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2018年01月19日
トッパン・フォームズ(以下トッパンフォームズ)は、「温度トレース機能付き医療用保冷パッケージ」の販売を開始する。同製品は保冷箱、メカクール保冷剤、温度ロガーをパッケージ化することで、購入時から設定不要で医薬品輸送に最適な2~8℃での定温輸送を温度トレースしながら行うことができる。 従来、保冷箱内の温度をトレースするためには、別途温度ロガーを購入する必要があった。加えて温度ロガーを箱内に入れて使用するため、輸送途中の箱内温度を目視で確認できなかった。今回開発した「温度トレース機能付き医療用保冷パッケージ」は、医薬品専用保冷箱の前面パネルに当社開発の温度ロガー「オントレイシス タグ」をビルトインすることで箱を開封せずに箱内温度を目視で確認できる。また専用のスマホアプリを使用することで箱内外の温度を簡単に確認することも可能になった。 【特長】 1. 保冷箱を開封せずに輸送時の箱内温度を目視で確認可能 2. 保冷箱には独自開発した保冷剤用定温ポケットを採用し、2℃~8℃を長時間保持可能 3. 使いやすい専用スマホアプリと連携し、箱内外の温度を簡単に確認可能(Bluetooth/NFC 通信に対応) 4. 収集した温度データはスマホ上で簡単にグラフ表示可能(温度逸脱時アラート機能付き) 5. スマホで収集したデータはCSV でメール送信が可能なため上位サーバーとの連携が容易 6. スマホのGPS 機能と連携し位置情報データも同時にトレース可能 7. 電波を発しない「航空機搭載モード」により、航空機および病院内の電源OFF エリアでも使用可能 【背景】 医薬品の流通過程における国際的品質管理基準GDP(Good Distribution Practice)に従って輸送時の品質管理を厳格化する傾向にあり、定温輸送の重要性が増している。今回、スマホやタブレット端末など汎用機器により効率的な運用ができる「温度トレース機能付き医療用保冷パッケージ」で厳格な温度管理を実現し、お客さまの輸送品質の向上に貢献する。 【温度トレース機能付き医療用保冷パッケージ概要】 ・保冷箱+メカクール保冷剤+温度ロガーのパッケージで販売 ・最適な保冷性能と箱サイズが選べる全9種類をラインアップ ・ワクチン輸送などに最適な2℃~8℃の箱内温度を長時間維持する設計 ≫ニュース全文を読む

2018年01月19日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、地域の特産食品と、その背景にある多彩な情報や生産者の物語をストーリーとしてまとめた情報冊子をブック型パッケージに一体化し、食文化を発信する新サービス「ふうどぶっく」の提供を、地方自治体やお土産を製造するメーカーなどに向けて、2018年1月下旬より本格的に開始する。  同サービスは、特産食品そのものと、生産者のこだわりやおいしい食べ方、地域の魅力などの情報をまとめた冊子を結びつけ一冊の本のような形で提供することで、特産食品の魅力を食文化として発信する。凸版印刷が従来培ってきた編集や撮影、パッケージ製作のノウハウを生かし、冊子の企画からパッケージ化までワンストップで提供する。食品と地域の魅力を引き出す高精細な画像や、イメージに合った装丁を取り入れることで、イベントでの販促ツールとしてはもちろん、お土産としても活用できるため、地域への集客や消費の拡大が期待できる。  本格的な提供の開始に先立ち、第一弾として、滋賀県が開発に取り組む「環境こだわり農産物」の販促資材として採用されている。滋賀県近江米みずかがみと冊子を組み合わせることで、取り組みに対する理解と販売の促進に貢献する。  地域の資源を生かした特産食品の開発は、地域活性化の取り組みの一つとして近年より一層注目が増している。こうした中で、単に特産食品を開発し販売するだけでなく、生産者のこだわりや、地域の歴史と関連させた物語をWebや販促媒体を通じて提示することで、特産食品の魅力を引き出す取り組みがなされている。しかし、イベントなどでチラシや冊子を配布するだけでは肝心の食体験を提供できず、お土産として食品を販売するだけでは魅力を十分に伝えることができないため、これらを解決する新しい手法が求められていた。  凸版印刷は、従来培ってきた編集や撮影、パッケージ製作のノウハウを生かし、地域の特産食品とその魅力を綴った冊子を一冊の本のようにして提供する新しいサービス「ふうどぶっく」を開始。食文化として魅力を発信することで、地域への集客や消費の活性化を図る。 ■ 同サービスの特長 ・特産食品と冊子の一体化で食文化を発信 特産食品の食体験と、生産者のこだわりや地域の魅力、おいしい食べ方などの情報をまとめた冊子を結びつけ、一冊の本のような形で提供することで、特産食品の魅力を食文化として発信できる。 ・企画から製本までワンストップで提供 凸版印刷が従来培ってきたノウハウを生かし、冊子の企画から編集、製本、パッケージ化までワンストップで提供する。食品や地域の魅力を引き出す高精細な画像や、食品のイメージに合った装丁を取り入れることで、イベントでの販促ツールとしてはもちろん、お土産としても活用できる。 凸版印刷は今後、地方自治体やお土産を製造するメーカーはもちろん、食品メーカーの周年事業などでの活用に向けて同サービスを拡販、2020年度に関連受注を含め約3億円の売上を目指す。 「ふうどぶっく」は凸版印刷株式会社の登録商標。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月19日
大日本印刷(DNP,北島義俊社長)は、AI(人工知能)を活用してデジタルトランスフォーメーションを実現する技術を提供するAI inside(東京、渡久地択社長)と資本業務提携契約を1月に締結した。 今回の資本業務提携によりDNPは、BPO(Business Process Outsourcing)サービスをはじめとするさまざまなサービスにAI insideの技術を導入し、サービスレベルの向上や、新しい価値を提供する革新的なサービスの開発を目指す。 DNPは、企業や団体などから重要情報を預かり、各種通知物へのデータプリントから、申請書類の受付やコンタクトセンターの運営などの幅広いBPOサービスを提供している。また、通販や流通・小売業、金融等の企業向けに、マーケティング戦略の立案やMA(Marketing Automation)ツールの導入、データ分析に基づくプロモーション施策の実行・運用などのデジタルマーケティングに必要なサービスを提供している。 一方、AI insideは、AIを活用し、手書き文字をデジタル化する技術や、個人情報等を安全に運用するために暗号化、匿名化し、個人情報を取得せずにレコメンドする技術を有している。 今回DNPは、顧客企業の業務やマーケティングを支援するさまざまなサービスにAIを活用するため、AI insideと資本業務提携を締結した。第一弾として、BPOサービスにAI insideの技術を導入し、さらなる品質とサービスレベルの向上を行う。 【BPOサービスへの導入について】 DNPは、2018年2月より、BPOサービスのデータ入力業務において、AI insideが保有するAIを活用したOCR(光学文字認識)技術を導入し、手書き文字の読み取り精度の向上を図る。また、書類の仕分け作業や審査業務へのAI導入により、24時間の処理体制の構築や繁閑差のある業務への対応など、サービスレベルの向上を進めていく。さらに、コンタクトセンター業務でのAIの活用に向けた共同開発も進めていく計画。 【今後の展開】 DNPは、AI insideと共同で、BPO分野のみならずAI技術の適用範囲を拡大し、新たなサービスの開発を進めていく。 DNPは、本取組みを含むBPOサービス全体で、2021年度に1,000億円の売上を目指す。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月19日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)はこのたび、半導体用フォトマスクの製造を手掛けるToppan Photomasks Inc.(本社:米国テキサス州、CEO:Michael G. Hadsell、以下 TPI)の生産子会社である上海凸版光掩模有限公司(本社:中国上海市、董事長兼法定代表人:Terry W. Russell、以下 TPCS)の建屋内に、最先端フォトマスクの量産に対応した設備投資を決定、2018年秋までに順次、最新鋭設備の導入を行う。  これにより、まず2018年4月から65/55nmフォトマスクを、2018年度中に14nmフォトマスクの生産を開始する予定。  世界の半導体市場は、スマートフォンなどの情報端末やIoT機器の高機能化、小型化などにより需要の拡大が続いており、その規模は2018年に約50兆円と推測されている。なかでも中国では多くの半導体メーカーが生産拠点の敷設を進めており、先端フォトマスクの旺盛な需要が見込まれるとともに、現地生産による安定した供給体制が求められている。  凸版印刷は1961年にフォトマスク事業を開始して以来、技術力・供給力ともに業界最大級の実力を誇ります。特に中国においては、1995年にTPCSでの生産を開始し、2015年には90nmに対応したフォトマスクの生産設備を導入。同市場におけるトップシェアを堅持してきた。  今回、TPCSに最先端フォトマスクの生産設備を新たに導入することで、従来品から最先端品、さらに短納期対応が求められる保護膜(ペリクル)の貼り替えまでの一貫生産が可能になる。 凸版印刷は本設備投資により中国での最先端フォトマスクの生産を強化、既存の日本・台湾の生産拠点と総力を結集し、アジア市場で2020年に約450億円の売上を目指す。  また今後も10nm以降の次世代フォトマスクの製造のほか、7nm世代からの採用が見込まれるEUVマスクなど最先端品の開発を続け、世界的に好況な半導体市場での競争優位性を維持していく。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月18日
 次世代のバリアブル印刷ソリューション「VP Authoring Studio Ⅱ」、バリアブル印刷自動化フレームワーク「VP Mediator」などを開発・販売しているテキスト・アンド・グラフィクス株式会社(福岡市中央区、窪田和彦社長)は、1月24日(水)より下記の住所に東京営業所を開設する。  ▽名称=テキスト・アンド・グラフィクス株式会社東京営業所  ▽住所=〒110-0016 東京都台東区台東4-1-9 I.S.I ビル6F  ▽電話=03-6240-1741   ▽ファクシミリ=03-6240-1742 ※詳細はこちら※ ≫ニュース全文を読む

2018年01月18日
 神奈川県印刷関連産業協議会(杉山昌行会長・神奈川県印刷工業組合理事長)は1月17日、横浜市西区・ホテルプラム横浜で平成30年度新年賀詞交歓の集いを開催し、団体会員、賛助会員、来賓など150名が参加した。同協議会は、昭和63年9月30日設立。団体会員は、神奈川県印刷工業組合、神奈川県製本工業組合、(一社)日本グラフィックサービス工業会神奈川県支部、横浜紙友会の4団体と17社の賛助会員で構成されている。集いでは、神奈川県中小企業団体中央会から6名が表彰された。  杉山会長は「本年は戌年、多々聞いていると思うが鳥から一歩踏み出す、変化をもたらす年になると言われている。世界的に見ても想定外意外のことが想定される」と述べ、昨年の海外や国内の情勢を振り返った。  さらに、「株が上がり、一部ではバブルではないかと言われているが、中小から見たら実感がわかない。我々が思わない限り、なかなか前へ進めない。いざなぎ景気と並ぶと言うが実感としてわかないのはなぜか。こういう時代こそ、横の繋がりを持ち、関連産業の仲間と共にビジネスを行っていく。目標を見据えて突き進むしかない。神奈川関連協、設立されてから30年が過ぎ、本年の戌年は変化をしていかなければならない」と抱負を語った。  杉山昌行会長  来賓の山崎博神奈川県産業労働局産業部産業振興課長は、神奈川県産業技術センターと公益財団法人神奈川科学技術アカデミーが統合し、昨年4月に地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所を設立したことと、昨年12月、「神奈川がんばる企業」、「がんばる企業エース」の認定について紹介し、「これら二つで、成長の見込まれるエネルギー産業を観光の資源の発掘と地域産業を支えているために、わかりやすい手引きの作成とセミナーの開催を行う」と述べた。 次いで、稲葉雅彦神奈川県中小企業団体中央会事務局長は「県内には1,116の協同組合があり、そのお手伝いをしている。企業の課題は人手不足だ。人手をどう確保するかだが、福利厚生事業は中小企業では取り組みが難しいが、団体で取り組んでいくことだ」と述べた。  引き続き、稲葉雅彦事務局長から6名に感謝状が贈られた。受賞者を代表して江森克治氏(協進印刷)は「私が関連協の理事に就任した時、神奈川工組の副理事長だったが、それから8年が経ち光陰矢の如し、月日の経つ日は早い。当時は全国でも若手の副理事長だったが8年が経ち、50代になりいつまでも若手を甘えていられないと責任を感じている」と謝辞を述べた。  この後、加藤元弥同協議会名誉顧問 県議会議員の発声で乾杯し、祝宴に入った。祝宴の途中で賛助会員のアピールタイムとお年玉抽選会が行われた。 感謝状受賞者は次のとおり(敬称略)。 ■神奈川県印刷工業組合 ▽協進印刷 江森克治 ▽大川印刷 大川哲郎 ▽ソーゴー 上原健一 ▽イズミックス 森泉拓ニ ▽シーケン 髙橋里司 ■神奈川県製本工業組合  ▽伊藤製本所 伊藤粛仙    左から江森氏、大川氏、上原氏、稲葉事務局長、森泉氏、髙橋氏、伊藤氏 ≫ニュース全文を読む

2018年01月17日
東京都印刷工業組合(東印工組、臼田真人理事長)の常任理事候補者推薦委員会(森永伸博委員長)は、次期理事長候補者の臼田真人氏より平成30・31年度 常務理事および専務理事候補者の推薦を受けたと1月17日発表した。 常務理事および専務理事候補者は次のとおり(敬称略)。 ■常務理事候補者 ▽豊島支部 ウエマツ 福田浩志 ▽文京支部 音羽印刷 土屋勝則 ▽京橋支部 白橋   白橋明夫 ▽江東支部 プライズコミュニケーション 小野綾子 ▽江東支部 六三印刷 三島秀夫 ▽城南支部 光写真印刷 惟村唯博 ■専務理事候補者 ▽本部 池尻淳一 ≫ニュース全文を読む

2018年01月17日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、曲面加工性に優れ、自動車などの湾曲したリアウィンドウなどに最適な軽量の樹脂ガラスを開発した。 同製品の自動車等への提供を進めるとともに、ルーフスポイラーやテールランプカバーなどの機能部品を一体成形した樹脂ガラス製リアウィンドウの展開を目指して、電気自動車等の軽量化ニーズに対応していく。 近年世界各国で進められている自動車のCO2排出量規制の強化や電気自動車(EV)シフトに対応するため、自動車メーカー各社は車体の軽量化に取り組んでいる。こうした中、耐衝撃性や断熱性に優れ、ガラスよりも軽いポリカーボネートなどのプラスチック製の樹脂ガラスへの期待が高まっている。 DNPは、事業の成長領域の一つに「住まいとモビリティ」を掲げ、印刷技術の強みを活かした自動車関連事業の拡大に取り組んでいる。その一環として2016年2月、「DNP超耐候ハードコート転写フィルム」を開発し、ポリカーボネートなどの樹脂の表面にハードコート層を転写して、太陽光や風雨等に対する耐候性と耐摩耗性を向上させる「樹脂ガラス」を開発した。その後、2017年1月には、その転写フィルムを改良して曲面への追従性を高め、自動車のサンルーフなどの曲面形状にも使用可能な「曲面樹脂ガラス」を開発した。今回、その曲面加工性をさらに高め、ルーフスポイラーやテールランプカバーなどのデザイン性に富む機能部品を一体成形するリアウィンドウ等への展開を可能にした。 【曲面樹脂ガラスの特長】 •最大で、半径30mmまでの曲げ加工が可能。 •「超耐候ハードコート層」を樹脂の表面に転写することで、耐候性と耐摩擦性を高めている。 •樹脂の押出しと同時にハードコート層を転写して曲げ加工を行うため、曲げ加工を行って成形した後にスプレー塗装などでハードコート層を形成する従来の方法と比べて、工程を簡略化でき、大サイズ化し易く、ハードコート層の均一性にも優れている。 •重量は一般のガラスの約半分と軽量で、ガラスと同等の透明性を保持している。 •耐衝撃性が高く、一般のガラスと比べて割れにくいため、安全面でも優れている。 【今後の展開】 DNPはこの曲面樹脂ガラスを、自動車やバス、鉄道車両などのモビリティ用途に向けて販売し、2020年度に年間50億円の売上を目指す。 また、今回開発した樹脂ガラスなどのモビリティ関連製品を、1月17日(水)~19日(金)に、東京ビッグサイトで開催される「第10回オートモーティブワールド」のDNPブースに出展する  曲面樹脂ガラス(下が反計30mmの円弧) ≫ニュース全文を読む

2018年01月16日
株式会社モリサワ(森澤彰彦社長)は、2月1日よりMORISAWA PASSPORTアップグレード2018年2月版のダウンロード提供を開始することを発表した。今回のアップグレードで追加される書体は「UDデジタル教科書体」4書体と「UDデジタル教科書体欧文」11書体であり、MORISAWA PASSPORT製品を契約中のユーザーに無償で提供される。  「UDデジタル教科書体」は、デジタル教科書をはじめとしたICT教育の現場に効果的なユニバーサルデザイン書体。学習指導要領に準拠し、書き方の方向や点・ハライの形状を保ちながらも、太さの強弱を抑え、ロービジョン(弱視)、ディスレクシア(読み書き障害)に配慮したデザインで、リーダビリティについてのエビデンス(科学的根拠)も取得した。一方、「UDデジタル教科書体欧文」は「UDデジタル教科書体」に組合せて使用できる英語学習教材に適した欧文書体。教材制作に必要な記号書体も同時に提供される。 ※UDデジタル教科書体について詳しくはこちらから※ ≫ニュース全文を読む

2018年01月16日
 株式会社いわはし(岩橋弘道社長)大阪営業所(矢吹昌司所長)は2月2(金)・3(土)日の2日間、“変化に対応、印刷の未来はここから”をテーマに「2018いわはし新春デジタル印刷機材展」を大阪市中央区の城見ホールで開催する。  現在、印刷業界は社会の急速なIT化・デジタル化に連れ、急速にネットワーク化の方向に変革しており、生産工程面だけでなく、ビジネスにおいても構造的な変革期を迎えている。  このような中で、同社では印刷企業で作成されたデジタルデータを単に印刷用のみ使用するのではなく、貴重なデジタルデータの利用・活用を通じて経営基盤をより一層強化し、収益拡大となる提案を行っているが、同展ではそれらを具現化する最新製品情報が紹介される。  会期中の2月2日午後1時30分からは「名刺プレゼン術~次世代プリント名刺で売り込まずに売れる人になる~」をテーマに「マツコの知らない世界」(TBS)に出演した名刺の専門家/サイ・クリエイションの福田剛大氏を講師に「大人気アンコールセミナー」が催される。  出展企業は次の通り(五十音順)。 ▽アコ・ブランズ・ジャパン株式会社▽株式会社イシダ印刷▽岩崎通信機株式会社▽株式会社ウチダテクノ▽株式会社エステック▽株式会社沖データ▽株式会社沖データ・インフォテック▽株式会社勝田製作所▽カーデックス株式会社▽株式会社グラフィック▽グラフテック株式会社▽コニカミノルタジャパン株式会社▽サンビー株式会社▽有限会社ジェイライト▽セルカム株式会社▽ダイオーポスタルケミカル株式会社▽有限会社大活▽ダイヤミック株式会社▽株式会社タナック▽東京ラミネックス株式会社▽株式会社豊田商会▽長井紙業株式会社▽藤倉ゴム工業株式会社▽富士ゼロックス株式会社▽ブラザー販売株式会社▽株式会社平和堂▽株式会社ホリゾン西コンサル▽株式会社真砂商会▽丸昌化学工業株式会社▽株式会社ミマキエンジニアリング▽都インキ株式会社▽株式会社ムサシ▽武藤工業株式会社▽株式会社メディアテクノロジージャパン▽株式会社モリサワ▽株式会社山櫻▽株式会社ヤマダイワークス▽リコージャパン株式会社▽理想科学工業株式会社▽株式会社ワビット  なお、開催時間は両日ともに午前10時~午後5時までとなっている。 ≫ニュース全文を読む

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