および高速カラープリンター「オルフィス」向け業務用ソフト「理想筆耕職人シリーズ」の新バージョン『理想筆耕職人 会葬礼状Ver.3』と『理想筆耕職人のしVer.3』を販売開始する。  「理想筆耕職人 会葬礼状」は葬祭業向けのソフトで、会葬礼状などの印刷物の原稿を簡単に作成することができるもの。喪主の住所・氏名などのデータを入力するだけで、さまざまなバリエーションの原稿が出来上がる。  一方、「理想筆耕職人 のし」は百貨・ギフト業向けのソフトで、「のし紙」の原稿を簡単に作成することができるもの。贈答用途や地域性によって異なるさまざまな書式・レイアウト・用紙サイズに対応している。  「理想筆耕職人シリーズ」は「リソグラフ」を組み合わせることで、低ランニングコストかつ短時間(最高180枚/分)で会葬礼状やのしを印刷することが可能となる。  新バージョンでは、新たにカラープリントモードが追加され、「オルフィス」によるカラー出力が可能となった。オフセット印刷された用紙への追い刷りという従来の印刷方法に加え、市販のカット紙も利用できる。  『理想筆耕職人 会葬礼状Ver.3』では、カラーの絵柄が入った会葬礼状を作成することが可能なほか、『理想筆耕職人 のしVer.3』では、表書きや贈り主名などと同時に水引もカラーで印刷することができる。  「オルフィス」と組み合わせることにより、小ロットでも高速・低ランニングコストのカラー印刷を実現。素早い対応によるサービス向上と経費削減が求められる葬祭業・ギフト業において、さらなるニーズに応えている。  販売価格は、「理想筆耕職人 会葬礼状Ver.3」が15万8000円、「理想筆耕職人 のしVer.3」が10万円0,000円となっている。  問い合わせは同社お客様相談室、フリーダイヤル:0120(534)881まで。 ≫ニュース全文を読む