印刷タイムスニュース
Insatsu times news

トップ > 印刷タイムスニュース

印刷タイムスニュース一覧
5155件中 4111~4120件を表示

2013年06月11日
モリサワ(森澤彰彦社長)はこのほど、ゲーム・アミューズメント業界向けのフォントライセンスプラン「TBゲームパック50」の出荷を開始したことを発表した。  同製品は、ゲームアプリケーションに組み込むフォントを年間契約で50書体、対象タイトル数の制限なく使うことができるプラン。フォントの組み込み作業に使用するPC台数の制限もないため、ゲーム業界のニーズに1契約でマルチに対応できる画期的なソリューションプランとなっている。  価格は年間315,000円(税込)  ライセンス条件は、ゲームタイトルへの組み込み(印刷媒体には使用できません)。年間の制作タイトル数、フォントの作業用PC台数を問わない。  販売方法はモリサワからの直販のみとなっている。  問い合わせは同社東京本社OEM営業課、電話03(3267)1305まで。  問い合わせフォームは https://www.morisawa.co.jp/contact/f_oem/ ≫ニュース全文を読む

2013年06月11日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、DNPのオリジナル書体『秀英体』の「秀英明朝 M(中太)/B(太)」の2書体を、電子辞典向けにライセンス提供した。その第一弾として、機械翻訳や電子辞典のアプリ開発を展開するロゴヴィスタ(小宮善継社長)が提供するiOS、Android向けの電子辞典アプリ「新明解国語辞典第七版」*に採用された。*「新明解国語辞典第七版」は、三省堂が発行する国語辞典の一つで、小型国語辞典の中で、圧倒的なトップシェアを獲得している。   【電子辞典向けライセンス提供の経緯】秀英体は、DNPが明治時代から開発を続けているオリジナル書体で、優美でしなやかなフォルムを持っている。そのため、美しく読みやすい書体として、辞典や文庫本などに使われるなど、編集者やデザイナーだけでなく、読者からも高い評価を得てきた。ロゴヴィスタは、スマートフォンやタブレット端末の普及にともない、紙の辞典に近い可読性と電子辞典ならではの利便性の向上を図り、“使いたくなる辞典”の制作を進めている。これに対してDNPは、紙の辞典で多数の採用実績をもつ『秀英体』のうち「秀英明朝M(中太)/B(太)」の2書体を、JIS第1・2水準をはじめ、JIS補助漢字、JIS第3・4水準を含むAdobe-Japan1-6の文字、23,058字のOpenTypeフォントとして、同社にライセンス提供した。これにより、紙の辞典と同じ風合いの文字を提供するとともに、制作上の課題だった文字不足の解消、フォントセットに含まれない文字(外字)の制作負荷の軽減などを可能にした。       ≫ニュース全文を読む

2013年06月10日
共同印刷(東京都文京区、稲木歳明社長)は、 7月 10日から 7月 12日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「医薬品包装 EXPO」に出展する。(東5ホール 40-001)。 同展示会は、医薬品を中心としたヘルスケア製品の包装機械・包装資材を一堂に集めた国内唯一の専門展。同社は、医薬品に最適な、優れた湿気吸収機能と加工適性を備えた吸湿・吸着機能フィルム「モイストキッチ 」や、薬効や香りを逃がさない「非吸着性フィルム」などの高機能性フィルムをはじめ、医薬品・医療器具パッケージの開け易さを追求したトップオープン型のパッケージ「バナナオープン」などの開発製品を紹介する。   【主な出展内容】・吸湿フィルム「モイストキャッチ 」・酸素吸収フィルム「オキシキャッチ 」・非接触型帯電防止フィルム「エレノット 」・チャック付 2室袋「 DUPLEX ONER (デュープレックスワン )」・薬効や香りを逃がさない「非吸着性フィルム」・易開封フレキシブルパッケージ「バナナオープン」・開封時の直線カット性を極めた小袋「 T-パウチ」・各種チューブ(参考出展)・悪臭を吸着して製品の安定性を向上させるフィルム「硫化水素ガス吸着フィルム」       ≫ニュース全文を読む

2013年06月10日
 ブックスキャン(東京都世田谷区、代表取締役:岩松慎弥氏)、山セFIVE GIVESおよびSGIシステムは、読者が安心して蔵書の電子化を行うための環境づくりを目指す団体「日本蔵書電子化事業者協会」(http://www.jabda.or.jp/)を6月5日に設立した。  ■設立の趣旨  2010年に蔵書電子化サービスが開始されて以降、蔵書電子化サービスを利用する利用者の数は増加の一途を辿っている。  また、2013年3月には、著作権者等を中心としたMyブック変換協議会(正式名称:蔵書電子化事業連絡協議会)が設立され、蔵書の電子化におけるルールの策定および許諾スキームの推進を目的とした活動が開始された。  しかし、そのような中でも蔵書電子化業者を装い、いわゆる海賊版を違法に販売する業者の存在が報道されるなど、業種としての確立が重要な課題となってきている。  こうした状況を踏まえ、利用者がより安心・信頼でき、また著者や出版社の利益を損なわないよう配慮した蔵書の電子化サービスを提供するための環境を業界として整備することが急務だと考え、同団体を設立することとなった。  今後、同協会では、個人の蔵書の電子化を行う事業について著者・出版社の利益を損なわないよう配慮しつつ、所有する蔵書の電子化を希望する利用者のニーズを満たせるよう、業界ルールを策定するとともに、そのルールの普及・推進、健全な形での蔵書の電子化サービスを提供できる環境づくりを行っていく。  また、Myブック変換協議会をはじめとし、著者・出版社・学識経験者との協議を進めつつ、電子化をはじめとする蔵書の電子化を通じた社会・文化への貢献と、著者・出版社への還元を行うためのルール・環境づくりに取り組んでいく。  ■活動内容  ▽基本ルールの策定  著者・出版社の利益を損なわないよう配慮しつつ、所有する蔵書の電子化を希望される利用者のニーズを満たす事業の推進を行うため、Myブック変換協議会をはじめとし、著者・出版社・学識経験者のとの協議のうえ、業界ルールの策定を行う。  ▽基本ルール遵守の徹底  同協会会員が業界ルールを遵守のうえ事業を推進するよう、ルールの周知徹底を行う。また、実際にルールが遵守されているかどうかの調査および業務の改善指導等を行い、 遵守の徹底を行っていく。  ▽著作物取り扱いに対する啓発活動  ホームページ上での案内や各種シンポジウムなどを通じて、著作物の取り扱いについて注意すべき点やユーザーモラルの向上に向けた活動を行う。  ▽蔵書電子化サービスの品質向上へ向けた活動  蔵書電子化サービスに対してのユーザーの意見について、各社ユーザーサポート窓口が連携し、サポートの向上に向けた活動を業界全体で進める。  ■今後の予定  ▽業界ルールの発表。  ▽Myブック変換協議会に対して電子化ルール共通化に向けた協議の申し込み。  ▽ニコニコ生放送 『蔵書電子化(自炊)を考える -健全な市場形成は可能か-』への参加。 ≫ニュース全文を読む

2013年06月07日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長、が運営する国内最大級の電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」は、「電子チラシ」を配信する仕組みを活用して、選挙管理委員会が有権者に行う選挙啓蒙や各政党が有権者に自党のアピールを行う際に活用できる「Shufoo!参議院議員選挙投票案内チラシ/政党・政治チラシ」サービスを開発。2013年6月7日より提供を開始する。  「Shufoo!」は地域に根ざした買い物情報をはじめとする生活情報を、毎日PUSH配信で、「Myチラシポスト」に届けている。2013年4月の公職選挙法改正に伴い、インターネットを通じて政治への意識を高めることや、選挙管理委員会から有権者に投票を呼びかけること、各政党が有権者に自党をアピールすることなどを目的に、「Shufoo!参議院議員選挙投票案内チラシ/政党・政治チラシ」サービスを開発。エリアを区切って情報を生活者にPUSH配信できる「Shufoo!」の強みを活かし、公共・くらし情報の発信に本格的に対応する。 「Shufoo!」は2013年4月末時点で、月間ページビュー数は1億930万、月間464万のユニークユーザーが利用している。毎日PUSH配信で情報を届ける「Myチラシポスト」は500万ポスト設置しているため、新聞の折込チラシでリーチできない生活者に情報を届けられることが強み。 若年層の選挙離れが指摘される中、「Shufoo!参議院議員選挙投票案内チラシ/政党・政治チラシ」サービスの導入により、選挙管理委員会は投票の呼びかけを行う電子チラシ、各政党の政党本部や県本部は自党のWEBサイトの案内を行う電子チラシを、生活者の元に配信します。選挙に関する情報をスーパーやドラッグストアなどのチラシと合わせてPUSH配信するため、家事で忙しい主婦層や、選挙への関心が低い生活者に効率よく情報を届けることができる。 選挙管理委員会や各政党の電子チラシは、他の情報よりも優先的に表示される、生活者に情報が届きやすい仕組みになっている。さらに、「Shufoo!」の電子チラシの閲覧数やエリアを可視化できる特長を活かし、情報発信するだけではなく、発信した情報がどれくらい、どこに届いているかを把握し、より効果的に効率よく情報を届けるために分析することも可能。   *「参議院議員選挙投票案内チラシ」/「政党・政治チラシ」媒体資料ダウンロードページURLhttp://www.shufoo.net/biz/senkyo/senkyo.html     ≫ニュース全文を読む

2013年06月06日
印刷機材団体協議会(宮腰巖会長)は10月2日から10月5日の4日間、東京ビッグサイトで「JGAS2013」を開催する。今回は、東館1、2、3、6ホールを使用し、出展数208、小間数1,342の規模で、前回のJGAS2009と比べ約8割の出展状況だが、デジタル印刷機メーカーを中心に、プリプレス・プリメディア、印刷機械、ポストプレス、紙工機械、印刷関連資材、周辺機器等に関する新製品、最新技術、サービスを一堂に展示する。 統一テーマは、『Print+αプリントメディアの新たな挑戦!』で、同テーマのもと、来場者数の拡大と出展者の効果的なPRのため様々な+αの企画を実施する。 主なイベントは、+Session、+Tour、+Park、+Live Studioがある。  +Sessionは、デジタルプリントに関するテーマを中心に、ビジネスに直結する講演やパネルディスカッションならびにセミナーを行う。 主催者企画のパネルディスカッションでは、「デジタルプリント時代における印刷会社のとるべき戦略とはー新たなチャレンジ事例にヒントを学ぶー(仮題)」をテーマに、新しいビジネスモデルに挑む印刷会社、新聞社、出版社等のパネリストが登壇し、現在進行形の事例を紹介する。 また、4日間にわたり、小森コーポレーション、日本HP、富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ、リコージャパン、キヤノンマーケティングジャパンがプレゼンテーションを行う。 この他、全印工連フォーラム2013、日本印刷技術協会によるプレミアセミナー、日本印刷学会の秋季セミナー等も開催する。 +Tourは、JGASにおける見どころを開設する見学ツアーを1日26回、4日間で約4,000人規模で実施する。日本語の他、英語、中国語、韓国語による見学ツアーも実施予定。▽スタンダードコース=JGAS2013の見どころを紹介するコース(50分)▽プレミアムコース=JGAS2013 の見どころをより深く紹介するコース(事前セミナー20分+見学40分)▽テーマフォーカスコース=テーマを設定し専門的に見どころを紹介するコース(事前セミナー15分+見学30分) +Parkでは、フレキソ印刷、アプリケーション、IT・システム、先進技術、環境、Japan Color認証制度等の多彩なテーマゾーンを設置する。 +Live Studioでは、ライブイベントやデジタルサイネージによる情報発信を行う特別スペースを設ける。 来場者が楽しめるように、プレゼントコーナー、休憩スペース、多彩なフードコートを設置する。 入場者見込みは、5万人。 入場システムは、招待券、当日券、事前登録による来場者登録を行う。この来場者登録データを活用し、セキュアバーコードサービスを実施する。  6月5日、港区芝公園・機械振興会館で記者発表が行われ、JGAS2013の概要を説明した。  印刷機材団体協議会では、IGASおよびJGASを2年間隔で交互に開催しているが、JGASは国内およびアジアを対象として国際展示会であり、今回で4回目の開催となる。 記者会見で宮腰会長は「JGAS2013は日本における印刷関連業界の総合的な一大イベントとして、最新鋭の機材・技術・サービスを提案し、活発なビジネス交流の場を影響する」とアピールした。   [caption id="attachment_7275" align="aligncenter" width="300"] 記者発表で挨拶する宮腰会長[/caption] ≫ニュース全文を読む

2013年06月06日
 モリサワ(森澤彰彦社長)は、7月2日にタイプデザインコンペティション特別セミナー「タイプデザイナーの視点」を開催することを発表した。  同セミナーは、国内外で活躍するタイプデザイナーを講師に迎え、書体制作の基礎やそのプロセス、今後のタイプフェイスへの期待などについて幅広くレクチャーが行われる。  今回のセミナーでは、昨年のタイプデザインコンペティション 2012で審査員を務めたマシュー・カーター氏、小塚昌彦氏、和文部門で金賞を受賞した岡野邦彦氏が、それぞれの視点で書体デザインについて講演する。同社では2014年にタイプデザインコンペティション2014の開催を予定している。  開催概要は次の通り。  ▽日時:2013年7月2日(火) 15:00〜17:40 (14:30開場)  ▽場所:UDXシアター(秋葉原UDX4F) 東京都千代田区外神田4-14-1  ▽参加費:無料  ▽主催:株式会社モリサワ  申し込みは下記専用フォームにて受付 https://www.morisawa.co.jp/contact/competition201307/ ≫ニュース全文を読む

2013年06月06日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、CyberZ(山内隆裕社長)と連携し、大学キャンパスに設置するNFCスマートポスターを活用したO2Oプロモーション支援サービスを本年6月15日に開始する。学生は、NFCスマートポスターにNFC搭載スマートフォンを近づけるだけで、スマートフォンアプリのダウンロードや会員登録、画像や動画による商品の紹介、クーポンや割引券などの多様な情報を受け取ることができ、企業はこれらの情報を配信することで店舗への誘導などが可能となる。 【O2Oプロモーション支援サービスについて】急速に普及するスマートフォンをプロモーションに活用したいという企業の需要が拡大している。モバイルアプリなどを活用してインターネット(オンライン)で集客し、実際の店舗(オフライン)へ誘導して商品購入を促進するなど、オンラインとオフラインが連携し購買活動を活性化させるO2O(Online to Offline)の施策が注目されている。今回DNPとCyberZは、6大学の7つのキャンパス内に、NFCスマートポスターを設置し、サイバーエージェントが運営するAmeba(アメーバ)のゲームアプリ「ガールフレンド(仮)」のダウンロードの誘導を大学生向けに展開する。同サービスでは、NFCスマートポスターを使って企業のプロモーション活動を支援する、DNPが開発したO2Oプラットフォーム「TAPLINK®」を活用している。フィッシング詐欺など、悪意のある第三者による改ざんなどの防止に加え、遠隔操作での遷移先設定による配信情報の管理、時間帯別の配信などによって、大学生に対する柔軟な情報提供が短期間で簡単に実施できる。また、CyberZが提供するスマートフォン広告向けソリューションツール「Force Operation X」のソフトウェア開発キット(SDK:Software Development Kit)をアプリに組み込むことで、広告効果の測定が可能になり、費用対効果の明確なO2Oプロモーションの実施が可能になる。同サービスでは、DNPがNFCスマートポスターの提供を行い、CyberZが広告プランの立案と効果検証を行う。     [caption id="attachment_7260" align="aligncenter" width="300"] NFC搭載スマートフォンをNFCスマートポスターにかざすと、サービス提供や会員登録ができる。[/caption] ≫ニュース全文を読む

2013年06月06日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、茨城県と共同で、凸版印刷が運営する電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」を活用した自治体情報配信の実証実験を、2013年6月7日から9月30日まで実施する。  今回の実証実験は、凸版印刷の「Shufoo!」を活用し、増加する新聞の非購読層や急速に普及が進むスマートフォンやタブレットユーザーに向けて茨城県の自治体情報を配信、より多くの住民に情報を届けるための効果的な配信手法を検証することが目的。 情報の配信にあたっては、「Shufoo!」の配信エリアを選択できる機能を活用し、コンテンツごとにエリアを選定する。具体的には、茨城県の広報誌などの住民サービス情報を電子チラシとして茨城県内の「Shufoo!」ユーザーを対象に配信し、観光・イベント情報誌や物産品・名産品カタログなどの産業情報を茨城県内と県外の「Shufoo!」ユーザーに配信する。また、店舗の担当者がタイムリーに情報配信できる「Shufoo!ミニチラ」サービスを活用し、茨城県が東京都に出店しているアンテナショップ「茨城マルシェ」のお得情報をタイムリーに配信する。 「Shufoo!」ユーザーに対するアンケートとアクセスログを分析し、効果的な自治体情報の配信手法を検証する。     ≫ニュース全文を読む

2013年06月06日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、企業の認知度やイメージなどを多様な観点から調査し、競合企業との比較を通じて企業ブランドの現状把握や課題を発見する「企業ブランド診断プログラムサービス」を本格的に開始する。同サービスの問い合わせはこちらから :http://www.dnp.co.jp/cio/solution/detail/10087584_5309.html 生活者や顧客などのステークホルダーとの円滑な関係を構築し、信頼や評価を向上させる企業ブランディング活動の重要性が高まっている。各企業は、顧客視点に立った質の高い製品やサービスの提供に努めるとともに、さまざまなコミュニケーション活動を通じて事業や取組みを伝えることで、企業ブランドの価値向上を目指している。また、その企業の社会的価値や魅力、独自性など、企業ブランドがどの程度の支持や評価を得ているかを把握し、コミュニケーション活動を改善することで、企業のブランド価値を向上させるPDCAサイクルを循環させ、持続的に実施していくことが求められている。今回DNPは、企業ブランドの価値向上に向けた活動を支援するサービスとして、企業ブランドの認知・浸透状況を俯瞰的かつ簡易に把握できる「企業ブランド診断プログラムサービス」を開始する。 【サービスの特長】1.「企業ブランディング」×「IR」×「CSRコミュニケーション」の観点から企業ブランドを総合評価企業ブランドを構成する次の3つの要素について調査し、企業ブランドの総合評価を行なう。<1>その企業の社会的価値や魅力・独自性などを高めていく「企業ブランディング」<2>財務情報や事業戦略を株主や投資家に伝える「IR(Investor Relations)」<3>環境対応や持続的成長など、企業の社会的責任について告知する「CSRコミュニケーション」2.コミュニケーション活動が与える企業のブランドイメージや魅力への影響を診断ステークホルダーに対する企業の多様なコミュニケーション活動が、ブランドイメージや魅力などに与える影響を調査し、コミュニケーション活動の評価や改善ポイントを把握することができる。3.競合他社との比較調査で課題を発見上記の「企業ブランディング」「IR」「CSRコミュニケーション」を含む、主要な調査項目において本サービスを利用する企業と、競合となる企業2社との比較調査を実施し、競合先と比べた業界内のポジションや強み・弱みなどを多面的に捉えることで、自社の企業ブランドやコミュニケーション活動上の課題を発見することができる。     ≫ニュース全文を読む