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2013年02月07日
日本印刷技術協会(JAGAT、塚田司郎会長)は2月6日から8日の3日間、池袋サンシャイン・シティコンベンションセンターTOKYOでpage2013を開催している。第26回目の今回は、『拡大!コミュニケーション支援ビジネス』をテーマに掲げ、印刷業とは何なのかをゼロから考えなおし、「印刷業とは、お客様のコミュニケーションを円滑にするための支援をするビジネスである」というメッセージを込めている。 出展規模は、出展社数129社、503小間。 初日に開会式が行われ、主催者の塚田司郎日本印刷技術協会会長の挨拶に続き、来賓の足立直樹日印産連会長、伊吹英明経済産業省商務情報政策局文化情報関連産業課課長が祝辞を述べた後、塚田会長と来賓7氏によるテープカットで開幕した。   ≫ニュース全文を読む

2013年02月06日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)が、毎日放送(大阪府大阪市、河内一友社長)、ネクストウェーブ(神奈川県横浜市、尾崎常道社長)、DXアンテナ(兵庫県神戸市、米山實社長)とともに開発した電子ペーパーサイネージが、米国Signage Solution誌の「SIGNAGE SOLUTIONS PRODUCT of theYear2012」Networks/Delivery部門を受賞した。  この電子ペーパーサイネージは、総務省が推進するホワイトスペース特区制度を活用して、毎日放送が運営するエリア放送サービス「茶屋町TV」で活用されているもの。「茶屋町TV」では、エリア限定の地域コミュニティ番組放送に加えて、放送波にIP(インターネットプロトコル)を重畳して放送するIPDataCast技術を利用、放送局の送信所から直接、デジタルサイネージに掲載情報を配信する。 今回のNetworks/Delivery部門の受賞は、表示部に採用された超低消費電力のEInk電子ペーパーと、災害に強い放送波の組み合わせによる同サービスの独自性が評価された。 なお同賞は、2013年2月26日~28日、米国ラスベガスで開催される「DigitalSignage EXPO 2013」において授賞式が行われる。   ■各社の役割・毎日放送:全体統轄、放送事業・ネクストウェーブ:IPDC送出システム・DXアンテナ:アンテナ機器、IPDC受信システム・凸版印刷:電子ペーパーサイネージシステム   ■参考URLhttp://www.signagesolutionsmag.com/article/epd-signage-updated-via-broadcast-whitespace-10017   ≫ニュース全文を読む

2013年02月05日
コニカミノルタホールディングス(松﨑正年代表執行役社長)は2月4日、文京区・東京ドームホテルでコニカミノルタ陸上競技部ニューイヤー駅伝優勝報告会を開催し、同陸上競技部は連覇に向けて邁進していくことを誓った。 「ニューイヤー駅伝・第57回全日本実業団対抗駅伝競技大会」は元旦に行われ、群馬県庁を発着点とする7区間100.0キロのコースに37チームが出場し、コニカミノルタが4時間51分32秒で5年ぶり7回目の優勝を果たした。 報告会は、駅伝の実況中継を担当した土井敏之TBSアナウンサーの司会で進行し、第1区から第7区を走った選手をはじめ酒井勝充監督、コーチなどが登壇し紹介された。 次いで、コニカミノルタランニングプロジェクトナビゲーターの黛英里佳さんが酒井監督に花束を贈った。 黛さんは、「現地で応援し感動した。選手や監督の皆さん、大きな感動をありがとう。できれば連覇を期待してしまう。応援するので、全力で頑張ってほしい」とエールを送った。 酒井監督は、「日頃の皆さんの支援や協力で優勝することができた。来年も優勝してここに戻ってきたい。2008年に3分43秒で優勝し、その後、厳しい戦いになると思ったが、優勝まで5年待つとは思わなかった。今回のメンバーは非常に若く、8回、9回、10回の優勝に向かっていくと思う」と連覇に向け決意を新たにした。 引き続き、松﨑社長は「現地まで応援に行ったが、当社の大黒柱である松宮選手を中心にしたチーム編成と日頃の実力を発揮してくれた」と褒めたたえるとともに、4月にコニカミノルタホールディングスがグループ7社を吸収合併するグループ経営体制の再編について述べ、同社長の発声で乾杯し、祝宴に入った。   [caption id="attachment_5582" align="aligncenter" width="300"] 選手、監督、コーチなどが登壇松崎社長の発声で乾杯 [/caption] ≫ニュース全文を読む

2013年02月04日
 モリサワ(森澤彰彦社長)は、2011年9月にリリースした明朝体「黎ミングラデーションファミリー」が世界で最もグリフ数の多い書体ファミリーとしてギネス世界記録(Guinness World Records)に認定されたことを発表した。  「黎ミン」は、34のウエイトからなるグラデーションファミリーを構成する新しい試みを行った明朝体。すべてのウエイトで文字セットがAdobe-Japan1-6(23,058文字)に対応したことにより、収録される文字数(グリフ数)が合計で70万文字を超えることから、ギネス記録に挑戦をしていた。  今回記録として認定されたのは、ウエイト間で共通したグリフや重複するものを除いた748,811文字で、書体に関するギネス記録は世界初となる。  これを記念し、2月6日~8日に開催されるpage2013において「黎ミングラデーションファミリー」を紹介するほか、モリサワWebサイトの特集ページで黎ミンについて解説する。  特集「黎ミングラデーションファミリー」の詳細は以下を参照。 http://www.morisawa.co.jp/font/techo/reimin     ≫ニュース全文を読む

2013年02月04日
大日本印刷株式会社(DNP、北島義俊社長)は、フォトプリントなどに用いられる昇華型熱転写記録材の新工場をマレーシアのジョホール州に開設する。新工場は、2013年9月の竣工予定で、投資額は約50億円。また、新工場の運営会社で、昇華型熱転写記録材の製造・販売を行う新会社「DNP IMS MALAYSIA SDN. BHD.」を2012年7月に設立した。 昇華型熱転写記録材とは、熱転写プリント方式でデジタルカメラの画像などをプリントする際に使用される部材で、インクリボン(イエロー、マゼンタ、シアンの3色と透明のオーバーコート層)と専用の受像紙で構成されている。インクリボンの染料が画像の濃度に合わせて受像紙に転写されるため、滑らかな階調が得られ銀塩写真と同等の高品位な写真プリントが可能。また、高い耐久性を持ち、高速プリントが可能なことから、写真プリント用キオスク端末や証明写真などの業務用写真プリンターを中心に利用が拡大している。DNPは1980年代後半に昇華型熱転写記録材の製造・販売を開始し、現在は、日本、欧州、米国の拠点を通じてフォトプリント事業をグローバルに展開している。近年、デジタルカメラやスマートフォンなどの普及にともないデジタルフォトプリントの需要は世界的に伸びている。中でも東南アジアの新興国では、行政に提出する書類に証明写真を貼付する必要があるため、フォトプリントのニーズがひときわ高まっている。DNPは、こうした動向を受け、マレーシアに昇華型熱転写記録材の製造拠点を開設し、東南アジアを始めとするグローバルのフォトプリント市場に対して積極的に展開していく。【新工場の概要】工場を開設するジョホール州は、シンガポールに面したマレー半島南端に位置し、東南アジア各国への物流のハブとなる港湾が整備されている。DNPは2012年6月、シンガポールにアジア地域を統括するDNPアジアパシフィックを設立し、同地域での事業拡大に向けて市場分析などのリサーチを進めてきた。その一環として今回、昇華型熱転写記録材事業の新たな拠点を開設し、フォトプリント事業の拡大に取り組んでいく。       運営会社名:DNP IMS MALAYSIA SDN. BHD.      資本金:119百万マレーシアリンギット(2013年1月31日時点、DNP 100%)      所在地:マレーシア ジョホール(Johor)州 パシルグダン(Pasir Gudang)工業団地      敷地面積:約44,000m2      建築面積:約9,000m2      延床面積:約11,000m2      着工:2013年2月      竣工:2013年9月      投資額:約50億円      従業員数:約130人      生産能力:約6百万m2/月 新会社は、2016年度に約40億円の売上を見込んでいる。    [caption id="attachment_5574" align="aligncenter" width="300"] マレーシア工場 完成予想図[/caption] ≫ニュース全文を読む

2013年02月01日
 コトブキ企画(大阪市北区、松井博司社長)は2月6日(水)~8日(金)まで、東京池袋のサンシャインシティコンベンションセンター開催される「page2013」で画像認識クラウドサービス「スピードウェブ」とデジタルブック作成システ「My PAGE ViewVer.8.1」を出展する。  同社ブースでは、さまざまな商品や企業ロゴから画像認識クラウドサービス「スピードウェブ」を体験できるプロモーションを行われ、「見て、触って画像認識で拡がるPrint to Webの世界」が体験できる。  スピードウェブの特長は次の通り。  【”かざす”だけで即アクセス】  Webサイトのアドレスを入力したり、検索エンジンで商品名を検索したりすることなく、スマートフォンのカメラで直接印刷物の紙面をかざすことによって、さまざまなコンテンツへ誘導できる。  【QRコードやARマーカーなどが不要】  紙面のデザインに極力影響を与えず、複数のコンテンツへ誘導できる。また、ブラウザから作業できる管理画面から自由にアクセス先のコンテンツの変更も可能。  【アクセスログが取得できる】  スピードウェブの管理画面には、アクセスログの表示が用意されており、マーカー画像やコンテンツへのアクセス数がリアルタイムでチェックできるため、日々のアクセス状況の集計からコンテンツごとのユーザ動向の分析まで解析が可能。  一方で、デジタルブック作成システムの最新バージョン「My PAGE ViewVer.8.1」も披露する。  デジタルブック作成システム「My PAGE View」は、企業のカタログ、パンフレット、チラシなどの電子化として1000を越える企業で採用されているもの  My PAGE View最新版の主な機能は次の通り。  【Windows8(desktop UI)へ対応】  最新版のMy PAGE Viewでは、Windows8(desktop UI)に対応し、幅広い閲覧環境を実現した。  【スマホ・タブレットでのログ解析に対応】  紙面のどのあたりを見ているかのクリック位置分析が好評のMy PAGE Viewアクセスレポートがついにスマホ・タブレットに対応した。  【フロントシステムのスマホ・タブレットへ対応】  カタログサイトを簡単に構築できる「フロントシステム」でiPadなどのタブレットで最適表示を実現。また、My PAGE View 10周年を記念し、My PAGE Viewの画像認識オプション「撮るBook」を本年内は無料で使用できるキャンペーンも実施する。 ≫ニュース全文を読む

2013年01月30日
ルーヴル美術館と大日本印刷(DNP)は、新しい美術鑑賞を探求する共同プロジェクト「ルーヴル - DNP ミュージアムラボ」第2期の最終展示として、西洋文化・美術の礎のひとつである古代ギリシア美術に焦点をあてた第10回展を2月1日から9月1日まで開催する。同展は、ルーヴル美術館が世界に誇る古代ギリシア陶器の傑作《アンタイオスのクラテル》をはじめ、4点の所蔵作品を展示するほか、DNPが独自に開発した多様な鑑賞システムによって、楽しみながら古代ギリシア美術のキーポイントを理解できる体験型の展覧会。なお、同展で開発した鑑賞システムのうち3点が、2014年6月、ミロのヴィーナスの展示室を含む、パリ・ルーヴル美術館の古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術部門の3つの展示室に設置される予定。また、ルーヴル美術館とDNPは、第1期・第2期の約7年にわたって、映像やITを活用した新しい美術鑑賞方法を開発してきた同プロジェクトの活動が、美術作品とのより豊かな“出会い”に有効であると判断し、新たな方針でプロジェクトを継続することで合意した。■  展示作品展示作品の《アンタイオスのクラテル》は、ルーヴル美術館の代表作品のひとつで、古代ギリシア美術の質の高さを示すギリシア陶器の名品。同作品に署名を残したエウフロニオスは、「赤像式」という陶器技法を駆使した、ギリシア陶器の最も革新的な作家の一人だ。主要な面に描かれているのは、ギリシア神話で最も有名な英雄ヘラクレスが巨人アンタイオスを退治する冒険譚の一場面。簡素で力強い空間構成や躍動的な人体表現など、エウフロニオスの芸術性や巧みさが冴える傑作と言われている。この極めて美しい壷は、古代ギリシア時代に「シュンポジオン」と呼ばれた宴会の中で、葡萄酒を水で希釈するために使われた実用品でもあった。     [caption id="attachment_5542" align="aligncenter" width="300"] 鑑賞システム【シュンポジオンへようこそ】[/caption] ≫ニュース全文を読む

2013年01月29日
 凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)が運営する国内最大級の電子チラシポータルサイト「Shufoo!(シュフー)」は、無料の買物メモアプリ「Shufoo!お買物メモ」のAndroid版を2013年1月29日より提供開始する。 同アプリは、凸版印刷が2012年10月からiPhone/iPad向けに公開しているアプリを、ユーザからの強い要望に応え、Android端末向けに開発した。同アプリはAndroid向けのアプリダウンロードサイト「Google Play ストア」から入手できる。  「Shufoo!お買物メモ」は、あらかじめ登録された約1500点の商品から買いたい商品名をタップするだけで簡単に買物メモが作成でき、買い忘れを防止できる便利なアプリ。 商品追加画面で買いたい商品をカテゴリーや商品名で検索し商品名をタップすると、買物メモに商品が追加される。ユーザは、作成した買物メモを確認しながら、買い物ができる。商品を購入した際は、買物メモの商品名をタップすると、購入済みの赤いラインが引かれる。商品名をタップするだけで、簡単に買物メモの作成と購入チェックが行えるため、買い忘れや重複を防止できる。 また、店頭での買い物中に商品の割引計算を簡単に行える電卓機能や、過去の購入品を購入日ごとに確認できる履歴カレンダー機能もあり、毎日の買い物をより便利にする。  なお、「Shufoo!お買物メモ」は、凸版印刷の社内ベンチャープロジェクト「フジタネ・コンテンツ・デザイン・ワークス」が開発した。   ■「Shufoo!お買物メモ」の特長・商品を選ぶだけで"買物メモ"が作成可能・食料品から日用品まで"約1500点"を収録・全ての商品にかわいいイラストアイコンが付属・便利な割引計算もできる"電卓"を内蔵・買物を記録する"履歴カレンダー"機能を搭載   ■ 入手方法 「Google Play ストア」から「シュフーお買物メモ」を検索する。または、下記URLからもダウンロード可能。https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.fujitane.android.shoppingmemo なお、以下のURLで「Shufoo!お買物メモ」の使い方を紹介している。http://www.shufoo.net/contents/smemo/index.html   ■ 価格 無料   ≫ニュース全文を読む

2013年01月28日
茨城放送(茨城県水戸市、北島重司社長)と凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、茨城放送のラジオ番組内で流通企業のお得な情報を発信する地域密着型クロスメディアサービスを2013年1月下旬より販売開始する。  茨城放送と凸版印刷は共同で、電子チラシポータルサイト「IBSいばらき×Shufoo!(シュフー)」(http://ibs.shufoo.net/)を運営している。 今回開始する地域密着型クロスメディアサービスは、茨城放送のラジオ番組と凸版印刷が運営する電子チラシポータルサイト「Shufoo!」が連携し、茨城放送のラジオ番組内で、「IBSいばらき×Shufoo!」に掲載している茨城県内の店舗のチラシ情報をはじめとする地域に密着したお得な情報を発信するもの。 具体的には、茨城放送の情報番組内のコーナー「IBSいばらき×Shufoo! 得々チラシ情報局」で、「IBSいばらき×Shufoo!」に掲載されたチラシの中からお得な情報を紹介する。 生活者は、自動車の運転中や仕事中などでも、ラジオを通じて、地域のお得情報を入手できる。また、「IBSいばらき×Shufoo!」で詳細情報を確認できるため、より賢い買い物が可能となる。 同サービス導入企業は、PCへの電子チラシの配信に加え、ラジオ放送を活用し、より多くの生活者にお得な情報を発信することで、生活者の店舗への来店を促進する。   ■ 同サービスの特長・生活者がお得な情報に触れる機会を拡大「IBSいばらき×Shufoo!」に掲載されたチラシのお得な情報をピックアップし、商品やセールなどの情報をラジオ番組内で発信します。サービス導入企業は茨城県内の生活者向けに音声とビジュアルでお得情報を発信でき、店舗への来店を促進する。・生活者の受容性が高い地元密着型サービス聴取エリアに根ざしたラジオ局である茨城放送の番組内で地域のお得な情報を発信するため、発信した情報に対し、生活者から高い信頼感や親近感を得られる。・生活者の特性に合わせた情報発信手法自動車の運転中や仕事中などにラジオを聴く傾向がある聴取者の特性を踏まえ、PCやスマートフォンなどに向けた電子チラシの配信に加えて、ラジオ放送でお得な情報を発信する。   ■ 価格掲載費用 : 26,250円(税込) ※初期費用、「IBSいばらき×Shufoo!」へのチラシ掲載1回、「IBSいばらき×Shufoo! 得々チラシ情報局」の中でお得情報の紹介1回の価格。情報配信の回数により金額は変動する。   ■ 今後の展開 茨城放送と凸版印刷は、同サービスを茨城県内の流通をはじめとする企業向けに提供し、2013年度内に約50社の採用を目指す。       ≫ニュース全文を読む

2013年01月28日
 光文堂(讃岐秀昭社長)主催による「第49回新春機材展」が1月23・24日の2日間、名古屋市中小企業振興会館において「Make The Tomorrow―変化は未来への投資だ―」をテーマに開催され、2日間にわたって1945社・7769人の来場で賑わった。  今回の新春機材展にはメーカー82社・コラボレーション30社の合計112社が315小間の規模に「情報ソリューション」「印刷の高付加価値化」「クロスメディア」といった昨今の印刷業界が抱える3つの課題に応えられる新鋭機器・機材・情報が一堂に披露された。  光文堂からは、新製品としてクリアファイル圧着機「KB ソニックフォルダ」、防水球体型サイネ―ジ「KBD Guru2 LED NEWシリーズ40・50・60」、抗菌剤入りニス加工サービス「KBD 抗菌ニス」、オフセット印刷品質検査装置「KBD Lab‐vision」、重量式計数機「KBDミューカウントスケールMSC‐1」、小型重量式計数機「KBDミューカウントスケールMSC‐2」、EcoUVシステム後付装置「KBDイージックス」、機能性インキNEWシリーズ「KBDトリックインキ」「KBDソーラーインキ」「KBD蛍光インキ」「KBD蓄光インキ」、テキスト音声変換ソフト「KBD3Dナレーター」、仮想着せ替えソフト「KBDバーチャルサプライズTryOn」、ARの可能性を拡大する新世代システム「KBD AR Cloud(クラウド)」が紹介された。  さらに、会期中には「新春機材展併設セミナー」も併催され、北海道夕張市長の鈴木直道氏が「夕張の今と未来~新たな可能性を創造するまちへ!~」をテーマに講演したほか、合計6つのセミナーが催された。   ≫ニュース全文を読む