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2012年08月22日
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける山と溪谷社(東京都千代田区、代表取締役関本彰大氏)と大日本印刷(DNP、東京都新宿区、北島義俊社長)は、山と溪谷社が発行する女性向けアウトドア雑誌『ヒュッテ』のiPad版電子雑誌を発行しているが、今回新たにiPhoneにも対応し、vol.07からiPad版とiPhone版を配信スル。紙版の雑誌の発行とあわせて、「Adobe® Digital Publishing Suite」を使用して制作したNewsstand*対応iPhoneアプリが配信されるのは、国内初となる。なお、現在放映中のApple社iPadのTVCMで、電子雑誌『ヒュッテ』が紹介されている。* Newsstandは、AppleがiOS5で追加した新機能であり、ユーザーが購読している電子雑誌・電子新聞などのアプリケーションを集約して一元的に管理できる。   ■『ヒュッテ』とは電子雑誌『ヒュッテ』のiPad版は、2011年5月に発売以来、リッチコンテンツ化したデジタル版が紙版とほぼ同時に配信されている。「Adobe Digital Publishing Suite」を利用して制作し、コンテンツ追加型アプリケーションを用いた電子雑誌として、国内で初めて発売され、360度回転する広告や、端末の画面サイズに適した見やすいレイアウトなどが大変好評で、累計16,000ダウンロードを超えている。 ■『ヒュッテNS』  [Newsstand]価格 : 定期購読は6カ月分で1,200円、バックナンバーは1号あたり600円配信端末 : iPad、iPhone発売場所 : App StoreSM(アップストア) URL : http://itunes.apple.com/us/app/hutte-ns/id474391276?mt=8             ≫ニュース全文を読む

2012年08月20日
Illustrator・Photoshopの利用率トップはCS5に Creative Cloud利用はまだ様子見か   印刷情報発信サイト「DTPサポート情報ブログ」を運営する吉田印刷所(新潟県五泉市)はこのほど、「DTP・デザインでよく使用するソフトのバージョン」のアンケートの結果を公開した。 Illustrator・PhotoshopではCS5系列のユーザーが最も多くともに30%超となり、新バージョンへの移行が着実に進んでいることが伺える結果となった。 Creative Cloud利用は様子見ユーザーが約30%と、まだ導入決定に不安を持っているユーザーが多いことが伺える。 【アンケート概要】 ■アンケート期間:2012年7月9日~8月9日 ■アンケート対象:主として「DTPサポート情報ブログ」閲覧者 ■アンケート方法:以下のページに設置したアンケートによる回答(無記名回答) 【アンケート結果】 アンケートの結果は以下の通り(5位より下は省略/右側の丸カッコ内は2011年12月に行ったアンケートとの比較)。 本文中で出てくる「CS5系列」とはソフトウェアを購入した時期によりバージョンの呼び方が異なるCS5とCS5.1を合わせて呼ぶもの。プログラムとしては同じ機能。 ■Illustrator:回答数611 [1位]25.7% Illustrator CS4(-2.3ポイント) [2位]23.2% Illustrator CS3(-4.6ポイント) [3位]16.7% Illustrator CS5(-0.2ポイント) [4位]15.1% Illustrator CS5.1(+3.4ポイント) [5位] 9.8% Illustrator CS6(新規) 今回の調査でも前回同様にIllustrator CS4の利用率がトップとなった。 しかし、Illustrator CS5系列(CS5・CS5.1)を合算すると、CS5系列が31.8%と5ポイント以上差を付けてトップとなる。 30%以上がCS5系列なので、新規バージョンの移行は進んでいると見てもよいのではないか。 Illustrator CS3は下落傾向が強いが、まだまだCS3の根強い支持があることが伺える。 Illustrator CS6も6月の発売から2カ月程度だが、10%近くの支持を得ている。現在はメインで使用せずに様子見というユーザーも多いと考えられるので、年末の調査時にどの程度伸びているか期待が持てる。 ■Photoshop:回答数584 [1位]23.8% Photoshop CS4(-4.0ポイント) [2位]20.4% Photoshop CS3(-2.9ポイント) [3位]18.5% Photoshop CS5(-1.4ポイント) [4位]14.7% Photoshop CS5.1(+2.2ポイント) [5位]13.2% Photoshop CS6(新規) 今回の調査でも前回同様にCS4が利用率のトップとなった。 Illustratorと同じく、Photoshop CS5系列を合算すると、CS5系列は33.2%とCS4から10ポイント近く差を付けてトップとなる。 Photoshop CS6は既に13.2%とIllustrator CS6の9.8%という割合より多くのユーザーがCS6を選択しており、Photoshopユーザーが新しいバージョンを積極的に使用する姿が伺える。 Photoshop CS4・CS3ともに下落傾向で、CS3は次回の調査ではCS5と順位が変わる可能性も出てきた。 ■InDesign:回答数560 [1位]23.9% InDesign CS4(-1.6ポイント) [2位]22.3% InDesign CS3(-3.4ポイント) [3位]17.5% 使っていない(+1.3ポイント) [4位]13.9% InDesign CS5(-2.3ポイント) [5位]12.1% InDesign CS5.5(+3.5ポイント) 今回の調査では、InDesignのCS3とCS4の順位が入れ替わり、CS4がトップとなった。 InDesign CS5は減少、CS5.5は増加という傾向は見えるが、やはりInDesignはページ物という大きなコンテンツを扱うソフトウェアであるので、慎重に検証を行う傾向にある。結果としてバージョン移行が遅くなっていると考えられる。 InDesign CS6は6位で6.4%だった。Illustrator・Photoshopから見てもCS6への移行の割合が少ないことが読み取れる。 ■Acrobat:回答数546 [1位]42.3% Acrobat 9(-4.8ポイント) [2位]31.9% Acrobat X(+14.2ポイント) [3位]11.2% Acrobat 8(-6.7ポイント) [4位] 8.2% 使っていない(+1.4ポイント) [5位] 3.5% Acrobat 7(-3.5ポイント) 今回の調査では、現行の最新バージョンであるAcrobat Xの伸びが前回調査から+14.2ポイントと目立った。 この大きな伸びでAcrobat Xは前回の3位から2位へ順位を上げた。 Acrobat 9・8・7の減少は合わせて15ポイントとなり、Acrobat Xへの移行が進んでいる様子が伺える。 ■Creative Cloud利用:回答数556 [1位]62.2% 使う予定はない [2位]20.9% 個人版を様子見 [3位] 9.5% 個人版を使っている [4位] 7.4% グループ版が出るまで様子見 今回はAdobeが新しく始めたCreative Cloudの利用状況に関する調査も行った。結果としては「使う予定がない」が過半数を占めたが、様子見をしているユーザーも30%程度存在していることがわかった。 現在、個人版のCreative Cloudは提供されているが、グループ版のCreative Cloudは準備段階ということで企業ベースでは価格や使い勝手などにより導入を検討することも影響しているのかもしれない。 Creative Cloudは今までのパッケージ版とは異なり、常に最新版を提供するというスタンスのためバージョンアップという概念を無くす取り組みと言える。DTP・デザインでソフトウェアを使用するユーザーは、印刷というコストが高い出力に関わることが多いため、不安定な動作や意図しない動作を嫌う傾向が特に強いのではないかと考えられる。このため最新版を積極的に使用するということが控えられる傾向にある。 またパッケージ版は一度買ってしまえばサポートは切れるが、追加料金無しで使用し続けることができる。新機能に魅力が無ければ今使用しているバージョンをそのまま使用し続ける可能性は高い。 AdobeのCreative CloudでAdobeがソフトウェアを高い品質・魅力ある追加機能で提供していくのかが導入の鍵となりそうだ。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月20日
金子政彦氏(=元(社)東京軽印刷工業会会長、元(社)日本グラフィックサービス工業会会長、㈱金精社代表取締役会長)8月20日午前0時、かねてより病気療養中のところ死去、78歳。 通夜、葬儀・告別式は、金精社の社葬にて次のとおり執り行われる。【通夜】8月23日午後6時~午後7時【葬儀・告別式】8月24日午前11時~午後12時30分【場所】文京区大塚5-40-1の護国寺 桂昌殿【葬儀委員長】㈱金精社 代表取締役 社長 金子貴博氏【喪主】妻、知世さん  なお、ご香典は固辞しているが、ご供花は受けとる。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月16日
  テクノロール(大阪府和泉市、畑中一辰社長)は8月9日、「第10回大阪印刷志の会」を同社第4工場内で開催し、80人が参加した。  ゴムロールメーカーとして昭和55年に創業して以来、印刷用の特殊な材質・構造のゴムロールの研究・開発に力を注ぎ、製品づくりを行ってきた同社では、2008年4月から、印刷オペレータの印刷技術の向上と勉強の場として意見・情報交換の交流の場として「印刷志の会」を設立。高い志を持った人が自由に討論できる場づくりを行ってきた。  同会では、講師は少しだけ自社製品のPRは可能となっているが、無報酬で高い技術力と知識を広めることを基本としている。一方、会費として当日の懇親会費用として500円を徴収しているが、全額を日本赤十字社に寄付している。  また、研修後の交流会で参加者同士が名刺交換と自由討論できる場も設けているほか、同社ではインターネットで自由に投稿と閲覧が行えるシステムも構築し、参加した仲間の意見交換なども行っている。 同社では、これまでに東京・大阪・名古屋・九州・沖縄・岡山で合計47回の会合を開催している。  今回は、開会に先立ち工場見学会も行われ、参加者は多様なニーズへの対応、新製品の生産ラインの増設に伴って今年完成した第4工場などの稼働状況を見学した。  この後、第4工場内に完成したセミナールームにおいて「印刷志の会」が行われ、あいさつした畑中社長は「大阪で10回目の印刷志の会を開催することができ嬉しく思う。印刷業界が活性化してほしいとの願いを込め、勉強を通じて研鑽していただくとともに、オペレータ同志の交流を図ってほしい」と述べた。  セミナーでは、光陽化学工業の福島利光氏(開発部長・主席研究員)が「化学物質の取り扱いに関する正しい知識及びケミカル商品の説明」と題して講演。  テレビや新聞で話題となっている「有機溶剤」についての危険性や安全な取り扱いに関する正しい知識を身につけるための情報が提供された。  講演会終了後には、懇親会が催され、参加者同士が活発に情報交換する姿も目立った。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月16日
  京都府印刷工業組合(瀧本正明理事長)は、入札制度改善に関する陳情について7月30日に瀧本理事長らが京都府庁を訪問し、総務部入札課、商工労働観光部ものづくり振興課の担当者に要望書を提出した。  今回、同工組が提出した要望書の内容としては、「京都府内の事業所数が製造業中5位にある印刷業界は、地場産業として地域経済、雇用確保に大きな役割を果たしているという観点から、地方公共団体にあっては、正しい積算のうえの価格による発注を通し、健全な中小企業育成発展をお願いしたい」といったことが挙げられる。  同時に、「発注に際して、最低制限価格制度、低入札価格調査制度の導入」「著作権の集大成である印刷物の複製や内容変更を行う場合、各著作権者の権利を侵害しないでほしい」といった内容の要望も提出した。  このほかにも、地元事業所への優先発注、組合員企業への優先発注、MUD対応なども依頼した。  なお、同工組では8月7日には瀧本理事長から京都市役所を訪問し、行財政局財政部契約課、産業観光局産業振興室の担当者に対しても同様の要望書を提出した。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月07日
 大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、第6世代および第8世代の既存設備を利用して、効率的に500ppi(pixels per inch)までの高精細な中・小型向けカラーフィルターを生産する技術を開発した。今回、露光時の歪みを補正する新たな露光技術を開発したほか、独自に開発したレジスト材料樹脂や製造プロセスなどを組み合わせることにより、中・小型の高精細液晶ディスプレー向けカラーフィルターの生産を可能にするファイン露光システム(Fine Exposure System:FES)を開発した。スマートフォンやタブレット端末などに搭載される中・小型の液晶ディスプレーは、需要の拡大が続くとともに、印刷物にも匹敵する解像度300ppi以上の高精細化が進んでいる。DNPは、中・小型液晶ディスプレーの需要の高まりに応えて、第4.5世代や第5世代の中・小型向け設備だけでなく、テレビなど大型向け設備の第6世代や第8世代の生産ラインも活用して、中・小型向けカラーフィルターを生産している。また、今後の中・小型向けカラーフィルターの増産を見込んで、既存の装置を活用して効率的に高精細化に対応できる技術開発に取り組んできた。今回DNPは、材料や製造プロセスの開発・改善を進めるとともに、既存のステップ露光装置を改良することで、新たに大きな投資をすることなく、既存の第6世代、第8世代の製造ラインで、500ppiまでの高精細な中・小型向けカラーフィルターを生産できるファイン露光システムを開発した。   【ファイン露光システムの概要】◆ 装置技術従来、第4.5世代以上の生産ラインでは、大きいガラス基板をいくつかのエリアに分割し、複数回のステップに分けて、フォトマスクに描画されたRGB画素やブラックマトリックスのパターンを焼き付ける「露光」を行っている。この時、ステップ毎に生じる露光パターンの微妙な歪みが、高精細化を実現する上での課題となっていた。今回DNPは装置メーカーの協力を受け、露光装置に、ブラックマトリックスの線幅やパターン位置を、ステップ毎に高精度に自動補正する機能を開発した。◆ プロセス技術DNPは、露光時の面内の歪みを最小化するため、露光パターンの原版であるフォトマスクの設計時に、歪みを見越した補正パターンを追加する手法を開発した。◆ 材料技術新規のレジスト材料の開発と製造プロセス条件の最適化を行い、高精細化に求められる線幅4マイクロメートル(μm)以下のブラックマトリックスを形成する技術を開発した。 【今後の展開】DNPは、北九州市・黒崎工場の第6世代ラインに本技術の導入を完了し、既にパネルメーカーへの出荷を始めている。2012年末までには、その他の第6世代、第8世代の製造ラインにも導入して、高精細な中・小型カラーフィルターの量産体制を強化していく。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月03日
三浦印刷(東京都墨田区、三浦剛治社長)は、拡張現実(AR)サービス「ARmail」の廉価版3種を平成24年8月6日に追加リリースする。機能を絞り込み、価格を70万円からと従来サービスに比べて約10分の1で導入出来るようにした。 各種キャンペーンなど販促プロモーションで短期間に使用される企業需要に対応する。    新ARmailサービスの概要は次のとおり。  新パッケージは、「Simpleプラン」、「Standardプラン」、「Secureプラン」の3種を用意した。 ● Simpleプラン  キャンペーンなどで共通絵柄(1絵柄)をマーカーとし、共通動画(1動画)を活用した情報の一斉配信などの利用に適している。価格 1ヶ月、70万円~ ● Standardプラン 5種類の絵柄(マーカー)、100動画が利用可能。100パターンのOne to Oneメッセージ送信によるアプローチが可能。価格 1ヶ月、90万円~ ● Secureプラン 5種類の絵柄(マーカー)、20種の任意ID、無制限の動画上書きが可能。IDを任意に設定できるため、IDにメッセージ性やグループ化の設定が出来、層別された顧客と安全なOne to Oneメッセージ送信に利用できる。価格 1ヶ月、90万円~   今後の活動  既存のフル機能を持った「ARmailサービス」に新たな、廉価版パッケージを加えた事により、企業の試用や短期、スポット利用にも導入しやすくし、拡販を進めていく。 同サービスにより、年間10件以上の受注を目指す。 参照URL: http://www.armail.jp/content/lp/package/index.html     ≫ニュース全文を読む

2012年08月03日
小林銀二氏(=東京都印刷工業組合理事、墨田支部・泰成印刷株式会社代表取締役 小林孝敏氏の父)8月2月死去、88歳。 通夜は8月4日午後6時~午後7時、告別式は8月5日午前10時~午前11時、墨田区横網1-7-2の慈光院で執り行われる。 喪主は、代表取締役の小林孝敏氏。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月03日
全日本シール印刷協同組合連合会(小宮山光男会長)は、「第22回シールラベルコンテスト2次審査会」を8月8日午後3時より、上野精養軒で開催する。 この2次審査会では、8月2日に全国の技術委員によって行われた1次審査会の結果を踏まえた上位30作品を審査して、経済産業大臣賞(1点)、経済産業省商務情報政策局局長賞(2点)、日本印刷産業連合会会長賞(2点)、全日本シール印刷協賛会会長賞(2点)、全日本シール印刷協同組合連合会会長賞(各部門1位)などを決定する。 審査員は、経済産業省、日本印刷産業連合会、全日本シール印刷協賛会から数名を審査員として迎えて行う。 なお、各賞の公表は10月19日に行われる第54回年次大会東京大会で公表し表彰される。 今回の第22回シールラベルコンテストでは、全国の傘下の組合員・会友から60社120作品の応募があった。120作品の内訳として、自由課題は48作品、規程課題72作品だった。 また、これらの上位作品からさらに選んだ作品を9月10日に行われる世界ラベルコンテスト審査会にエントリーして第24回世界ラベルコンテスト(シカゴ)での受賞を目指す。 ≫ニュース全文を読む

2012年08月03日
宮城県印刷工業組合(藤井治夫理事長)は8月27日・28日の2日間、「有機溶剤作業主任者技能講習を開催する。 屋内作業場またはタンク・船倉の内部・坑内などで有機溶剤を製造し、または取り扱う業務については「有機溶剤作業主任者技能講習」を終了したものより有機溶剤作業主任者を選任し、作業に従事する労働者の指揮、その他省令で定める職務を行わせなければならないことになっている。 この度、宮城労働局長の登録講習機関である(公法)宮城労働基準協会仙台支部の協力により、「有機溶剤作業主任者の資格(国家)を取得するための講習会を開催する。 開催概要は次のとおり。▽日時=8月27日午前9時50分~午後5時15分、8月28日午前9時~午後5時20分 2日間の講習となる。▽場所=宮城県印刷会館▽講習科目及び時間=Ⅰ健康障害及びその予防措置に関する知識(4時間)Ⅱ作業環境の改善方法に関する知識(4時間)Ⅲ保護具に関する知識(2時間)Ⅳ関係法令(2時間)Ⅴ修了試験(1時間)※テキストは、中央労働災害防止協会発行の「有機溶剤作業主任者テキスト」を使用する。▽講習料負担金=1名8,000円(講習料10,800円の内、工組負担支援2,800円)▽申込締切=平成24年8月20日午後5時まで(厳守) なお、全科目を終了し、試験に合格した人には「有機溶剤作業主任者技能講習修了証」を後日交付する。 詳細は同工組、ホームページにて。 ≫ニュース全文を読む