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2013年04月09日
大日本印刷(DNP)は、ミュージアムや地域コミュニティの活性化を支援するマーケティングソリューションの開発に取り組み、慶應義塾大学SFC研究所が主催している「場づくりマーケティング・コンソーシアム」に参加している。今回、そのコンソーシアムの研究成果をとりまとめた地域コミュニティの変化を促すミュージアムを紹介する書籍『地域を変えるミュージアム 未来を育む場のデザイン』が4月9日に刊行された。★書籍の詳細についてはこちらのURLを参照のこと。http://eijipress.co.jp/book/book.php?epcode=2153  【ここがポイント!】1.ミュージアムという場が生み出す力が、人も社会も変えていく。人と人がつながる場、新たなアイデアが創発する場、ものごとの価値や魅力を見つめ直す場。私たちの周りには、そんな場となり、地域社会にプラスの変化をもたらしている多くのミュージアムがある。慶應義塾大学SFC研究所「場づくりマーケティング・コンソーシアム」が調査した、全国各地のそうしたミュージアムの30の事例を豊富なカラー写真とともに紹介する。2.都市再生・地域活性化のカギ、「場づくり」のヒントが満載。活力ある創造的なコミュニティの形成は、都市部でも地方でも、これからのまちづくりの重要課題。同書はそうした実践事例を多数紹介しており、行政・都市計画・まちづくり・観光ビジネスなどに携わる方々だけでなく、ミュージアムの関係者や、ミュージアムを楽しみたい生活者にとってもおすすめの一冊。定価2,200円(税別)。   【内容紹介】人も社会も、わくわくするから変われるんだ。人がつながり、アイデアがひらめき、まちがもっと元気に、クリエイティブになる。そんな素敵なミュージアムを紹介する。<掲載事例(一部)>   障がい者雇用とアートの力で、まちの再生と共生を促す 藁工ミュージアム  人と人、まちと人がつながり、館を越えてムーブメントが広がっていく マルヤガーデンズ  まち全体のアート活動の拠点を担い、まちを美しく甦らせる 十和田市現代美術館(写真)  まちの記憶を記録し、ともに考える場で、市民と震災を乗り越える せんだいメディアテーク  市民がいつでも主役になる場で、まちの誇りが増幅していく 八戸ポータルミュージアム はっち  まちとともに生きていくことで、企業が文化として定着する INAXライブミュージアム  絵本と科学と自然、地域にあった魅力を集め、好奇心と協働を育む 三鷹市星と森と絵本の家  教育の場ではなく、地域の原動力の拠点となる「学校」へ 津金学校  思い出のつまったモノと福祉が連携し、高齢者を元気にする 昭和日常博物館  家と科学館の間にある場が、身近な「不思議」を知る力を育む 理科ハウスなど     ≫ニュース全文を読む

2013年04月09日
 モリサワ(森澤彰彦社長)は、5月8日(水)より10日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「第7回 Web&モバイル マーケティング EXPO 春」に出展することを発表した。  同展では、インターネットを介してフォントを配信し、Webブラウザで表示させるクラウドフォントサービス「TypeSquare」を、採用事例を交えて紹介。情報伝達の手段として生き続ける「文字」を中心にさらなる発展を目指し、未来を見据えた製品開発を続けるモリサワの「今」を披露する。  出展内容は次の通り。  ■TypeSquare(2012年度グッドデザイン金賞/経済産業大臣賞受賞)  あらゆる情報伝達で大きな役割を果たす「文字」。クラウドフォントサービス「TypeSquare」は、制作側で指定したフォントが閲覧側のパソコンに搭載されていなくても、インターネットを介してフォントを配信することで、Webブラウザ上でのクリアなテキスト表示と多彩な表現を可能にする。すべての機能を無料で使える「¥0キャンペーン」を12月31日まで実施している。   ≫ニュース全文を読む

2013年04月09日
 モリサワ(森澤彰彦社長)は、5月8日(水)から10日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「第16回組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展することを発表した。  同社は、印刷媒体や屋外サイン、デザインの分野で好評を得ているデジタルフォントをスマートフォンやカーナビ、家電製品など組込み分野にも提供している。  同展では、機器、用途に応じて使用できる組込みフォントソリューションについて採用事例を交えて紹介する。  また、海外に製品を出荷しているユーザーには中国政府認証フォントや韓国語といった多国語の提供も併せて案内する。  開催概要は次の通り。  ▽会期=5月8日(水)~10日(金)10:00~18:00(最終日は17:00まで)  ▽会場=東京ビッグサイト 西展示  ▽ブース番号=西3-53(西1ホール)  ▽主な出展内容=KeiType(ケイタイプ)、TrueType/OpenType(トゥルータイプ/オープンタイプ)、Bitmap(ビットマップ)、GrayScale Bitmap(グレースケールビットマップ)、中国政府認証フォント、Mobile Font(モバイルフォント)、Layout Engine(レイアウトエンジン) ≫ニュース全文を読む

2013年04月09日
NPO法人日本タイポグラフィ協会主催で4月19日から5月16日まで「日本タイポグラフィ年鑑2013作品展」を竹尾見本帖本店2Fで開催する。 会期中の5月10日、スペシャルトーク「問いかけるダイヤグラム」が行われる。 開催概要は次のとおり。▽日時=5月10日午後6時~午後7時▽会場=竹尾見本帖本店2F▽出演=工藤強勝氏(審査委員長)、中野豪雄氏(グランプリ受賞者、司会:樋口清孝氏(年鑑2013編集長) 詳細は同社ホームページを参照のこと。  なお、定員を超えた場合は抽選となる。結果は5月1日まで返送する。  また、5月20日から6月7日まで、「第59回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」が竹尾見本帖本店2Fで開催される。 いずれも、入場無料、土・日・祝日は休み。 ≫ニュース全文を読む

2013年04月09日
共同印刷 (東京都文京区、稲木歳明社長 )は、このたび、製品寿命の延長や安定性向上に貢献する「硫化水素ガス吸着フィルム」を開発した。 4月 10日から東京ビッグサイトで始まる「高機能フィルム展~フィルムテックジャパン 2013~」に参考出展する。(東2ホール東41-33) 同社は、印刷加工で培った技術を基に独自開発した湿気や酸素などを吸収する高機能フィルムを、医薬品や電子部品、精密機器をはじめとする各種業界に提供している。そのなかで、製品の安定性などの阻害要因となるアウトガス対策への幅広いニーズに着目し、安全かつ簡単に製品へ装着でき、製品そのものの性能劣化を防止できる “フィルム形状 ”の吸着材開発に着手した。独自の樹脂混練技術や分散技術を生かした結果、腐食性ガス吸着フィルムシリーズの第1弾として「硫化水素ガス吸着フィルム」を開発した。 同製品の主な特長は、硫化水素ガスのみを吸着し、一度吸着したガスを再放出しないこと。硫化水素による悪臭や金属腐食の防止が可能なため、製品寿命の延長や製品の安定性向上に役立つ。また、温度や湿度 (水分 )の影響を受けずに吸着する (当社測定 )ため、幅広い環境下での利用が可能。 今後は、同開発品の実用化とともに、アンモニアガスや酢酸ガスなどを選択的に吸着するフィルムの開発を進めて、腐食性ガス吸着フィルムシリーズのラインアップ拡充を図る。   ■主な特長①硫化水素ガスのみを吸着②吸着した硫化水素ガスを再放出しない③温湿度の影響を受けない■提供形態:フィルム形状(サイズ、厚さなどはカスタマイズ可)■主な用途:電子部品・精密機器、医薬品用パッケージなど。そのほか、硫化水素ガスで悩みのあるさまざまな用途に対応可能。■販売価格:未定※「硫化水素ガス吸着フィルム」は開発段階のため、吸着量および吸着速度は代表値であり、保証値ではない。あらかじめ了承のこと。なお、吸着の量・速度ともに用途に応じたカスタマイズが可能。問い合わせのこと(サンプル提供は別途相談)。       ≫ニュース全文を読む

2013年04月05日
東京グラフィックサービス工業会(東京グラフィックス、谷忠明会長)は平成25年4月1日をもって公益社団法人へ移行した。 下記の「規範」を定め、新しい出発となった。  規範公益社団法人東京グラフィックサービス工業会およびその会員は、印刷及びグラフィックサービス事業をもって、東京都民をはじめとした人々の情報伝達と文化発展に寄与し、人類社会の幸福と平和に貢献することを誇りとする。 会員は、企業としての社会的役割と責任の大なることを認識し、法令を遵守し、経営の安定、雇用の確保、人材育成、環境保全・資源リサイクル、情報セキュリティの推進、技術革新への対応にむけて尽力する。このために、自己の専門的能力と社風を高め、人格を磨き挙げ、良心に従い誠実に行動する。 公益社団法人東京グラフィックサービス工業会は、会員企業の持つ公益性を引き出し、高める立場から会員を支援し、印刷及びグラフィックサービス事業者の威信と社会的信頼感を高めるように精励努力する。 ≫ニュース全文を読む

2013年04月05日
日本印刷産業連合会(日印産連、足立直樹会長)は内閣府より「一般社団法人」への移行の認可を受け、平成25年4月1日をもって「一般社団法人日本印刷産業連合会」となった。 ≫ニュース全文を読む

2013年04月05日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、生活者中心の価値分析から革新的なサービスを開発する「サービスデザイン」を基に、新規事業の具体化に向けた手法の研究・開発や実証実験などを行う「サービスデザイン・ラボ」を4月1日に設立した。 近年、技術のコモディティ化や経済のグローバル化が急速に進展し、技術のみで製品の差別化を図ることが難しい時代になってきている。製造業などの多くの企業では、「これまで培った技術を新規事業に活用したい」、「新規事業を展開したいが独自性のあるアイデアが生まれない」などの課題を抱えており、これを解決する新たな手法が求められている。このニーズに対し、サービスの利用者(生活者)が感じる情緒的な体験価値を重視し、 多様なステークホルダーが包括的に連携するシステムを描くことで、 個々のタッチポイントのデザインに留まらず、 事業としてサービス全体をデザインしていくサービスデザインが、欧米を中心に注目されている。DNPは2011年より、慶應義塾大学の武山研究室(武山政直教授)と共同で「サービスデザイン手法の研究開発」に取り組み、「Open Experience Journey Design(OEJD)」を開発した。今回、この取り組みを加速させるため、イノベーション創出に向けたサービスデザインの手法確立と普及を目指して、サービスデザイン・ラボを設立する。 【サービスデザイン・ラボの役割】〔1〕独自のサービスデザイン手法の研究・開発フィールドワーク・インターネット調査・ワークショップなどによる生活者の本質的欲求の発掘と多様な発想法の組み合わせによるアイデア創出方法の検討、プロトタイプ・情報整理ツール類・先端技術を応用した試作システムの開発を通じ、独自のサービスデザイン手法を研究・開発する。〔2〕新製品・新サービスの事業化に向けた実証実験イノベーションの具現化に向け、生活者や研究者、デザイナー、有識者など、多様な参加者による交流の場を提供し、アイデア創出からプロトタイプを用いた実証実験まで、トータルに支援する。〔3〕サービスデザインの普及・啓発サービスデザイン分野の発展と知識の共有を目的とし、2004年設立の国際的なNPO法人「Service Design Network」に加盟し、有識者や企業、団体と連携してサービスデザインの普及・啓発を進める。 【Open Experience Journey Design(OEJD)について】OEJDは、生活者と企業、DNPが連携し、新製品・新サービスのコンセプトやデザイン、構造などに関するアイデアを出し合い、それに基づいてプロトタイプを作り、実証実験の計画・実施・評価分析を効率的に進め、新規事業を創出していくための手法。一つの生活シーンやそこで必要な製品・サービスに留まらず、消費活動を含む生活全体に関わるあらゆる体験(Experience)を旅の行程(Journey)のように捉え、サービスデザインの対象としている。生活者が普段は意識しないまま、行動の原動力となっているような想いや憧れを叶える体験と、実現に必要なテクノロジー/ネットワークシステムをデザインする。一連の体験(Experience)を「旅(Journey)」と捉え、企業と生活者の接点となるウェブサイトやチラシ、店舗での買い物の体験など、多様なコミュニケーションチャネルをさまざまな人々とオープンにデザインする、という意味を込めて「Open Experience Journey Design」と名付けた。   ★参考資料:武山研究室との共同研究成果となる実証実験「Experience Journey lab(EJ lab)」とサービスデザイン手法「OEJD」の詳細についてはこちらのURLをご覧ください。 EJ lab :  http://experience-journey-lab.com/OEJD : http://www.servdes.org/wp/wp-content/uploads/2012/02/Open-Experience-Journey-Design1.pdf     ≫ニュース全文を読む

2013年04月05日
独立行政法人国立文化財機構東京国立博物館(東京国立博物館、東京都台東区、銭谷眞美館長)と凸版印刷(金子眞吾社長)は、VR(バーチャルリアリティ)作品『三蔵法師の十一面観音』を製作した。東京国立博物館・東洋館内「TNM & TOPPAN ミュージアムシアター」で、2013年4月6日より初公開する。 今回、東京国立博物館が所蔵する重要文化財「十一面観音菩薩立像(じゅういちめんかんのんぼさつりゅうぞう)」の高品位な3次元形状計測と高精細画像の撮影を実施。そのデジタルアーカイブデータを活用し、「十一面観音菩薩立像」の顔立ちや表情など造形の細部まで見ることができる高精細なVR作品を製作した。  同VR作品では、三蔵法師玄奘(さんぞうほうしげんじょう)によってインドから、もたらされた経典や仏像を基にして中国・唐で造られた「十一面観音菩薩立像」が、なぜ日本にあるのかという謎解きを行いながら、三蔵法師玄奘の17年に渡るインドへの旅が中国と日本の仏像様式に与えた影響について紹介する。 インドからシルクロードを経て中国に至り、日本にも伝わった仏像はどんな変容をとげたのか、「十一面観音菩薩立像」を中心に、重要文化財「勢至菩薩立像(せいしぼさつりゅうぞう)」や重要文化財「如来三尊仏龕(にょらいさんぞんぶつがん)」など東京国立博物館の収蔵品と、奈良・法隆寺蔵の国宝「九面観音像(くめんかんのんぞう)」、奈良・薬師寺蔵の国宝「薬師三尊像」など、数多くの仏像も取り上げながら体系的に解説。「十一面観音菩薩立像」から始まった唐におけるインド様式の流行が日本を代表する古寺に伝わる仏像にも影響を与えたことを明らかにする。 さらに、VRならではの自在なライティング・シミュレーションにより、朝日や夕日の輝き、燭台の光の揺らめきなど様々な光源を再現することで、仏像の顔立ちや表情など造形の細部まで鑑賞することが可能。       ≫ニュース全文を読む

2013年04月04日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、デジタルペンと紙を用いて生徒が記入した文字や図形を瞬時にデータ化して授業進行を支援するハイブリッド学習システム『OpenNOTE(オープンノート)』の機能を追加する。今回、学校から要望の高い電子黒板から書き込みできる機能や、教材会社との連携を視野に機能を拡張するなど、同システムの使いやすさを高めた。DNPは同システムを、平成25年度に約500の小中学校への導入を目指す。 現在、学校教育に電子黒板やタブレット端末、デジタル教科書などのICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)を取り入れて学習効果を高めようとする動きが国際的に加速している。日本でも総務省や文部科学省が中心となり、ICTの導入を推進しているが、教職員の機器操作方法の習得、学校での運用体制や新たな授業モデル構築が必要であるなどの課題があり、導入したICT機器が十分に活用されていない状況も見受けられない。DNPはこれまでに、紙とデジタルペンによる“ハイブリッド入力システム”を提供してきた。年齢やITスキルの有無に関係なく、あらゆるユーザー層に対応する同システムは、金融商品の申込みなど多様な業務で運用実績があり、教育分野においても同様に有効と考え、昨年4月に、ハイブリッド学習システムOpenNOTEの販売を本格的に開始した。同システムは、紙とペンだけで誰でも「簡単」かつ「日常的」に活用できるICTとして大きな反響を得ている。今回、学校からの要望をもとに機能を拡張するとともに、販売ルート開拓など体制を強化していく。 【ハイブリッド学習システムOpenNOTEの概要】OpenNOTEは、生徒が書いた意見や解答などの文字・図形をそのままの筆跡で瞬時にデータ化し、電子黒板などに投影できるシステム。少人数のグループ学習での利用から、クラスの全生徒がデジタルペンを使った大規模利用(最大42人まで)に対応可能。これまでに約100校で当システムの実証実験を行い、ICT化が進んでいない学校からの評価はもとより、電子黒板を導入した学校からも、「教室で電子黒板を利用する際に有効」「子どもたちのノートを電子黒板に映写して授業に使用にできることが便利」などの評価を得ている。また、タブレット端末を導入した学校からは、「端末に表示した教科書などのデジタルコンテンツを見ながら、生徒が自分の意見をデジタルペンで紙に書いてまとめられるのが良い」など、教育分野における同システムの有用性について高い評価を獲得している。 【今回拡張した新機能について】〔1〕既成の教材コンテンツを登録する機能同システム導入校の半数以上では、教師が教材を自作してOpenNOTEの画面に表示しているが、既成の教材を使いたいとのニーズが多く、複数の教材会社と検討を開始している。既成教材を登録する場合、自作教材と異なりコンテンツ量は数百以上に及ぶため、多数の教材コンテンツを学年別、教科別に登録できる機能を追加する(近日発売予定)。〔2〕回答一覧だけでなく任意の回答も抽出・表示する機能電子黒板上に、生徒全員の解答一覧を表示するだけでなく、類似した解答や意見、対照的な解答や意見など、特定の生徒の解答を抽出し、表示する機能を追加した。〔3〕電子黒板上で記入したコメントをデータに反映する機能多くの教師の要望を受け、デジタルペンで書かれた生徒の解答や意見に対し、教師が電子黒板上に添削したコメントや生徒が発表する際に記入したコメントを、データに追記する機能を追加した。〔4〕その他デジタルペンのデータ受信機のスリム化・軽量化によって、教室間での持ち運びが容易になり、デジタルペンをパソコンや受信機に登録する作業も簡便化した。   【価格】価格はオープン価格。システムは、デジタルペン、アプリケーションソウトウエア(CD-ROM)、Bluetooth受信機器、紙などで構成される。   [caption id="attachment_6321" align="alignleft" width="300"] イメージ[/caption] ≫ニュース全文を読む