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2012年11月05日
 エンタテインメント パッケージ アワード(epa)は、エンタテインメント業界のパッケージ・デザインの次代を担うクリエイターを発掘・育成することを目的とし、2000年からスタートした。 この度13回目を迎えたが、全国のアート系学校(高校、専門学校、大学)からも年々多数の応募があり、中には授業の一環として取り組んでいる学校もある。  昨年度は、全国から1,960点に上る素晴らしい作品が集まった。 今回も昨年に続き下記の通り開催の運びとなった。 既に、全国のデザイン・アート系学校570校に募集要項を送り案内した。  なお、昨年度の大賞受賞作品(城尾裕介氏 桑沢デザイン研究所ヴィジュアルデザイン専攻3 年) は、ビクターエンタテインメントから5月に発売されたCD「Feel the Earth」のジャケットに起用され、同時に準大賞(2点)、審査員賞(5点)、優秀賞(10点)、入賞(30点)の各作品がCDブックレット「Feel the Earth Gallery Book」に紹介されるなど、epa は、若い才能が広く世の中に飛び立つ一助となることが出来た。 今後とも若き次世代クリエイターの皆様が活躍できるための環境作りを微力ながら支援していく。   第13回エンタテインメント パッケージアワードは次のとおり。 1.主催:エンタテインメント パッケージアワード(epa)実行委員会 2.募集テーマ:「Smile with Kids」 (*ビクターエンタテインメントの、ベビー&キッズファミリー向け専門レーベル、HiHiRecords(ハイハイレコード)からの募集テーマ。子ども向けCD ジャケット募集は今回が初めてとなる。) 3.募集期間:2012年12月1日~2013年1月10日4.募集部門: グラフィックデザイン部門 プロダクトデザイン部門 5.審査員: 審査委員長 信藤三雄氏  信藤三雄事務所 代表取締役社長 art director 審査員 垂石克哉氏  オリコン・リサーチ取締役 審査員 平井映子氏  ビクターエンタテインメント (ハイハイレコード担当ディレクター) 審査員 谷口純弘氏  FM802 digmeout プロデューサー 審査員 萩原克治氏  東洋化成 代表取締役社長 審査員 浅野 健氏  金羊社 代表取締役社長   ≫ニュース全文を読む

2012年11月04日
 真宗大谷派では、宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌法要・真宗本廟両堂等御修復事業を推進するために、2003年から2012年6月まで、全国の門徒をはじめ、広く有縁の人々の懇意を依頼してきた。  特に、1万円以上の懇意を進納した人々には申し込みによって、御修復事業において新調される瓦に芳名または法名を記している。  これは、御遠忌引・御修復の趣旨に賛同した多くの人々の芳名を間違いのない形で瓦に留めるべく、大日本スクリーン製造の協力を得て「瓦記名印刷システム」として実現したものであり、すでに2009年に竣工を迎えた御影堂御修復において、約53万人にもおよぶ人々の芳名を記した。  今回、阿弥陀堂の新調瓦においても同システムを用いて印刷するための準備が整い、阿弥陀堂素屋根内において瓦記名印刷所を開所することとなった。  11月1日には瓦記名印刷所の開所式が行われ、瓦記名印刷の概要や導入された機械を用いて作業の流れが説明されたほか、今年4月より着工し、9月末に完成した御影堂門仮設素屋根の内部が披露された。  大日本スクリーン製造では、2003年5月に瓦記名印刷業務の受託について検討を開始し、04年6月に御影堂の瓦記名印刷業務を受託し、瓦に印刷を開始。2011年4月には阿弥陀堂の瓦記名印刷業務も受託し、2012年より瓦に印刷を開始し、2013年9月に作業完了の予定となっている。  瓦記名印刷システムは、大日本スクリーン製造が長年培ったインクジェット技術と画像処理技術を生かし、瓦という曲面を持つ素材への印刷を実現したもの。  同システムでは、申込用紙の署名をそのまま印刷するため転記間違いを防止するとともに、遠方の人でも申込用紙に記名・送付するだけで確実に名前を残すことができる。 ≫ニュース全文を読む

2012年11月04日
 政府は平成24年秋の勲章受章者(3日付け)と褒章受賞者(2日付け)を発表した。  印刷関連業界からの受章者は次の通り(敬称略)。  【平成24年秋の叙勲】  ▽旭日双光章=木元武一(元東京都印刷工業組合副理事長、㈱木元省美堂代表取締役社長)  ▽旭日小綬章=小宮山光男(全日本シール印刷協同組合連合会会長、㈱MSP代表取締役)  ▽旭日小綬章=星野一男(元全日本製本工業組合連合会会長、星野製本㈱代表取締役会長)  ▽旭日小綬章=髙山泰四郎(大分県中小企業団体中央会会長、元大分県印刷工業組合理事長、㈱髙山活版社監査役)  ▽旭日小綬章=土屋仁朗(富士特殊紙業㈱代表取締役社長)  【平成24年秋の褒章受章者】  ▽黄綬褒章=谷本学(谷本弘輝堂代表社員、前兵庫県印刷工業組合理事)  ▽藍綬褒章=興那覇正俊(沖縄県印刷工業組合理事長、丸正印刷㈱代表取締役社長)  ▽藍綬褒章=加貫順三(近畿印刷産業機材協同組合理事長、㈱加貫ローラ製作所代表取締役社長)  ▽藍綬褒章=佐中雅徳(元日本洋紙板紙卸商業組合理事長)  ▽藍綬褒章=下村彬一(元東レ㈱代表取締役副社長)   ≫ニュース全文を読む

2012年11月02日
 ヤマハ(静岡県浜松市中区、梅村充社長)と、シアーズ(東京都港区、代表取締役:加藤健実氏)は、ヤマハが開発した音波による新しい情報伝送手段である「INFOSOUND(インフォサウンド)」と、シアーズのデジタルサイネージ「impacTV(インパク・ティーヴィー)」および各種販促ソリューションを活用することで、スマートフォン時代における新しいサービスの開発を目指す業務提携をすることについて合意した。  ■背景と目的  ヤマハは、2008年から音響通信技術「INFOSOUND」の研究を進めてきた。「すでに広く普及している音響機器を利用することができる」「伝達エリアの制御がしやすい」などのメリットがあるこの技術を、店舗や公共施設、各種放送での利用、音楽CDなどへの組み込みなど、幅広い分野で応用することを目指している。  一方、シアーズは、店頭での商品アピール専用に開発された電子POP「impacTV」を業界に先駆けて1997年に開発し、延べ3000社、出荷100万台超となった現在までの活動の中で、導入先のメーカーや施設、店舗の現場から、入店時や棚前でのインセンティブなどの提供に対する強いニーズを捉えてきた。  両社はスマートフォン向け新サービスの共同開発を目指して業務提携し、それぞれの持つ技術、ノウハウおよびプラットホームを最大限に活用して、今後さらなる高まりが予想されるO2O(Online to Offline)に対するニーズに応えていく。  ■業務提携の内容  (1)シアーズの展開する以下の事業への「INFOSOUND」技術利用の許諾および新サービスメニューの共同開発  デジタルサイネージ「impacTV」事業  広告・デジタルセールスプロモーション「Wi-catch(ワイキャッチ)」事業  (2)デジタルサイネージを中心とした店頭販促分野における、新規サービスの事業化検討および共同開発  ■INFOSOUNDとは  「INFOSOUND」は、ヤマハが開発したデジタル情報を音響信号に変調して伝送するシステムで、人間にはほとんど聞こえないようにデータの伝送を行うことが可能。スピーカーから出た短い情報符号(INFOSOUND信号)を携帯端末のマイクで受信し、サーバーとの連携でURL情報に変換する仕組みを用いることで、ユーザーはスピーカーに近づくだけでクーポンを受け取ったり、eコマースのサイトにアクセスしてショッピングができるなどのサービスを受けたりすることができる。  「INFOSOUND」の特徴として、「既存のスピーカー設備を利用することができる」「複数の受信機に同時にデータを配信(1対多配信)できる」「音量やスピーカーの指向性で到達範囲を制御することができる」などがあり、今後、広い分野での利用が見込まれている。  ■impacTVとは  「impacTV」(電子POP)は店舗内で商品の販売促進(店頭販促)をサポートするコミュニケーションツールとしてシアーズが開発した。電子POPはデジタルサイネージの一種で、比較的小型なものを指す。スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストアそのほか、百貨店、家電量販店、ホームセンターなど、主に店舗内で使用されている。ユーザーにもっとも近い新しいメディアとして、音と映像によるプロモーションを商品の直前で行うことにより、定番棚確保、店頭販促が可能となる。  ■主な特徴  ▽シアーズ製impacTVから「INFOSOUND 信号」を発信することで簡単にサイネージとスマートフォンを連携させたサービスを実現する。  ▽シアーズオリジナル「impacTVアプリ」を用意(Android/iPhone)。  なお、サービスの開始時期は2013年1月(impacTVの新サービス)を予定している。  問い合わせはヤマハyamaha+(ヤマハプラス)推進室INFOSOUNDプロジェクトTEL:03-5488-5070、またはシアーズTEL:03-5549-4120まで。 ≫ニュース全文を読む

2012年11月02日
 「Colorful World, Explore Ideas」をコンセプトにプレゼンテーションツールやセールスプロモーションアイテム、ビデオアルバムなどの企画・製造・販売を行っているアーストレック(代表取締役:原田智樹氏)は、ホームページへのアクセス率を向上させるオンライン連動型印刷メディア「Connect to Web(TM)」の販売を10月より一般企業向けにも開始した。  2011年11月より従来の顧客向けに販売してきたが、海外の企業では10数社に5万枚以上を、また日本国内では大手2社に3万枚以上を販売し、好評を博したことから今回、販売対象を拡大することとなった。   「Connect to Web(TM)」は、紙媒体とUSB Webkeyを融合させた新しい形のマーケティングツールであり、厚さ1㎜程度の紙から本体を切り取り、パソコンのUSBポートに差し込むだけで自動的にブラウザが起動し、指定のウェブサイトが開く。 本体以外の材質は「紙」であるため、両面フルカラー印刷が可能。見開き型やカード型、冊子への綴じ込み、型抜きなどサイズや形状を自由にデザインすることもできる。  USB Webkey自体はハードウェアなため、ウィルスの混入や個人情報流出などの心配がない。  近年、印刷コンテンツによる訴求と「切り取ってつかう」という行為が、ユーザーのウェブサイトへのアクセスの動機づけとして有効に作用し、海外では導入企業のアクセス率が飛躍的に向上しているが、Connect to Web(TM)」はDMとして郵送したり、キャンペーンサイト/メンバー限定サイトへの誘導や電子カタログとして顧客へ配布したり、オンラインマニュアルの案内など、さまざまな用途で高い効果が期待できるツールとなっている。  個別IDを付与することにより、効果測定・アクセス解析などWebマーケティングのツールとしても活用が可となっている。  問い合わせは同社まで。東京MCS事業グループ、電話03(5541)1118、または大阪MCS事業グループ、電話06(6674)3338 ≫ニュース全文を読む

2012年11月02日
 大阪印刷関連団体協議会(吉田忠次会長)は11月2日、大阪市北区の大阪天満宮で「平成24年度長寿会」を開催。70歳以上の印刷および関連業界の長老らと役員が参加し、業界のさらなる発展と長寿を祈願した。  午前11時ごろから大阪天満宮参集殿に集まった参加者は、神官の案内で渡り廊下から本殿へと進み、11時30分の定刻より長寿祈願お神楽奉納が行われた。その後、本殿の前に集まり全員で記念撮影をした。  正午過ぎには大阪天満宮正門前の料亭・相生楼に会場を移して懇親宴が催された。   ≫ニュース全文を読む

2012年11月02日
 大日本スクリーン製造は、ヒラギノフォント「OpenType Universalシリーズ」の新たなラインアップとして、ユニバーサルデザインに対応した「ヒラギノUD角ゴ W3/W5」を11月2日より販売開始した。  「ヒラギノUD角ゴ」は、文字の美しさと視認性の高さを両立させたデザインと、字面を小さめにすることで文章に抑揚を持たせ「自然に、楽に長く読める」点が特長となっている。  2009年にW4/W6の2ウエイトが発売されて以来、数多くのユーザーに使われてきたウエイトバリエーションの充実に期待が寄せられてきた。  今回は、そのような声に応え、本文・見出しで汎用的に用いられているW3/W5のウエイトを追加し、W3~6までのウエイト展開が提供できるようになった。  また、Adobe-Japan1-6に対応し、文字セットを拡張したPr6Nフォントとして「ヒラギノ明朝W3/W6」「ヒラギノ角ゴW3/W6」「ヒラギノ丸ゴW4」の5書体を「OpenType Creativeシリーズ」の新商品として発売する。 Pr6Nフォントは、JIS X 0213:2004 に収録された文字を含む2万3058グリフが実装されている。  さらに、共同通信社の文字コードU-PRESSに対応したUprフォント、「ヒラギノ明朝W3/W6」「ヒラギノ角ゴW3/W6」「ヒラギノ丸ゴW4」の5書体(OpenType)も発売される。  同製品はダウンロード版のみの販売となり11月中旬より販売開始の予定となっている。 ≫ニュース全文を読む

2012年11月02日
 アジェンダ(札幌市北区、松井文也社長)は11月1日より、キヤノン製の無線LANプリンタ専用のiPad向け宛名印刷アプリ「宛名職人2013 for iPad」の配信を開始した。  『宛名職人2013 for iPad』は、先鋭的なiPadと弛まぬ進化を続けるキヤノン製のプリンタを利用して、年賀状をはじめとしたはがきの宛名印刷に、実用的に使えるアプリケーションであり、今までにない革新的な年賀状づくりを実現した。  無線LANプリンタさえあれば、年賀状の主な作成手段であるパソコンとそのソフトがなくても、同製品を使って簡単に年賀状づくりができるため、年末の忙しい中、パソコンの前に座って年賀状作成に多くの時間を費やす必要がない。  また、iPadは持ち運びに便利な大きさなので、いつでもどこでも、空き時間を使って手軽に年賀状の準備が完了する。  さらに、iPadならではのシンプルな操作性にこだわり、指で直感的に操作を行うマルチタッチジェスチャーをふんだんに取り入れたため、初めて利用する場合や、パソコンが不得手な人でも簡単に使える。  2009年秋から今秋にいたるまで発売される、すべてのキヤノン製の無線LANプリンタに対応しているため、高性能なキヤノン製プリンタによる美しい印刷が体験できる。  また、MacintoshとiOSのアプリケーション開発が同一の環境で行えることから、20年間バージョンアップを続けているMacintosh用年賀状作成ソフト「宛名職人」の自動レイアウト機能を本製品に移植することに成功したため、iPadにおいても美しい縦書きの宛名印刷を実現する。  価格は2000円で、11月1日(木)~12月7日(金)までキャンペーン特価1000円で提供している。  また、同社ではiPad向けはがきデザイン印刷アプリ「デザイン印刷 for 宛名職人」を同時に無償で配信している。  お問い合わせフォームはhttp://atenasyokunin.com/ios/atena2013/contact.html#contact02を参照。 ≫ニュース全文を読む

2012年11月01日
大日本印刷(DNP)が慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの学生の起業を支援して設立した合同会社マイアース・プロジェクト(以下:マイアース)は、遊びながら地球環境の大切さを学べるトレーディングカードゲーム『My Earth』の新商品「スタートパッケージ陸+川」・「スタートパッケージ海+川」を、11月1日に発売する。 【「スタートパッケージ陸+川」、「スタートパッケージ海+川」について】この新商品は、『My Earth』の初心者向け商品「スタートパッケージ陸」、「スタートパッケージ海」に「川」の生態系カードを加え、「陸と川」および「海と川」における生態系のつながりの重要性を学ぶことができるトレーディングカードゲーム。動物や魚、昆虫など、生態系をつくる「生き物」を組み合わせて、“食べる-食べられる”の「食物連鎖」の関係ができると得点がアップしてゲームが有利に進められるなど、戦略性に富んだ内容になっている。また、良くも悪くも地球環境に影響を与えて生態系のつながりを強めたり弱めたりする「人間の活動」カードもあり、これらのカードの組み合わせを考えながらゲームを進めるうちに、人間の活動が生態系や地球環境に与える影響をわかりやすく体験、学習することができる。▽マイアースのカード全237種類から、人気があり、魅力的なデザインで内容のわかりやすいカードを厳選して収録し、初めてカードゲームをする初心者にも理解しやすいパッケージにした。▽今回「ウミガラス」「オオトウゾクカモメ」「砂漠化」「カーボン・フットプリント」「森の手入れ」「野生生物の保護・回復」「エコロジカル・フットプリント」「置き去りペットの野生化」「生態系ネットワークの断絶」「家庭ゴミと社会ゴミ」の10種類の新カードが登場する。特にゲームの勝敗を大きく左右する「人間の活動」カードにはユニークな効果を持つものが多く、上級者の方でも楽しめる内容になっている。▽箱が大きく頑丈になり、かつ高級感ある仕上がりになっている。取扱説明書「はじめてプレイガイド」もQ&Aが充実し、持ち点をカウントする「地球ライフカウンター」が付属するなどグレードアップしている。好評の「おまけキラカード」も1枚付いている。 【「スタートパッケージ陸+川」「スタートパッケージ海+川」の商品情報】       内容物 カード64枚+おまけキラカード1枚、はじめてプレイガイド       本体価格 1,680円(税込み)       対象年齢 9歳以上       販売先 全国書店の環境コーナー、知育玩具コーナー、動物園や水族館内のショップ、 インターネットなどでの販売を予定している。       [caption id="attachment_4570" align="aligncenter" width="300"] スタートパッケージ海+川[/caption] ≫ニュース全文を読む

2012年11月01日
 オフセットカラー印刷を中心とした印刷通販サイト「印刷通販プリントコンシェル」(運営は総北海、代表取締役:田村禎三郎氏)はこのほど、リニューアルオープン1周年を迎えるに当たり、ポストカード無料印刷キャンペーンを実施する。  キャンペーン期間中、合計5250円以上の購入手続きを完了した発注者全員に、ポストカード印刷を無料で提供する。  このポストカードは、通常1万7250円で販売している商品であり、切手を貼って、年賀状・クリスマスカード・DMなどに利用できる仕様となっている。  キャンペーンの実施要領は次の通り。  ▽キャンペーン期間=11月1日~11月30日正午  ▽対象者=キャンペーン期間中、合計5250円以上購入手続きを完了した発注者全員。  ポストカードを印刷するための完全データを、同社指定の期限までに、同社サーバー利用(WEB入稿)で入稿できる方。  ▽プレゼント内容=オフセット印刷/DM・ポストカード(サイズ100㎜×148㎜、印刷面は両面カラー、用紙種類はマットコート180㎏、数量は100枚) 商品紹介ページ http://printconcier.com/products/detail.php?product_id=7  ▽プレゼント入稿・発送スケジュール=ポストカードの印刷用データは、2012年11月30日正午までに入稿。ポストカードの発送は、2012年12月7日にクロネコメール便にて同社より出荷する。  キャンペーン詳細 http://printconcier.com/1stan/  問い合わせは総北海 印刷通販プリントコンシェル、電話0166(36)5564、またはE-mail: info@printconcier.comまで。 ≫ニュース全文を読む